変形性関節症に該当するQ&A

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関節痛の痛み止めの薬が強くなることについて

person 60代/女性 -

63歳女性です 右変形性股関節症、右鍵板断裂、右母指CM関節症他いろいろな関節疾患を抱えています 近くの整形外科を受診しています 医師は最終的には手術しか方法はない、それ自分が決めることと痛み止めの薬を処方するだけです 痛みはどの場所もあるのですが今は腰痛(右臀部外側から腰にかけて)が一番あります 仰向けの姿勢で痛む時もあります また肩と腰の夜間痛があります 私は胃腸が弱いので今まで夕食後セレコキシブとカロナールを毎食後と就寝前1日計1500mg処方されてきました 痛みが強い時もあるので前回からボルタレンとセレコキシブを痛みた応じて飲み分けるように処方されました 後でボルタレンはロキソニンより強いと知り、胃腸の副作用のことや効き目が弱くなりより強い薬になるのではと心配になりました ボルタレンはもとよりセレコキシブも毎日ではなく痛い時に飲むのでもいいでしょうか それとも毎日服用することで効果が出てくるということでしょうか カロナールは胃腸への負担は軽くセレコキシブと併用することで効果があるのではないかとと処方されてきましたが効果は感じられず日中は飲まない日も多いです 続けることに意義があるのしょうか 今後薬に対してどのように対応していけばいいでしょうか

6人の医師が回答

上腕骨近位端骨折(粉砕骨折)+上腕骨斜骨折 診断後の手術方法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳の母ですが、5月の連休に自宅で転倒し肩を強く打ちました。すぐに病院へ行きレントゲンやCT検査をした結果、肩と腕の骨折と診断されました。 ・右上腕骨近位端骨折(4つに粉砕骨折) ・右上腕骨斜骨折 その場で右腕は固定していただき、現在病院に入院中です。また、骨折した腕側の指は動かせるとのことで、神経の損傷にはなっていない状況です。 その後、手術方法について3つほど方法をご説明いただき、現在手術予定を調整中です。 ・骨を温存し、釘で骨を固定する方法 ・人工関節に入れ替える(従来型) ・人工関節に入れ替える(リバース型) 所見としては、骨粗鬆症気味で、75歳という年齢を加味すると人工関節が良いのではないかとのお話を頂いており、どの方法にするかを検討しております。ご説明として、骨温存の場合は偽関節や変形性治癒といったリスクがあること。人工関節に入れ替える場合は切開が大きくなり輸血が必要になる可能性があるといった点。また、元の通り肩が戻らない可能性や、術後に十分なリハビリが必要という点も伺っております。 母としては、可動域ができるだけ回復できる可能性がある方法を希望しています。基本的には、所見で頂いている方法で進めることを考えてはおりますが、手術となるので、それぞれのメリットやリスクなどが気になっているようです。このような状況ですが、どのような手術方法が望ましいか、留意点などはあるかなど、みなさまのご知見とアドバイスを頂けますと幸いに存じます。

5人の医師が回答

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