骨粗鬆症 治療しないに該当するQ&A

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大腿骨骨密度の低下について

person 50代/女性 - 解決済み

1年前に子宮体癌の手術をいたしまして、子宮及び卵巣卵管を全摘しました。外科的閉経に伴う卵巣欠乏症や更年期障害の有無を、経過観察でお世話になっている大学病院の婦人科女性ヘルスケアで診ていただいており、また定期的に骨密度測定や脈波測定も行っていただいております。 術後6ヶ月検診(今年の1月)、術後1年検診(今年の7月)の検査を比較し、大腿骨の骨密度の低下が目立ってきており心配です。特に左側の数値がより低下しており、半年前から左頸部は90→87に下がり『要指導』と記載されておりました。 長い距離を歩いた際や疲れが出ている時などに、左側の大腿骨に強い痛みが生じており、長年気になってはおりましたが、今まで骨折をしたことはありません。 骨粗鬆症対策として、30代後半からカルシウム&マグネシウム、ビタミンDのサプリメントは摂取いたしております。次回の測定が半年後、もしくは1年後になると思いますが、その間に低下をさせないようにするためにはどのようなことに気をつけたらよろしいでしょうか?また、治療薬等はございますか? 術後1年の骨密度測定の検査結果を添付いたします(記載されている体重に誤りがあり、正しくは55.70kgです)。

6人の医師が回答

デノスマブによる顎骨壊死リスク

person 40代/女性 -

2年半前にステージ1乳がんとなって手術をし、現在アナストロゾールとリュープロンでのホルモン治療をしています。 最近骨密度検査(DXA)を受けたところ、投薬開始前に比べて大幅に数値が低下し、現状骨粗鬆症までは行っていないがこのままのペースで下がり続ければ確実にそうなる、ということがわかりました。 ホルモン治療はあと7年ほど続ける予定なので、骨に関して何らかの投薬対応が必要そうです。 デノスマブを勧められましたが、顎骨壊死を心配しています。 奥の親知らず近くに一箇所、食べ物が挟まったりして軽度の腫れをおこす場所があります。ウォーターフロス等でケアを頑張っているので、腫れの頻度は年にほんの数回、多分せいぜい2〜3回、かつ1〜2日少し痛むくらいなのでこれまで特に気にしていませんでした。デノスマブを投薬するのであれば、事前にこの歯の抜歯をすべきでしょうか? あるいは、ケアを頑張り、頻回歯医者に通ってチェックをしていれば大丈夫なことが多いでしょうか? ご経験上、私のようなケースでの顎骨壊死発生頻度はどの程度でしょうか? あるいは、アナストロゾールからタモキシフェンにするという選択肢も勧められますでしょうか?(海外のため、閉経前でもアナストロゾールを処方されています。悪性度の高いがんであったため、ホルモン治療継続は重要。) どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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