右骨盤痛みに該当するQ&A

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経過観察中の整体での電気治療

person 50代/女性 - 解決済み

2年前に右腎臓癌の部分切除をしました。 1センチほどの腫瘍でしたので、初期だと思います。 現在、半年に1度、造影CTの検査を受けています。以前から手術をした右側の腰や背中、骨盤に痛みがあり、骨転移の心配もありましたが、その状態で検査を受けても特に何もいわれなかったので、一度整体を受けてみることにしました。そこでは身体の歪みを指摘され、整体と電気治療(ピリピリして少し痛いです)をすることになりました。 当てていただくと、痛みもとれて楽になります。しばらく通うつもりなのですが、ち ょうど、右の腎臓あたりにも当てるので、心配になってきました。ネット等で調べると電気治療は癌患者には禁忌と書いてあったり、癌を活性化させる、とあります。整体師さんは心配ならやらないですが、してはいけない人はペースメーカー等が入っている人とかで、心配ないですよ、と言われます。 主治医の先生に聞いてみようと思うのですが、病院にいくのにまだしばらく日があるので、こちらで相談させていただきました。このまま電気治療を手術した部位に当て続けてもよろしいでしょうか? 予定では週1回4か月くらい通うつもりです。

3人の医師が回答

いろんなところが痛みます。

person 30代/女性 -

いつもお世話になりありがとうございます。二人の幼児の母親です。 昨年の12月頃より、体調が悪く、悩んでいます。現在の症状として、一日中体のあちこちが、鉛筆ぐらいの棒で押さえたような範囲でズキンと痛みます。痛みの長さは数秒から数分で、手や肘、脚など次々に変わっていきます。それと、常に上腕や脚がだる重く、痛みがあることと、右肩甲骨と背骨の真ん中ちょっと上(骨の部分)が痛むこと、数日前よりみぞおちのすぐ上の肋骨が痛み、時々息をすると苦しいような感じがします。 その前より、右乳房に痛みがあって調べると筋腺腫と思われる良性のしこりがあることがわかったり、胃カメラで大した異常はなかったり、頭痛・ふらつきがあったので頭のCTをとったけれど異常なかったり、年末の血液検査で異常なかったり…といろいろ調べてはいますが、すっきりしません。先日整体へ行き、右の骨盤がかなり歪んでいると言われ、脚の痛みはこのせいだとはいわれましたが、この神経痛?のような痛みは解らないとのこと。神経内科を受診しようとしたら、痴呆の方などが受ける科だから…と脳外科にまわされました。結果、脳外科でも内科でも、自律神経失調症でしょ、ゆっくり休みなさいと言われただけで…。重篤な病気でなければ、ゆっくり付き合おうとは思っていますが、不安です。何科でどんな検査を受けるべきでしょうか?また、どんな病気が疑われますか?教えてください。

1人の医師が回答

チョコレート嚢胞の術後

person 40代/女性 -

今年の春から急に右側の卵巣が5cmに腫れ、7月には8cmになったためMRIを撮りました。その時のCA125は147でした。 結果、子宮内膜症性嚢胞と診断され、 9月に腹腔鏡下手術にて右側の卵管と卵巣を摘出しました。 出来る限り引き剥がしたそうですが、卵巣を含め骨盤内の癒着が酷く術後も2cmくらい卵巣は残っています。 たくさんの内膜病変があり、ダグラス窩は完全に潰れていて 重度の子宮内膜症でこれ以上、手術はできないと言われました。 術後からジエノゲストを服用しています。 術後3ヶ月経ちましたが、おへそとその他3ヶ所の創部が未だに触るとビックリするくらい痛みます。 創部の中がコリコリしているのも気になります。 また、術前にも気絶しそうな痛みを感じていた右側骨盤の内側やおへその斜め右下の下腹部がズキズキ痛み続けるため 毎日3回以上は痛み止めを服用しています。 主治医に話すと「腹腔鏡だから創部が痛い筈がない」 右下腹部の痛みについては「癒着痛なんだから一生付き合っていくしかない」と、 あまり真剣に向き合って頂けません。 1.術後3ヶ月経っても腹腔鏡下手術の創部が痛むことはありますか?内側のコリコリは消えますか? 2.酷い内膜症でもジエノゲストを服用し続ければ痛みが軽快しますか? 3.卵巣が残っていてもがん化を心配する必要は無いですか?

1人の医師が回答

仙骨脆弱性骨折または骨盤骨骨折の可能性

person 50代/女性 -

2月10日雪道で仰向けの尻餅転倒をした後、2月28日にX線で尾てい骨骨折と診断されました。しかし、いったん「尾てい骨骨折」という診断名がついてしまうと、ほかの可能性について、まったく考えてくださらない、それ以上には検査をしてくださらない医療機関が多くて、もう3回も転院を繰り返しています。「ともかくも、保険がつかえないなら自由診療でもいいから、一度、骨盤と仙骨と尾骨と腰椎のMRIをやって下さい」と言って、断られ続けています。自分でインターネットで調べたところ、仙骨脆弱性骨折または骨粗鬆症による骨盤骨骨折の場合には、MRIやCTで立体的に観察しないと、診断できない。単純X線では見えにくい角度だ、と述べている論文も数多いはず。なぜ、やっていただけないのでしょうか?単なる尾てい骨骨折ですと、すでに3ヶ月近く経過しており今でもこれだけの痛みが残っているのが説明できません。長く歩いていると、文字通り歩行不能のようになって立ち止まってしまう(右だけの足を引きずるようになる)、右の臀部が痛い、仙骨の右脇が痛い。一定以上の長時間座位が続くと、気絶しそうになってくる。このたびの雪の転倒では、X線で見逃された第九胸椎圧迫骨折も3月末に発覚、遺伝的な要素があり骨粗鬆症の治療を4月から開始してます。他院のつけた診断名に惑わされず、白紙の状態から、再度MRIをしてもらうためには、どのように述べたらやってもらえるのでしょうか?

1人の医師が回答

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