坐骨神経痛に該当するQ&A

検索結果:6,828 件

脊柱管狭窄症ー坐骨神経痛は痛くても歩いた方がいいですか。筋肉ストレッチは続けてもいいですか

person 70代以上/男性 -

二十年来慢性的に腰痛でした。湿布薬と、月2回程度暖め、ウォーターベッドの治療をしています。病院を変え5~6年前MRI検査で脊柱管狭窄症と診断されたした。日常生活には支障なく、毎朝30分ほど散歩もできていました(10分くらい歩くと斜め後ろベルトの位置当りが痛む。ストレッチなどして休むと治まる)。 1月前、お尻と太ももの前側が痛み出し、歩き始めから痛いです。特に腿が痛くて散歩も休んでいます。 腿から膝にかけて痛く、仰向けで寝ると膝の上下が痛いです(座って足を伸ばしても痛くない)。 治療はリハビリ(暖め、ウォーターベッド)と投薬(リマプロストアルファデクス5μg、セレコキシブ100mg、ツートラム50mg、モーラステープ)です。 あと、ネットで調べたテニスボールマッサージなど筋肉ストレッチを試してもいます。 でも、あまり良くなっていません。特に朝起きた時辛いです。 少し調子がいい時は歩けるので、痛いながらも、たまに10分くらい歩いてもいます。 このままでは歩けなくなり、寝たきりになるのではないかと心配です。 多少痛くても、無理して歩いた方がいいのでしょうか。かえって悪化しますか? よろしくご教示お願い致します。

3人の医師が回答

「低ナトリウム血症・不安障害・坐骨神経痛を持つ患者への処方内容について」の追加相談(便秘)

person 60代/女性 -

先日来、家内の病状について諸先生方にご回答をいただきありがとうございます。安定しない状況で闘いのような日々で、お礼できていない点はなにとぞご容赦ください。 自律神経失調症・不安症に加え、SIADHで低ナトリウム血症を患っている家内についてのその後ですが、ここでの相談中にあった診察(診療内科)で3度目のお願いで、ようやくレメロンを処方してもらう事ができました。その二週間後に別の内科に血液検査を依頼して、ここまで水分制限等で回復してきたナトリウムの数値に、異常がでていない事を確認できました。当面、血液検査をしながらレメロンを飲む事になります。 ここで、ようやくご相談したい本題なのですが、家内の座骨神経痛の傷みが強いので鎮痛剤のトラムセットを吐き気止めと合わせて、整形外科で処方されるようになりました。そこで、その副作用らしい便秘がひどくなってしまいました。低ナトリウム血症への対応として、水分が制限されている(750ml/日)状態も影響があると思います。困って胃腸科、内分泌代謝内科、肛門科、整形外科に、下剤など便秘改善をどうしたら良いか相談したのですが、いずれの医師からも(自分は詳しくない)他の診療科の範囲に関連するので、という事で処置を頂けません。下剤や軟化剤もいろいろなものが出来ているとWEBでは見るのですが… 悪い事に、ここでレメロンの副作用らしい食欲異常が家内に出ていて、食べる量が増えています。下痢などで電解質が出る心配がないかと思うと、この状態では座薬や浣腸に頼るしかないのでしょうか。先週、市販の座薬を試したのですがうまくいかず、浣腸をしたところ(最終的に排便はあったのですが)、以前かららしい痔核を刺激してしまったようで、肛門科まで受診する羽目になってしまいました。 どのように対応するのが良いか、教えていただけると助かります。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)