首が痛いコロナに該当するQ&A

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39℃の高熱が出る原因について

person 30代/女性 -

2/13コロナ陽性、2/14夕方発熱、2/17夕方解熱、2/24家庭内隔離解除し普通の生活に戻る。コロナ感染1週間後からたいてないのに鼻の奥でお線香や煙の燃える香りがするようになり気になっていましたが、その他の症状無く普通に生活しておりました。 昨日朝、少し喉の痛みを感じ昼頃から倦怠感と寒気、夕方発熱し38℃、その頃から嚥下できないほど喉が痛みました。夜39℃、喉の痛み、関節痛、息苦しさ、リンパは肩周辺までコリコリと腫れ痛み、首肩の凝り痛みが出現。咳や鼻水は無し。 本日通院し鼻カメラで見ると、ひどい副鼻腔炎で、喉の奥まで膿性鼻汁がびっしりついているとの事。今日になり濃い黄色の色の汚い痰が少し出るようなる。 インフル・コロナの検査をしましたが、どちらも陰性。 扁桃腺はあまり白くなっておらず腫れてもいないので扁桃炎では無さそう。 風邪でしょう。と言われましたが、今まで風邪で39℃の高熱が出た事ない為不安に思っています。 溶連菌も流行しているようなので聞いてみたのですが、検査はしてもらえませんでした。 しかし、病院から帰った後思い出したのですが、1歳の息子も私と同じタイミングでコロナに感染したのですが、2日ほどで解熱し、発症から10日後に家庭内隔離解除したのですが、隔離解除から4日ほどで突然顔中赤い湿疹が出て、それから膿性の鼻水が暫く出ました。熱は出ませんでした。 風邪を引いた時はそのままよく咳になるのですが、その時は咳にならずに今は症状なくなっています。 その時は思いつかなかったのですが、 溶連菌だった可能性はありますか? 息子の鼻水が良くなって少し経ってから私が発熱し、今は主人も喉だけ痛がっています。 適切な治療をしないと怖い病気と聞き家族みんなの事が不安です。 それに、私の高熱の原因も風邪なのだろうかと不安です。

8人の医師が回答

頸椎ヘルニアの手術、適応について

person 40代/男性 -

昨年の7月にコロナに感染しました。 昨年の12月に体調を崩し、適応障害の診断を受け、仕事を休んでいます。 現在、精神科に通院しミルタザピン15mg、パロキセチン20mgを服用しています。 休職中に頸部痛が悪化し、今年の3月に脳神経外科に通院し、頸椎ヘルニアと診断されました。 ブロック注射、ノイロトピン錠4単位処方されていますが、改善しません。 現在は常時右の頸部痛(特に首の上下時)、右手の薬首、小指に常に痺れが見られ、日常生活に支障を来しています。 歩行時、頸部からの頭痛もあります。 歩行時に首を動かすと、両足の痺れが見られるようにもなっています。 ストレスを感じると頸部痛が悪化します。動悸がしやすく、不安感は残っています。 主治医に手術のことを相談したのですが、勧めないと断れました。 精神面から来る痛み、痺れの影響も大きいかもしれませんが症状が出て、半年以上経ちます。 他の整形外科でも診察してもらったのですが、画像上では問題なく、現状の治療を勧められました。 頸部痛、痺れが治まれば、前向きに復職を考えています。 そこで質問です。 1.私自身、半年以上、リハビリや安静にしても症状が改善されない為、手術をした方がいいのではと考えています。 現在の状況(MRIの画像上)、症状では手術が適応になるのは難しいのでしょうか? また足の痺れは首の影響によるものでしょうか? 2.半年以上、痛みや痺れが続くが、保存療法で良くなったケースはあるのでしょうか? 3.手術をしてくれる病院を探す場合、何か参考にすべきことはあるでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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