癌治療しない選択に該当するQ&A

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腎臓結石があります。血尿が続きますか治療しなくて大丈夫でしょうか。。

person 50代/女性 - 解決済み

2年前の健康診断から尿潜血がつづき、肉眼的な血尿もあったので泌尿器科にかかりました。左腎臓に3つくらい結石があるそうです。一番大きい石の長い辺が7ミリです。 痛みはありません。 尿検査の結果、蛋白はプラスマイナス、細菌はマイナス、赤血球が50〜99です。 尿細胞診、膀胱鏡検査、CTの結果では癌の可能性はないとのことでした。 主治医は「痛みはないし、今後は通院の必要はない。 我慢できないくらい痛くなったらきてもいいです。」とのこと。突き放されてしまいました。 治療するなら全身麻酔で内視鏡下破砕術になるが、そこまでする必要がないとのことでした。以上2ヶ月前の内容です。 そこで今後について不安があります。 1、いまだに血尿がでていますが今後何年もこの状態で腎臓は大丈夫なのでしょうか。別の病院で治療したほうが良いのでしょうか 2、腎臓内にある結石は体外衝撃波(ESWL)と言う選択肢はないのでしょうか。病院に設備がなかったからか、結石が小さいから内視鏡(TUL)での治療と言われたのかわかりません。 水をなるべく飲むようにはしてますが、なかなか飲めないこともあり痛くもならず石もでてきません。

2人の医師が回答

肺癌ステージ4扁平上皮癌 治療法に不安

person 70代以上/男性 -

今年の5月25日に肺癌ステージ4扁平上皮癌半年後の治療法選択というので相談させて頂きました現在70歳の父の事です。平成30年10月に右下葉に径5センチ前後の原発性肺癌・多発両肺転移・縦隔肺門リンパ節転移で他の臓器や脳・骨への転移はなく鎖骨や首辺りにパラパラとありました。11月下旬から抗がん剤治療(カルボプラチンとアブラキサン)開始。1日目は2種類、8日目と15日目はアブラキサンを投与ですが15日目が打てず途中から75パーセントの投与量で半年(6コース)が過ぎ二次治療の話しを先生とした結果PET- CTではほぼ消えているので一旦休んでオプジーボをという意味と別の抗がん剤をするかという意見でしたが今の薬剤が効いていてあまり副作用もないのでこのまま続けての投与をする事にして頂きました。 ここから質問になりますが6月13日から今までと同じ抗がん剤投与が始まりましたがレントゲンを撮ったさい右下葉に白いもやがあり肺炎の疑いで抗生物質を1週間服用するも再度レントゲンでは白いもやが少し増えていました。 結果、肺炎でも胸水でもない、何か分からないと言っていましたが、今後の治療法として今のままでいいのでしょうか?他にもまだいくつかの選択はあるのでしょうか? 少しでも多くの情報や意見をどうか宜しくお願い致します。 画像添付ですが 上(左)が昨年の11月中旬 上(右)が今年の6月上旬のPET- CTです。 下(左)が今年の6月13日 下(右)が今年の6月20日のレントゲンです。 数値は5月上旬 CYFRA 1.5 SCC 1.0 6月20日 ALB 3.5 CRP 2.24 HB 9.1 PLT 12.4 WBC 2.4 NEUT# 13.1

3人の医師が回答

転移性肺腫瘍について

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父の事です。 昨年11月に直腸がんの手術をしました。 ステージ2 再発は20% 人口肛門を嫌がり無理矢理に近い状態ですが縫合したので、縫合不全で3ヶ月入院しました。 退院後の回復力は凄まじく、いまは趣味のスポーツに興じています。 しかし、5月の定期検査で肺に米粒大くらいの腫瘍がみつかり先日の定期検査では一回り大きくなり、さらにもう一箇所にも米粒大のものがありました。 腫瘍マーカーは上がっていません。 リンパに転移は無かったため、血行性の転移だと思います。 主治医には 数ヶ月後には身体症状がでてくる 咳たんなど 高齢なので抗がん剤は勧めにくい 放射線はあちらもこちらもと肺全体に当てることになるのでできない このまま共存していくのか 再来週まで決めてくるようにと言われました。 以下、質問になります。 ●低量または高齢者むけの抗がん剤のいま時点での有効性 (86にみえないほど心身ともに若いです) ●なぜ進行を遅らせるための放射線治療ができないのか? (進行癌で手遅れなのが本当のところなのか?) ●いまのステージと、このようなケースでの一般的な余命 (父の前なので主治医には聞けませんでした ●趣味のスポーツはいつまでできそうですか? 呼吸に関わることなので…他の癌よりは 厳しくなるのではと思いますが… ●最善と思われる選択肢 何卒よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

前立腺癌の重粒子線治療

person 60代/男性 - 解決済み

何回か前立腺癌の治療について質問している者です。 受診をしている医師やアスクドクターズの先生方のご意見と自分自身が手術がいやというとことから、「重粒子線」治療を選択しようと考えています。 半面、完全に根治するには手術が良いのかなと思う自分もいます。 もう一度ご意見をいただきたいのですが、根治という事を考えるとき「重粒子線」治療で十分なのか、それとも手術が必要なのかについてご意見がいただきたいです。 因みに病期ですが以下の通りです。 1.人間ドックでここ数年PSA値の値が上昇傾向(2023_4 7.05)にありました。 2.最寄りの開業医に相談すると、総合病院を紹介されました。エコーとMR検査で気になる影があるとのこと。  担当医から生検(二泊三日)を勧められました。  生検を実施。 診断:前立腺癌(グリーンスコア6 病気分類 T1c)  初期の前立腺癌 3.2023_7_4 からホルモン治療開始 注射(リュープリン 2023_7/4済 8/4済 2024_1/22済)   飲み薬(ピカドタミド80m 1回/日) 4.ホルモン開始後のPSA値: 2023_8 0.77   2023_10 0.06   2024_1 0.01  PSA値は、減少傾向 5.2023_10 総合病院の医師の見解として、癌の根絶を考えているならPSA値の低い時に次の治療のステージに進んではとアドバイスがあった。例えば、放射線治療、手術

3人の医師が回答

肝細胞癌についての質問です。

person 70代以上/女性 -

夜分に、すみません。私の母親が、今年になってから、体調が悪く、定期的に、検査を受けていた、町の総合病院に今月行ったところ、病院の先生から、肝臓に、何かあるから、大きい病院で、精密検査を受けてくださいとのことから、先週末に、検査を受けました。すると、結果は、肝臓癌の中でも、100人に1人の難病の肝細胞癌で、肝臓から、癌細胞が血管を通り越して、転移しているので、手術は、無理であり、同席した、父親に、先生からも、「私の母親なら、もう、可哀想なので、手術はさせません。」と、絶望的な話しを聞かされたとの事でした。私としては、数年前から、定期的に、検査を受けていたのに、発見してあげれなかった事が、残念で、仕方ありません。ただ、母親も、延命は、望みません。ただ、痛い事には、ならない様に、お願いしますと、先生に、泣きながら、話していたそうです。今から、母親には、残りの人生を出来るだけ、楽しませてあげたいと願っていますが、先生に、余命を聞いても、判らないとの事でした。ただ、検査した時から、数週間で、悪くなっており、週2回の、点滴に行き、これから、腹水が溜まり出し、夜中に、具合が悪くなれば、直ぐに、病院に、来なさいとの事でした。この様な、状態では、母親の余命は、一般的に、どのくらいなのでしょうか?又、今後、どの様な治療と、1日でも早く、入院させた方がいいのでしょうかを教えて頂けないでしょうか?今は、母親にとって、一番いい選択をしてあげたいので、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

抗がん剤の副作用

12月28日に、肺腺がん(ステージ4) の母のことで相談させて頂いた者です。その際は「和歌山の医師 一般内科 腫瘍科」さんにご回答頂きました。ありがとうございました。 今回は、その後の経過に関する質問です。またよろしくお願いいたします。 12月27日より「パラプラチン」・「タキソール」の投与を開始し、1月10日に第1クール最後となる3回目の投与が終わりました。このまま順調にいけば、1月24日から第2クールの投与が始まる予定でしたが、1月21日午後になって急に腹部の痛みを訴えたため、急遽検査が行われることになりました。 担当医の説明では、白血球が1/4程度に減少し、かつ肝機能障害を引き起こしているとのことでした。 このため、「無菌室」らしき個室に移され、直ちに白血球・肝機能の双方を回復させるための点滴治療が施され、現在もそれが続いております。(本人の状態としては、当初は意識が朦朧としていた様子でしたが、現在はほぼ通常の状態に戻ってきています。) そこでお伺いしたいのですが、 1.しっかり治療すれば、現在の状態から回復することは可能なのでしょうか? 2.そもそもこれらの症状は抗がん剤の副作用として起きているものと考えてよろしいのでしょうか? 3.もし抗がん剤の副作用であるとするならば、今後はこれまでのような抗がん剤治療は受けられなくなってしまうのでしょうか?(その場合の残りの選択肢は?) なお、今回の症状が出るまでの主な副作用としては、「吐き気」・「便秘」・「抜け毛」などがありましたが、おおむね薬によりコントロールできていたようでした。よろしくお願いいたします。 《ご参考:前回2005年12月28日の質問内容》 63才の母のことでお伺いします。11月下旬に肺がんが見つかり、12月14日の追加検査で肋骨への転移が認められました。以下検査結果の概要です。 病名 :肺腺がん(ステージ4) 原発部 :左上肺部(鎖骨の裏側あたり)、直径2cm弱 転移部 :左第5肋骨、大きさ不明 腫瘍マーカー数値:90超(通常は5以下とのこと。) 母はここ20年来糖尿病を患っており(経口薬による治療を続けています。)、3年ほど前には狭心症で倒れ、その際血管を「金網の筒」で拡げる手術を受けています。 担当医からの説明では、こうした経緯(既往症)を踏まえて、現段階では痛みもないため、放射線治療は行わず、体力の消耗を避けながら、抗がん剤治療を行うのがベストではな いかとのことでした。 なお、抗がん剤は「パラプラチン」と「タキソール」の二剤を使用し、これは副作用が比較的少なく、広く一般的に取られている組み合わせとのことでした。 また、効果が出る確率はあくまで10〜40%とのことで、やれば必ず効くというものではないという説明も同時に受けました。 そこでお伺いしたいのですが、母のような状況(がん自体の進行状況・既往症など)からして、この抗がん剤の組み合わせは妥当なものなのでしょうか? また、この抗がん剤治療を行った結果、あまり効果が得られなかった場合に、その後の選択肢としてはどのようなものが考えられるのでしょうか(他の抗がん剤への切替え、全く 別の治療法への変更等)? ご教授のほどよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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