キイトルーダについて(膀胱癌)

person70代以上/女性 -

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母についてです。
・膀胱がんステージ4
・リンパ節数カ所と骨転移4箇所
・腎ろう設置済
・てんかんの症状で認知に難あり

GC療法は2クールで治療前より増悪したため中止。今後は免疫療法(キイトルーダ)と緩和ケアの選択になります。

担当医からは、免疫療法は一般的に三割の方に効き目があるが、母の場合は数%の確率しか見込みがないので緩和ケアを勧められました。また余命は3ヶ月もたないとも伝えられました。
 PD-l1の検査は日本ではやってないと説明を受けましたので発現率は不明。評価の基準は画像診断とおっしゃってました。

質問です。
1.がん細胞の進行状況や速度でキイトルーダの効く確率が落ちることはあるのでしょうか。

2.PD-L1の発現率が高なら数%の確率に上乗せはありますか?

3.劇的に効果がでれば余命3ヶ月からでも年単位での延命が見込める可能性はありますか?

4.現状かなりの眠気がありますが家事やガーデニング等の日常生活はこなせています。副作用でこれらの水準が落ちる可能性は高いですか?

以上です。宜しくお願い致します。

person_outline桃子さん

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