ヘルニア入院期間に該当するQ&A

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P53の値が短期間で上昇しています

person 60代/男性 - 回答受付中

去年8月末に腹痛があり入院しました。その時に胆石症で胆のうがんの疑いがあり、P53とCA19-9、CEAの検査がありました。CA19-9とCEAは陰性でしたが、P53のみ26.13と高い値でした。2か月後にP53を再測定したところ、26.75でほぼ変化ない状態でした。今年の2月末に胆嚢摘出手術を行いました。その1か月後(3月)にP53を再々測定したところ31.07に大きく上昇していました。 P53の経緯は下記のとおりです。 8月末   26.13 11月初め 26.75 3月末  31.07   胆嚢摘出でP53の数値が下がっているかもしれないと期待して今回の測定したのですが、逆に短期間で大きく上昇したので心配しています。 もし癌があれば、数値は継続的に上がるので、1回目と2回目でも上がるのではないかと思います。1回目と2回目がほとんど変化なく、3回目で急上昇するというような変化の仕方なので、がん以外の要因で変化している可能性が高いと考えてもよいでしょうか? これくらいの数値の変化というのはあまり気にしなくてもよいのでしょうか? もしくは、短期間で大きく上がっているので追加の検査やP53の経時変化など見ておくほうがよいでしょうか? 検査ですが、去年の9月から12月にかけて、腹部CTや大腸内視鏡、PET-CTを受けて何も見つかっていません。また、去年の4月に人間ドッグで胃カメラ検査を受けて、逆流性食道炎、食堂裂孔ヘルニア、胃底腺ポリープの所見がありましたが、癌はみつかっていません。 検査で見つからないところにがんがあるのではないかという不安が強く、心配です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

30代後半女 右ふくらはぎの痺れについて

person 30代/女性 - 解決済み

まもなく37歳を迎える女です。 2日前から右ふくらはぎの外側に痺れを感じ始めました。現状と症状については、以下のとおりです。 【現状】 ・高血圧(アムロジピン、エナラプリルマレイン塩酸を服用中) ・7年前に長男を、昨年11月末に双子を出産。現在ミルクと母乳の混合で育児中。 ・今回の妊娠期間中は、8月から切迫早産で長期入院。10月に一度退院するも、3週間ほどでまた管理入院へ。おかげで、体力、食欲共に落ちてしまった。→産後は取り戻す勢いで食べている。現在は3食に加えておやつやアイスなども食べている。 ・足に関わることと言えば、3月頭に久しぶりに自転車を思い切り漕いだくらい。日中は家から出ず、週末だけ少し散歩に出る程度。 【症状】 ・2日前から右ふくらはぎの外側(膝のすぐ下右)に痺れを感じ始める。触ったら痺れがあり、触った感覚が薄い感じ。 ・初日は感じなかったが、翌日夕方あたりに、左の腰(痺れとは逆の方)が少し痛む。 ・ふくらはぎの痺れは少し強くなった。 ・見た目は特に腫れやむくみなどはなく、血管などが浮き上がってる様子などもない。固くなっているなどもない。 ・産後、別途気になる症状としては、手足の指や関節(手→足や膝の順に表れた)が、曲がると痛む。4月にリウマチかどうかの検査はする予定。 ・寝不足もあり、たまに頭のどこか(1箇所じゃなく場所は変わる)がズキッと痛む事がある。 以上の症状から、自分なりに調べると、「腰椎椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「動脈硬化」「神経痛」などが出てきました。 中々子育ての現状的に病院に行けず、まずは少しでも参考にさせて頂きたく投稿しました。症状から見てどの可能性が高いのでしょうか。また、何か家でできる対処法はあるでしょうか?よろしくお願いします。

10人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア(坐骨神経痛)の手術について

person 30代/男性 -

シンガポールに駐在しているものです。 腰椎椎間板ヘルニアとこれによる坐骨神経痛について、手術の要否と、要の場合の日本/シンガポールいずれで受けるのが望ましいか、という点ご見解をいただければ幸いです。 【経過】 25年10月:腰の痛みをおぼえシンガポールの日本人クリニックの整形外科を受診、一般医を受診。MRIを撮ったところ腰椎4,5番にヘルニアが見つかりました。【添付 MRI画像】 25年10月-26年1月初 :理学療法士によるリハビリを6回受診、結果が芳しくない【添付:理学療法士から医師への経過報告書】 26年1月-3月末:投薬【添付:1月-3月にかけて服用の薬】/医療リハビリ(当地リハビリクリニックにて施術、牽引・温熱・電波振動療法)を5回受診、結果が芳しくないため投薬は注視。 26年3月末:上記を以て改善が見込まれず、初診から半年が経過していることを以て、更なる悪化リスク(麻痺や筋肉萎縮)に鑑み、同院より手術の打診有。専門医との会話も実施。 【打診された手術の詳細】 医師の説明によれば手術は入院即日実施、経過観察2-3日程度を経ての退院。 単純に物理切除するという内容。感染症や神経損傷等のリスクは1-3%。リスクは“moderate”と表現。この先生は週に1回程度この手術を実施しており手術自体は極めてCommonとのこと。 【現在の状態】 初診の頃は特定の姿勢をとる(靴下を履く動作をするなど)際に、右腰から右臀部・もも裏に痛みがあるという程度でしたが、最近では、仰向けに寝る、普通に椅子に座る等、日常的に(定常的に)右臀部-太もも裏-ふくらはぎにかけて痛みがあり、痛みも強くなっています。さらに、ときより痺れも発生するようになりました。ただ、「動けない、眠れない」といったレベルの痛みではなく、日常生活自体に著しい支障はないです。筋力低下は3月末問診時点でクリティカルなものは認められず、排尿・排便障害は無いです。 脊髄に関する手術はなるべく避けたいですが、明確な改善なく半年が経過しているのは事実です。(ちなみに、理学療法士及び個人的に受けた整体院では、いずれも手術をするようかものではない、というスタンスです。これは身入りを踏まえた立場の違いもあるのかもしれませんが。) シンガポールでかかっている病院(とくに初診からかかっている一般医)からは言葉を選ばず言えば商業主義匂いも感じ、ひたすらに手術を勧めてくるところにはやや違和感もあります。言語や医療慣習等の違いはリスクになりかねず、日本に一時帰国しての専門医受診・手術も検討しているところです。こちらの医師は、日本の病院への紹介状発行と診療経緯の共有は可能と仰っています。 他方、生活の拠点があくまでシンガポールである今、7時間のフライト負荷や術後のアフターケアを鑑みれば、シンガポールで受けることにも一定の妥当性があるかと思います。 【お伺い事項】 ●まず、手術を実施するという選択自体にはどの程度の妥当性や緊急性がございますでしょうか。病状進行リスクと手術自体のリスクをバランスしてです。 ●手術が望ましいとなった場合、日本/シンガポールどちらでが総合的に望ましいか。 ●手術にもし何等か種類があるのでしたらご教示いただければ幸いです。選定のポイントとして、リスクと、日本で受けることによる日本滞在に要する期間が挙げられるかと存じます。 駐在生活にも支障不自由が生じ、不安な日々を過ごしております、何卒ご助言賜れますと幸いです。

7人の医師が回答

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