リンパ節炎に該当するQ&A

検索結果:3,436 件

右側腹部痛の持続について

person 40代/女性 - 回答受付中

以前も相談させていただきましたが、再び相談したく思います。経過としては7/9に人間ドックでバリウム検査をしました。その夜、右側腹部、右鼠径部、右腰部全体に痛みが出現して歩くと痛みが増し横になると軽減する様な痛みでした。その後、強い痛みは消失しましたが、じんわりとした鈍痛が右側腹部や、右腰部にあります。波がありずっと痛いわけではありません。人間ドックの結果は腹部エコー、胃透視、採血も問題なし。人間ドッグ後1週間経っても鈍痛があったため近医を受診しレントゲンと採血をとり、バリウム遺残はなさそうとのことで異常なしとの診断でミヤBMとビオスリー処方となりました。10日経ちましたが症状があったため再受診し再度採血と腫瘍マーカー(CEA.19-9)をしましたが異常なし。症状が続いていたこともあり、婦人科でも経膣エコーしたところ排卵後と考えられるが生理的な腹水よりは少し多めと言われました。内部初見には筋腫の指摘はありましたが、特に問題もなく、人間ドックの子宮頸がんも異常なしで婦人科からではなさそうとのことでした。消化器科を受診して腹部エコーしてもらったところ押して痛みを感じる二ヶ所に炎症所見が(白くなって見える)あるといわれ、レボフロキサシンと半夏瀉心湯、モビコールを処方されました。痛みはひどくならなかったのですが違和感が残ったため、1週間後消化器科を再受診し、CT撮影をしました。CTでは膵胆管腎臓異常なし、鼠径リンパ節は問題になる大きさのリンパ節の指摘はなく、子宮腫大疑い 腹水貯留あり 子宮後屈とのことでした。大腸に関しては痛みがある部位あたりが浮腫んで見えるが腸が開いたり閉じたりするため撮影のタイミングでなんとも言えないとのことでした。 処方はイリボーとモビコールになりました。 胃カメラは2年半前、大腸カメラは1年半前に行い大きな病気の指摘はありませんでしたが、医師と相談し、症状が続いているため、胃カメラと大腸カメラを8月下旬に行い、回腸末端:異常なし 盲腸:虫垂開口部付近のリンパ濾胞+瘢痕様変化。上行結腸:憩室炎や明らかな炎症後変化なし、血管透見やや亢進 炎症後と見られる大腸箇所と十二指腸と胃のポリープ切除したものの生検結果は異常なしでした。 その後痛みは落ち着いてきていますが、10月になった今もたまに右下腹部が痛いような違和感があります。激痛ではなく、一時的な痛みではありますが、こんなに症状が続くものなのでしょうか。原因として考えられることはなんでしょうか?また通院するべきなのか悩んでいます

7人の医師が回答

アポクリン乳がん(HER2陽性)の術後抗がん剤治療の回避と、今後の選択肢について

person 60代/女性 -

相談内容: 64歳の妻の乳がん治療について、主治医から提示された抗がん剤治療を受けるべきか、また受けない場合の選択肢について専門医の先生方のご意見を伺いたく存じます。 【患者情報および病理診断】 • 年齢・性別: 64歳 女性 • 手術療法: 右乳房部分切除術 + センチネルリンパ節生検(その後、密封小線源治療を5日間施行) • 組織型: アポクリン癌 • リンパ節転移: なし • 腫瘍径: 浸潤径 9×8mm(浸潤径+乳管内進展巣:19×16mm) • サブタイプ: ホルモン受容体:陰性、HER2:2+(のちに追加検査で 3+ 判定=HER2陽性) • Ki67」:30% • p53:80%以上 【主治医からの提示内容】 • パクリタキセル + トラスツズマブ(週1回×12週) • その後、トラスツズマブ単剤(3週に1回×12〜13回) 【背景・ご相談の経緯】 妻は27年前に左乳がんを患い、部分切除と抗がん剤治療を経験しています。当時は8回予定のところ、激しい腹痛、重度の口内炎、白血球減少が酷く、4回で治療を断念せざるを得ませんでした。本人も家族も「薬に対して過敏で、副作用が出やすい体質」だと認識しています。 妻は年齢を重ね、前回の抗がん剤治療の経験から今の自分の身体には耐えることができないと強く思っております。また当時の患者仲間や義妹を乳がんで亡くしていることから、抗がん剤治療に対して強い拒否感を抱いています。 治療をしないことによる再発リスクは理解しているつもりですが、現時点では「抗がん剤治療を受けない」という選択をするつもりでおります。 【先生方に伺いたいこと】 1. 主治医への伝え方について 来週、主治医の受診を控えております。本人の体質(過敏症)や過去の経験から抗がん剤を拒否したい意向を、主治医の先生に角を立てず、かつ明確にお伝えするにはどのように切り出すのが良いでしょうか。 2. 抗がん剤・分子標的薬を拒否した場合の代替案について もし提示された治療(パクリタキセル+トラスツズマブ)を行わない場合、例えば「トラスツズマブ(分子標的薬)単剤のみ」といった減量の選択肢は医学的に検討の余地があるのでしょうか。あるいは、完全に治療を行わない場合、その後の経過観察や、私たちが取るべき行動(再発予防やケアなど)についてアドバイスをいただけますでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

右下腹部の痛みについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳 女性。10日前に、右下腹部に切り込まれるような痛みで、受診しました。本人は痛みの他、座位でその部分を深く押すと、固いもの(横長)に触れると感じ、医師に仰向けで確認してもらったが、特に異常なし。レントゲンも異常なし。便秘によりガスが溜まっているのかもしれないと、桂枝加芍薬湯、ビオスリーを普段服用中のアローゼン、酸化マグネシウムと併用するよう指示されました。1週間後、ようやく、痛みも消えました。同時に、右下腹部の固いものも無くなったとのことでした。 翌日、再度、経過報告のため受診し、1週間前に行った血液検査の結果、CRP12.8でした。しかし、現在、痛み、しこりも無いため、今後、痛みが再発したら、CTを撮らないといけないので、すぐに来院するように言われ、医師からは特に病名の説明なども無かったそうです。(血液検査も行っていません。)個人的には、憩室炎か腸炎かなと思いますが、CRP12.8であったのに、抗菌剤等使用せずに、治るものなのでしょうか?高齢の上、昨年7月に胃がんステージ2Bの診断(リンパ節転移1)を受け、胃の2/3を切除しています。念のため、CTを撮る必要はないのですか。 私が付き添いに行けず、医師に何も聞いておらず、まず、こちらで見解を伺いたいと思っております。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

喉と耳の違和感が続いています

person 30代/女性 - 解決済み

【症状の経緯】 ■ 5月上旬〜 - 左耳に耳鳴り・閉塞感・軽いめまいが出始めました - 耳鼻科を受診し、イソソルビド等を処方していただきました - レントゲン・聴力検査は異常なしでした - めまいは改善され、耳鳴りも小さくなってきていました ■ 7月中旬〜 - 耳鳴りと耳の圧迫感が再発し、喉にも違和感が出たため耳鼻科を受診しましたが、異常なしと言われました(ファイバー検査等はしていません) ■ 7月24日〜 - 左耳の耳たぶの下あたりのリンパが小豆くらいの大きさに腫れ、1週間ほどで無くなりました ■ 8月上旬 - 耳鼻科を受診したところ、聴力検査は異常ありませんでしたが、喉が少し赤いとのことで抗生剤を処方していただきました - 1週間ほどで喉の痛みと左耳の圧迫感が改善しました ■ 8月17日〜 - 左側の扁桃腺の痛みと、左耳の圧迫感が再び出始めました - 市販の扁桃炎の薬を飲み、落ち着きました - 念のため耳鼻科を受診し、ファイバースコープで鼻から扁桃腺まで診ていただきましたが、炎症等はありませんでした - 首のリンパを触って診ていただきましたが、気になる腫れやしこりはないと言われました(4年ほど前からある左側の首の根本にあるしこりはよく動くので通常のリンパ節と言われました) ■ 9月1日〜 - 夏風邪をひき、扁桃腺の腫れと鼻水がありました - 現在は咳と痰だけ残っています - 左耳の奥の圧迫感、左側の扁桃腺あたりの違和感と飲み込みの際の多少の痛みがあります - 左側の喉を押すと、コロコロしたものがあるあたりが痛みます(気になって触りすぎかもしれません) 【現在の症状】 - 喉の違和感がまだあります - 症状が出ている左側の扁桃腺あたりに圧迫感と少しの痛みがあります - 痰や鼻水に血が混じることはありません - 半年前から左肩の肩こりがひどいです 【病歴・診断】 - 4月から転職し、ストレスから自律神経失調症の診断をされています - 右耳は突発性難聴により高度難聴と言われ、ほとんど聞こえません - 今年2月に胃カメラをしており、異常ありませんでした - 今年2月に血液検査をしており、異常はありませんでした 【相談したいこと】 - 扁桃腺あたりまでしかファイバースコープで診ていただいていないのですが、さらに奥までカメラで調べていただいたほうがよいでしょうか - すべて左側に症状が出ており不安です。悪性リンパ腫や脳腫瘍、咽頭がん等の可能性はありますでしょうか - 肩こりや精神的なストレスが原因となっている可能性はありますでしょうか - 長々と申し訳ありません。よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

6歳の子供の発熱と喉の痛みについて

person 10歳未満/男性 - 解決済み

6歳の子供です。先週の月曜日に39度台の熱が出て、辛そうだったので、解熱剤を飲ませると、36度9まで下がりましたが、気持ち悪さを訴えていました。しかし、吐くことはなく寝ました。 翌日も朝から吐き気があり、水分も食事もあまり取れず、小児科を受診しました。熱は37度でした。インフルエンザ、コロナ、溶連菌全て陰性。喉は白いものがついているそうで、原因不明だったため、血液検査をすると、白血球が19000ほどで高い値だったことと嘔吐や下痢はないことから、大きな病院を紹介されました。すぐに向かい、診察を受けると、喉はやはり赤く腫れて白いものがついているようで、もう一度、溶連菌とアデノを検査しましたが、陰性。 吐き気があるのに、吐けないのは、恐らく喉が腫れすぎてるからだろうということでした。 解熱剤を処方され、熱は微熱から平熱に下がりました。気持ち悪さもなくなり、翌日は元気に遊べるほどになり、水曜日から土曜日までは平熱だったのですが、金曜日くらいから喉の痛みを訴えはじめ、咳も出てきました。声はかすれていて、首のリンパ節も腫れているようで触ると痛いみたいです。 そして、今日日曜日、38度から39度の熱が出ました。喉は痛く、身体が怠いのか寝てばかりでした。 39度まで出て、解熱剤を飲んだらまた下がり、今は遊べるくらいにはなりましたが、これらの原因はウイルス性の扁桃炎の症状でしょうか? また、小児科を再受診した方が良いですか?

10人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

右乳がん全摘後の肺5mm結節の発見、過去のホルモン補充と多重がんのリスク、格闘技復帰について

person 40代/女性 -

​41歳 女性 ​格闘技愛好者 ​【乳がんの診断と治療経過】 ​疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) ​右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 ​左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 ​4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 ​5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 ​今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 ​【肺の所見について】 ​今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 ​内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 ​過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 ​7/24に比較CT検査を予定しています。 ​【既往歴(重要事項)】 ​無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 ​【相談したいこと】 ​上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 ​1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? ​2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 ​3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 ​不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)