上あご腫れに該当するQ&A

検索結果:441 件

上顎胴の嚢胞摘出手術

person 40代/男性 -

初めまして。先月28日に大学病院の口腔外科で上顎胴の嚢胞と嚢胞内に埋め込まれていた親不知の摘出手術をしました。4年ほど前にたまたま顔面左側のCTを撮る事があり、その際に上顎胴の嚢胞内に親不知が埋め込まれている事が判明し、口腔外科や耳鼻科で診察を続けていました。 特に痛みの症状があるという事でもなかったので、手術は行わずにいたのですが、2年ほど前から左側頬が重く感じる事があり、他の大学病院の耳鼻科の先生も親不知が影響をおこしているのではないかという事で口腔外科で手術を行った方が良いでしょうという事で、今年のGW期間を利用して手術を行う事に致しました。手術は上手くいき、6日間の入院で退院をしたのですが、私の不注意から術後に鼻をかんでしまい、左頬がぷっくりと腫れてしまいました。これも入院期間中にバンドを顔に巻き、腫れが広がらないようにしたおかげで何とか腫れが引いてきて、今では特に腫れも目立たなくなりました。しかし、術後から左の上唇に感覚が無く、また左側上顎胴部分が麻痺をしております。 麻痺は半年ぐらい続くという事ですが、本当に麻痺が引くのかどうか不安です。確かに鼻の通りは良くなったような気もしますが、朝は鼻も詰まり、鼻をかみたくなる時があります。今後、口腔外科でなく耳鼻科でも診察を受けた方が宜しいのでしょうか?以上、宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

上顎洞炎について 頭痛 歯痛 圧迫感

person 30代/女性 -

経過:4月中旬に風邪をひき、副鼻腔炎になりやすいのでクラリスを5日飲んでいましたが、やはり鼻が治らない為再度通院し、オゼックスを5日服薬し始めるが、頭痛と歯痛がひどく5/2に歯科通院。レントゲンで左上顎洞に粘膜腫れて炎症がみえるとのこと。関係のなさそうな小さな虫歯はあるが、神経の病巣などは見られず、上顎洞炎や腫瘍の可能性もあるのでと耳鼻科を勧められる。痛み止めで連休中を乗り切り、5\8耳鼻科通院。レントゲンではやはり左の上顎洞に少し影はあるもののそんなにひどくない。皮膚の炎症とか歯性の可能性もあるけど軽い上顎洞炎かな〜と更にクラビット7日分処方される。現在、少し後鼻漏があるがほとんど鼻づまりも鼻水もありません。ただ、左頬の痛み、後頭部やこめかみにかけて頭痛、頭部(顔)圧迫感、奥歯の違和感歯茎の腫れなどが続いていてます。 ⑴このまままた一週間抗生剤と痛み止めで様子をみていて大丈夫でしょうか。CTやMRIなどの検査をした方が良いでしょうか? ⑵いわゆる副鼻腔炎(上顎洞炎)と副鼻腔の腫瘍はレントゲンで判断できますか? ⑶歯性の場合レントゲンでわかりますか? ⑷今後何科で見ていただけばいいのでしょうか?

7人の医師が回答

上顎洞炎・癌時の視力異常について

person 20代/男性 -

耳鼻咽喉科の先生に質問です。 一ヶ月くらい前から目の見え方に異常があります。 症状として、遠くのもの(3m以上先)を両目で見ると二つ(二重ではありません)に見え、片方の目ずつ見ると遠くも正常に見え、近くのものは両目で見ても正常に見えます。(コンタクト、裸眼いずれも) 一週間前に眼科にかかり、乱視があること、左右の目で視力の差があること、コンタクトが弱いことを指摘されました。目の写真も撮り緑内障などではないとも言われ、また斜視、斜位の傾向もなく眼精疲労では?となりました。 個人的にも目は酷使していたので合点なのですが、調べているうちに上顎洞炎・癌でも見え方に異常がでることがある、とたどり着き「癌」という文字列に怯んでしまいました。 そこで質問です。 1.上顎洞癌・炎の場合に見受けられる視力異常について、上記の私のようなケースの見え方になることはあるのか 2.一般的なサイトで見受けられる上顎洞癌・炎の症状(血など含んだ悪臭を放つ鼻水、顔面の腫れ、歯の痛みなど)は現在一切見られないのですが、見え方の異常単品で上顎洞癌・炎は起こりうるのか 以上、よろしくお願いします。 なお、過去に上顎洞炎(蓄膿症?)に罹った記憶はございません。

1人の医師が回答

鼻症状が治まった上顎洞のCT画像の白い影について

person 50代/女性 - 解決済み

2011年1月に右頬の奥歯歯茎数本分に当たる箇所の重痛い感じ、鼻づまり、黄色い鼻が止まらないなどの症状で耳鼻科受診、レントゲンにて慢性副鼻腔炎が見つかり、2016年5月まで2回目のレントゲン撮影は行われていませんでした。その間歯科で2011年以前に始まった、噛んだ時に痛みが出るという右上7番の奥歯に月1回詰め物の間から薬を注入を続けており、歯科医に頬の痛みを2010年12月に申告しましたが、その時には原因不明のままで、その1か月後に風邪をきっかけに鼻が一気に悪くなり、耳鼻科に行き、初めて慢性副鼻腔炎に進んでしまっているといわれました。 その後鼻治療中の2014年に上顎に腫れが広がり、7番を抜歯。それから一気に鼻の症状が治まり始め、現在は鼻の症状は一切ありません。 歯科医の説明では詰め物を取って抜歯した歯は中で割れていたそうで、もちろん抜歯した直後から上顎の腫れも一気に治まりました。 鼻は風邪が原因かと思っていましたが、抜歯後の鼻の症状の治まり方から自分では長年保存治療していた右上7番奥歯がいちばんの原因だったと今でも思っています。 ただ、鼻の確認のため耳鼻科で5年後に撮ったレントゲンで白い影が消えてなかったため、2016年6月・11月にCT撮影をしましたがいまだに上顎洞全体の白い影が消えていません。 CT撮影実施の総合病院耳鼻科の先生は症状がなければ経過観察で構わないとのことですが、この上顎洞の白い影は無症状でもずっと消えずに残ると思っておいた方がいいのでしょうか? 右上7番奥歯は鼻が悪くなる数年前から悪かったため、その間長年にわたって上顎洞に影響を与え、抜歯後もそのため白い影も消えないままで、その状態で上顎洞内が安定してしまっていると感じているのですが、このようなことは起こり得るのでしょうか? ご意見を頂きたく、質問させて頂きました。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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