内診の痛みに該当するQ&A

検索結果:7,673 件

妊娠33週、薄ピンク色の出血について

person 20代/女性 -

現在妊娠33週1日の経産婦です。 夜中にトイレに行ったら、トイレットペーパーにごく少量の薄ピンクの血が付きました。おりものという感じではなく尿に混じってピンク色があった感じで、下着には付かない程度です。 30分ほど起きて様子見したところ、 ・お腹の張りは時々(起き上がってすぐ・排尿時はあり、その後横になったら治ったりまた少し張りを感じたり。長く強く続くような張りはなし。痛みもなし) ・胎動あり ・その後30分してから再度トイレに行ったが、出血なし という状況です。 昨日妊婦健診があり、内診もしていただきましたが早産の兆候なしと言われました。 また、ポリープなどは指摘されたことがありません。 膣が痛いかどうかはわかりません。もともと恥骨痛があり、それとの見分けがつきません。 このまま様子見しても良いものでしょうか? また、仮に様子見するとして、検診は2週間後ですがそれまで待っても大丈夫でしょうか。 また、朝まで待って産婦人科に電話して指示を仰ごうかと思っていますが、夜間でも電話すべきでしたか? 総合病院で出産予定なので夜間でも一応電話は繋がります。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

腹腔鏡下左付属器摘出後の疼痛について

person 40代/女性 -

2025年10月15日に腹腔鏡下で左付属器(成熟嚢胞性奇形腫)を摘出しました。現在40歳です。 術後1か月間は自宅療養し、その後、製造業の仕事に復帰しました。 12月中旬に作業中、想定以上に腹部へ力がかかった際に、臍周囲に再び痛みが出現し、しばらく持続しましたが、徐々に軽快しました。現在も腹部および臍周囲に張りや軽い痛みが残ることはありますが、全体としては徐々に改善傾向です。 2月中旬の術後診察では内診・経膣エコー・創部確認を行い、経過良好との説明でした。ただ、検診時に質問できる時間が限られていたため、質問しきれなかった点をこちらでご相談させてください。 【症状】 ・12月末に左卵巣があった場所付近に1日だけ強いズキズキした痛みがありました。その後もしばらくは時々軽くズキっと痛むことがありました。 ・最近、会陰の奥に軽い疼き・チクチク感を時々感じます(術前にあった、排便時の会陰奥の鋭い強めの痛みは現在ありません)。 ・物を強く押さえるなど腹圧がかかる動作時に、臍周囲に軽い疼きや痛みが出ることがあります。 ・金管楽器の練習では概ね問題ありませんが、まれに練習後に臍や下腹部に軽く痛みや違和感を感じることがあります。今日も時々チクチクと弱い痛みがあります。 【質問】 ・上記症状は術後経過として経過観察の範囲内でしょうか。一般に痛みや疼きは術後どの程度の期間まで起こり得ますか。 ・痛みの強さ、部位、術後どの程度の期間を過ぎても痛むなど、受診の目安があれば教えてください。 ・今後、腹圧が強くかかった場合に、傷口付近がヘルニアになる可能性はありますか。 ・片側が成熟奇形腫だった場合、残存側卵巣に同様の腫瘍が発生するリスクは一般より高いのでしょうか。 ・今後のフォローとして、経膣(または腹部)エコーを定期的に受けるべきでしょうか。 以上となります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

子宮体がん検診 内膜薄い

person 40代/女性 -

去年の夏からイグザレルトを服薬して、1年の計画です。イグザレルトを服薬してから月経過多になり、期間も長引くことが多くなりました。昨年骨盤内MRIを受けて粘膜下筋腫のほかは異常なし、この春に子宮頸がん検診と経膣エコーを受けて、子宮筋腫のほかは異常なしでした。イグザレルト服薬の月経過多も相談したところ、イグザレルトの副作用か、粘膜下筋腫の影響かと言われ、2週間続くようであればまた受診をと言われました。今回、2週間続いたので受診しました。経膣エコーを受け、内膜は薄くなっていること、出血も少ないこと、経血も減ってきていること、筋腫も以前受けた骨盤内MRIと同じ大きさであること等からこのまま出血は止まっていくだろうとのことでした。子宮体がん検診も受けました。痛くてだめだろうとビビっていたのですが、Dr.がうまくしてくれたので痛みも感じず、受けられました。Dr.は検査も心配ない、2週間後に電話で結果を聞いてと言われました。内診や経膣エコーで子宮体がんのおおよそは見当がつきますか?Dr.が心配ないと言ってくれたので、そんなに心配せず結果を待っててもいいでしょうか?

1人の医師が回答

婦人科の薬の副作用について

person 40代/女性 -

現在49歳の会社員です。 2019年3月に出血性胃潰瘍で吐血をして入院して以来、3度同じ症状で入院しています。 2019年に一回目の入院をした際、気胸も併発してその時は入院中だったこともあり安静にしていたら穴も塞がり退院できたのですが、同年8月に気胸が再発してその時は緊急手術になりました。もともと婦人科系も弱く20代から子宮内膜症・子宮線筋症に悩まされ41歳の時に卵巣チョコレート嚢胞で手術を受けています。 それ以来ホルモン治療の為[ディナゲスト]を服用していますが、2019年に受けた気胸の手術の際に[月経随伴性気胸]と診断され継続的にディナゲストを服用していましたが不正出血も多いため3年ほど前から [ディナゲスト]と[レルミナ]を半年毎に交互に服用するようになりました。6年前にディナゲストを服用した時には「定期的に副作用の確認をするため採血と内診をします」と言われていたのですが、ここ3年程採血も内診もされなくなりました。ガン検診は自治体の方で受けていますが、下腹部の痛みに時々悩まされていてかかりつけの婦人科で相談していますが、痛み止めを処方されるだけで診察が終わります。閉経の年齢に近づいていると思い今は、早く閉経してほいと思っていますが副作用の不安もありご相談させていただきました。 2000年24歳の時に上位胎盤早期剥離で第一子を緊急帝王切開で出産しています。妊娠30週でした。その後2023年には第二子を予定帝王切開で出産しています。第一子の時に緊急だったので、手術の傷も大きくずっと、子宮が変形している、卵巣を腫れやすいと言われています。

3人の医師が回答

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