悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

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眼内悪性リンパ腫(中枢神経悪性リンパ腫)の治療に関して

person 70代以上/女性 -

2021年5月に母が眼内悪性リンパ腫になり、硝子体にメソトレキサートを注射し腫瘍は消失し、その後すぐチラルブチニブの治験に参加しました。その年の12月に喉頭部に腫瘍が転移しました。転移したので治験は中止し2022年1月にCHOP療法を行い腫瘍は消失しました。CHOP療法のすぐ後にメソトレキサート療法を行いました(脳への転移の予防の為)。その後、外来で通院していました。今年の3月に脳に腫瘍の転移(直径4センチ程度?)が見つかりR-MPV(リツキシマブ、メソトレキサート、オンコビン、プロカルバジン)を5クール行い寛解し、地固めのシタラビンを2クール行いました。8月に退院し外来を受けていましたが、今月に脳に再発がありました。腫瘍は1センチ位。私はまさかこんな早く再再発すると思っていませんでした。来週に入院し治療をうけますが、治療の第一候補はチラルブチニブになると思います(最初の治験では母は偽の薬を飲んでいたかもしれません)。効果は6割程度と聞きます。 ご質問ですがこんなに早く再発するものでしょうか?なぜこんな早いのでしょうか? また、今後チラルブチニブが利かない場合はどんな治療を行うべきですか?主治医は全脳照射(30~35グレイ位)を候補にしていました。私は全脳照射はあまり行いたくありません、前回の治療でもRMPVの後地固めの減量照射(23.4グレイ)を考えましたが、白質脳症のことを考えやめました。私は、またRMPV等抗がん剤が良いのではとおもっています。セカンドオピニオンの先生も再再発後の治療の候補にチラルブチニブやRMPV再チャレンジをあげていました。主治医は前回の治療から再再発までの期間があれば、RMPVなども候補になると言っていました。今回の再再発の期間は3か月程度です。なぜ期間が短いと抗がん剤できないのですか?どの位の期間があれば行えますか?  

2人の医師が回答

悪性リンパ腫の治療方について

person 30代/男性 -

悪性リンパ腫、びまん性大B細胞型、鼻と中咽頭に病巣ありのステージ2と診断されました。最初に病名診断したのは職場近くの大学病院ですが、実家近くのがんセンターにもセカンドオピニオンを聞いて来ました。現在どちらで治療を受けるか迷っています。そこで以下について助言頂ければ幸いです。 1.放射線照射のタイミング がんセンターでは抗がん剤終了後の照射、大学病院では抗がん剤と平行して照射を行うと言われてますが、治療期間の短縮や副作用といったことではなく治癒成績の有利不利は推察できますか?また両病院の放射線施設を比較するとがんセンターの方はIMRTと言うのがあるようですが自分のような症例に有用性があるのでしょうか?2.R-CHOPのサイクル数 両病院とも3サイクルのR-CHOP(+放射線)を提案されましたが、8サイクルに比べ再発率が高くならないか心配です。また3サイクルで十分な効果が現れなかった場合は、サイクルを増やすことになるのでしょうか? またサイクルのインターバルは二週間と三週間で治癒成績に有利不利はないでしょうか?3.治癒率大学病院では5年生存率は7割程度と言われ、他の資料等でもB細胞型では低リスク郡でもやはり7割程度のようですが、がんセンターでは9割くらいは治ると言われたのですが、鼻や喉の限局が治癒しやすいとかがあるのでしょうか? いろんなデータを見ても9割なんて根拠は見当たらないのですが… 以上、宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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