抗がん剤腰の痛みに該当するQ&A

検索結果:436 件

前立腺癌 4期の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

主人についてお伺い致します。 58歳(男性) 2019年8月 前立腺癌 4期の診断を受けました。 受診時のPSA 3221 骨盤,肩甲骨,頭蓋骨等,多発性骨転移有り、内臓やリンパ転移はありません。グリソンスコア9(4+5) 手術や放射線治療は不可とのことでした。 経口薬ビタルカミドを服用し、10月にPSA2.84迄下がるも、翌11月より再び上昇を始めましたが、薬剤変更等の提案はありませんでした。 2020年6月 PSA2878.7 食欲不振、身体の痛みが強くなり抗がん剤を提案されましたが信頼できず転院。 転移先の病院でも抗がん剤治療をとの事でしたが、本人の希望により8月よりホルモン治療(イクスタンジ)を継続。並行してxgevaとLeuplinを定期的に注射も行いました。 PSA 2迄下がり骨転移癌も落ち着いていましたが、2021年4月からPSA上昇し始めます。11月 PSA68 骨転移箇所が大きくなった為、抗がん剤治療(ドセタキセル)開始。酷い副作用も無く2022年10月迄 16回抗がん剤治療を受けましたが、PSA 222、癌が再び大きくなったため、先日より経口薬(ザイティガ)の服用を開始しました。 現在は腰,肩に鈍い痛みはありますが鎮痛剤を服用することなく食欲もあり通常の生活を送れています。 質問としては、1.現在の薬(ザイティガ)の効果が無くなった際、次に推奨される治療は抗がん剤(カバジタキセル)になるのでしょうか? 2.ゾーフィゴ も試してみるべきでしょうか?3.上記以外に推奨される治療方法があれば教えていただきたく思います。よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

乳癌 術後8カ月 放射線治療中の腰痛常にではない

person 50代/女性 -

乳癌と診断され約1年半、抗がん剤してから手術をし、術後8カ月です。術後ゼローダと今放射線中。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは現時点でわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐにEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性も十分あると言われていましたが、、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。断片陰性 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダ抗がん剤を半年服用! 手術から7ヶ月後ゼローダも終わった為放射線を開始することになり現在放射線治療中で胸と、鎖骨上の二箇所を再発予防であてています。 ☆ここで質問です。 昔から腰痛持ちで、腰が痛いことがよくあるのですが、最近もまた痛いのですが、長時間フローリングに座っていて立つ時や、同じ体勢で寝ている時が痛くなりやすいです。 ソファに座ってたり、歩いている時、走ったりする時、ヒールをはいたりしても、重いものをもってもまったく痛みはありません。 骨転移なら持続的に痛いでしょうか? 骨転移の可能性は考えにくいですか? 日常生活は支障なく、ダンス、腹筋などもでき、体重は増加してます

4人の医師が回答

63歳母の乳癌からの全身転移による余命

person 60代/女性 -

63歳の母についてです。 ホルモン感受性陽性、ハーツー陰性。 2011年5月に乳房部分切除、腋窩リンパ節郭清。 術後に化学療法、内分泌療法、残存乳房への放射線療法。 2015年5月に肺転移、骨転移が出現し2020年8月に肝転移の出現。 再発は家族に知らせることなく1人でホルモン剤による治療をしていたようです。 症状もなく普通に生活をしていたので誰も気づかずでした。 薬剤はレトロゾール→エキセメスタン→タモキシフェン→アナストロゾール→トレミフェンです。 2021年10月頃より腰の痛みが出てきて起きていることもままならなくなり、年明けに入院することになってやっと家族が知りました。 1月5日から入院して痛みをとるための放射線を腰に当てての治療とホルモン剤負荷療法による治療中です。 入院した時は何も気にならなかったのですが、1月15日に面会したときは首と顔の黄疸がはっきりとわかりました。 先生は今の体力では抗がん剤はできないとのことでこのままホルモン治療からのホスピスも考えてくださいとのこと。 これから体力が戻って抗がん剤治療ができる可能性はあるのでしょうか? 家族としては急な展開すぎてどうしたらいいものかわかりません。 できることは全てしてあげたいのです。 先生は余命は言えないとのことですが… もちろん一概には言えないこともわかってるのですが現在の状態で余命は最悪どのくらいなのでしょうか?

2人の医師が回答

多発性骨髄腫の腰痛の治療 母70代

person 70代以上/女性 -

8年ほど前に貧血で多発性骨髄腫くすぶり型と診断されていました。 IgGは、3000前後を維持し、貧血、その他の数値が上がらず、ただ骨密度が下がってきたのでビスホスホネート製剤だけで、他の治療を先延ばしにしている状態でした。 去年主治医から骨病変が進んでいるので治療を勧められましたが、コロナ禍ということもあり、これも先延ばしにしていました。 昨年末から徐々に腰の痛みが出始め、今年2月には起き上がる際に腰に激痛がはしり入院となりました。現在は起き上がることもできない状態です。 主治医からは、CTの結果、腰の痛みは脊椎にある腫瘤が神経を押してしまっているためとの診断で、DMPB療法で腫瘤を小さくするとの説明がありました。もし麻痺が出始めたら放射線治療を行うとの話もありました。コルセットを作成することになりました。 続く腰痛で動けない中、抗がん剤の治療ということで精神的にもつらいと思い、なんとか腰痛を早めに取ったうえで、精神状態が少しも良い中で治療を受けてもらいたいという思いです。 コロナ禍ということもあり、精神的なサポートもできない中、どのような治療の進め方が良いのか、まずは痛みを先行して取る方法はないものかと。 放射線を当てるのタイミングとしては、やはり麻痺が出始める前が、リスク低いのでしょうか。

3人の医師が回答

肺腺癌最新治療について教えて頂きたいです!

person 60代/男性 - 解決済み

今回のご相談は左上葉肺腺がん放射線治療と抗がん剤治療とイミフインジ治療で一旦は根治したかに見えたのが転移が分かり右肺の気管分岐下のリンパ節に出来ていた腫瘍と思われる治療でカルボプラチンとパクリタキセルの抗がん剤を3週間ごとに4回投与しましたが腫瘍マーカー、ECLが28になっており抗がん剤が効いていないとの判断で放射線治療と思っていましたが主治医が癌か炎症か分からないので細胞を取って判断する事になり外科手術(胸腔鏡)行い細胞を取りましたが外科医からは全て綺麗に取れたからねと言われました!術後、病理検査で癌である事が判明し、腫瘍マーカーがECLが22に下りドセタキセル単剤で治療に決まり3週間間隔で4回点滴した段階でECL7まで下がりましたが薬剤性の肺炎が起き4ヶ月休薬その間にELCが徐々に上昇、ペットCT検査で右肺リンパ節と右気管支近くに数ミリ程度の新たな癌が見つかり抗癌剤の再会という事で主治医と相談し次の一手でキートルーダ単剤で治療を試みる事になり3週間間隔で4回点滴しましたがその間も腫瘍マーカーの数値が上がり現在、ECLが138になっており明日、CT検査と腫瘍マーカーで検査して結果次第で次の抗がん剤治療の話しになります! 事前にアブラキサンの話しが有りましたが副作用がきついようですがドセタキセルの時は腰に痛みが出て歩けない状態、皮膚疾患、脱毛や肺炎も起きたので他に新しい治療方法や薬が有りましたら教えて頂きたいです!

1人の医師が回答

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