異型リンパ球1.0に該当するQ&A

検索結果:321 件

7歳男の子、扁桃腺膿瘍、白血病

person 10歳未満/男性 -

男の子、小2です。発熱、扁桃腺赤く、白色膿瘍、咳、鼻水あり。 以下経過です。 9/10午後から40℃近く発熱。扁桃腺赤く、白色膿瘍あり。咽頭痛、咳、鼻水。 9/11受診。アデノ、溶連菌、インフル、コロナ陰性。薬もらって様子見。 9/13 10-13の4日間、38.0~40℃の発熱あり。扁桃腺白色膿瘍はまだあり。再受診し、血液検査をしました。EBウイルスの可能性もあると説明を受けましたが、CRPが8.9、異型リンパ球が2.8、白血球が7100でした。CRPが上昇しているので抗生剤と、ステロイド内服5日間でました。 9/14 昨日もらった抗菌薬とステロイド内服が効いているのか、解熱して咽頭痛もないそうです。 先生より、CRPが上昇しているので細菌感染ですが、異型リンパ球も出現しているので、ウイルス感染症なのか?よくわからないですが、血液検査の詳細は数日後と説明を受けました。 1,細菌感染であるけど、ウイルス感染も併発?することはあるんでしょうか? 2,異型リンパ球が出現しているということですが、EBウイルスを疑うほど高くないと思います。免疫不全や、白血病疑いも視野に入りますか?(血液検査データ貼ってあります。)貧血傾向も気になり、白血病の可能性もありますか。 3,血液検査の詳細とは、なんでしょうか。 私の家族で、完治しましたが白血病になりましたので心配です。 多くの先生からのご回答お待ちしております。

7人の医師が回答

「1月ほど前から両腕に赤い内出血のような赤い斑点が出来ます。」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

先日、血液検査の結果を聞いてまいりました。皮下出血の原因がないか検査してもらい血小板は29.1で正常でしたが、白血球10800↑、好中球82.4↑、好酸球0.0↓、好塩基球0.2、リンパ球13.1↓、異型リンパ球0.0、単球4.3、でした。軽い炎症があるかもしれないとのことで、追加の検査は無しでした。私は50肩で整形で2週間に1回程度両肩にリドカイン塩酸塩1%5mℓとリンデロン懸濁注2.5mgの注射を打っており、ちょうど血液検査をしたのが整形で注射した翌日でした。一昨日も整形で肩の注射を打つ際にDrに血液検査の報告をしたところ「注射の影響で間違いないと思います。ステロイドを打つと白血球や血糖値が上昇する場合があり、血糖は問題なかったのですか?」と言われました。もともと血糖値を下げる薬を飲んでますが血糖値には問題がありませんでした。それと肩の注射の翌日に痒いたところに皮下出血(同じ場所)が発生しました。答えは出ていることだと言われるのを覚悟で、やはり血液検査の結果は肩の注射が原因と思われますか?また皮下出血しやすい状況になりますでしょうか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

白血病の可能性

person 20代/女性 -

いつも相談させていただき、ありがとうございます。 先日相談させていただいた内容の続きになります。 よろしくお願いいたします。 7/10の夕方:喉痛 7/11:頭痛とフラフラを感じ、熱を測ると38.5 7/12:37℃代になる 風邪らしい症状は高熱だけだったので、気になり7/13に病院へ行きました。 血液検査をすると白血球が2000ちょっとしかないから再検査を、ということでした。 心配だったので、紹介状をいただき、7/14に大学病院の血液内科へ行きました。 そこで芽球が出ている可能性があったことを知り、再度血液検査をすると、異型リンパ球が7%という結果でした。 白血球数は3000いくつあり前日より上昇していること、他の血液検査の結果(赤血球血小板など)は正常値だったことから 「可能性がないわけじゃないけど、積極的に白血病は疑わない。ウイルス性の感染症だと思う。ただ一応1週間後に再検査においで。」と言われました。 そして7/21に上記の結果を聞きに&再検査に行くと、芽球の疑いがあったものは、結局芽球ではなさそう、ということでした。 また、白血球は5000代になり、他の血液検査の結果(赤血球血小板など)も正常でした。 そして異型リンパ球も7%から1%に減ったことから、やはり一過性のウイルス感染であり、白血病ではない。と診断されました。 ただ、それから1週間少し経つ今も、微熱・だるさが続いており、不安な毎日を過ごしています。 微熱は37.0~37.3℃くらいです。(平熱は高めで36.7~8℃くらい) そこでお聞きしたいのが、白血病の可能性は本当にないのでしょうか?ということです。 もし白血病だったら治療もしていないのに、異型リンパ球が7%→1%になることは、ないのかな。と思うのですが、いかがでしょうか? 本当に不安です。 どうかご返信、お願いいたします。

10人の医師が回答

検査報告書の見方について

person 30代/女性 -

一年前より、定期的に子宮頸がん検査を行っております。 当初 ・細胞診-3a ・組織診-中等度異形成 3ヶ月後 ・細胞診-1 ・組織診-扁平上皮に異型を認めない。炎症反応は軽度。悪性所見は認められない。 6ヶ月後 ・細胞診-僅かだが、核腫大、核濃染、核形不整を示す異型扁平上皮細胞を認めます。 扁平上皮由来の異型細胞を認めます。 ・組織診-組織片5個中2個はsquamo-columnar junctionの近傍の粘膜、他の3個は非角化扁平上皮粘膜が採取されており、上皮下に軽度のリンパ球の浸潤が認められ、1個では好中球浸潤もみられる。 採取されている範囲では、異形成や悪性所見は認められない。 この報告書によると、 『細胞診では3a-疑陽性で異形成を認めるが、 組織診では採取細胞に異形成、悪性所見はない』 という事になります。 これは、細胞診で採取した細胞と、組織診で採取した場所が違うという事で、やはり異形成は存在するという事なのでしょうか? 前回、細胞診クラス1になった際に、HPVが消滅したのかと思いましたが、そうではないという事ですよね? 次回の検査は4〜6ヶ月後になります。 長文になりましたが、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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