肝臓の数値悪いに該当するQ&A

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47歳バセドウ病持ち。粘膜下筋腫3センチ。腹腔鏡下手術を検討中です

person 40代/女性 -

47歳でバセドウ病持ちです。4ヶ月前に甲状腺亢進症を再発し、一緒に心房細動も誘発し、メルカゾールと抗不整脈の薬とメインテートと血をサラサラにする薬30mg飲み始めたのですが、 心房細動は薬を飲んだ時から不整脈は治りました。 粘膜下筋腫3センチほどの大きさがあり、もともと過多月経で止血止めと鉄剤の薬を飲んでいます。血をサラサラにする薬を飲んでからレバーの様な大きな塊が以前より沢山と過多月経、それから15日続く生理と月2回の生理があり(更年期もはいってるかもしれません)、貧血で輸血をしました。 血をサラサラにする薬を飲まなくなってからは普通に過多月経のみになっています。 もし治療するなら腹腔鏡下手術で子宮全摘が1番良いのではないかと言われましたが、バセドウ病持ちで(甲状腺の担当医は手術オッケーが出ています)手術のストレスで数値が上がって術後の体調が悪い中バセドウ病が悪化するとかなり苦しいのも含めて、不安です。 手術をした方が今後過多月経に嫌な思いもせず、子宮がんなどの心配のなくなる良さと 手術後のバセドウ病や腸閉塞、脱腸などの心配でこのまま閉経まで症状があまりひどくならないのであればこのまま手術をしないで逃げ切りたいなと思っているのですが、どう思いますか?

2人の医師が回答

この血液検査の結果は再生不良性貧血か白血病でしょうか?

person 40代/女性 -

前にも同じような質問をしさせて頂いたのですが、どちらも初期は症状が出ないようなので、最近また心配が増す日々が続いていまして、恐縮ですが、また同じような質問させて頂きます。血球が減っていることから再生不良性貧血も疑っているのですが、再生不良貧血の場合、赤血球などの貧血の項目は全て正常で最初に白血球と血小板だけが下がることもあるのですか? 白血球も血小板も両方、過去最低数値です。 ※7月の血液検査結果 白血球 3100 (L)   neutro だいたい40%くらい(空白だったので計算で出しました。40%は基準より低いですよね?) stab 2.0% seg 38.0% baso 0.5% eosino 2.5% lympho 47.0% mono 10.0% (H)  赤血球431 ヘモグロビン 13.1 ヘマトクリット 43.8 MCV 101.6  (H)  MCH 30.4 MCHC 29.9  (L)  血小板 15.9  血清鉄 72 フェリチン 22.3 ※6月の血液検査結果 白血球 5400  neutro 65.3% lympho 26.3% baso 0.2% eosino 1.5% mono 6.7% 赤血球 433  ヘモグロビン 13.1   ヘマトクリット 41.5 MCV 96 MCH 30.3 MCHC 31.6    血小板 18.7 6月の結果は全て基準値以内でした。 ※しかし、数年前は22以上あった血小板が、前回と今回でだんだん少なくなっているのが気になります。 現在、だるさ、めまい、動悸などはありませんが、心配しているせいか体調が悪いような熱があるような気がしないでもないです。首、脇、耳の後ろなどのリンパも触ってみましたが、腫れやシコリはありません。(全身のリンパを確認した訳ではありません。) 8月は血液検査を受けていないので血小板が更に減っていないか確かめようと、膝をわざとぶつけて何日か様子を見ましたが一向にアザは出来ません。 ペンキを2年間屋内で使用していまして、このペンキの原材料であるジエチレングルコールモノブチルエーテルが毒物で、これが血液系にも影響を及ぼすとSDSに載っています。 ジエチレングルコールモノブチルエーテルのSDS https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/112-34-5.html 11.有害性情報  特定標的臓器毒性(反復ばく露) の部分に、「顆粒球白血球」「血液系 (赤血球) への影響として溶血」「溶血性貧血」などの文言が載っているので、まさかこれらが影響して血液に異常が出たのではと疑っています。医学に詳しくないので毒性に書いてある内容がはっきりわかりませんが、血液系に影響及ぼすということは、それが白血球と血小板減少に繋がったのではないかと思っています。 血小板は3年前は22だったものが年々18.4、18.7と下がり、今年7月は15.6。 ちょうどペンキを使いだしてから下がり始めので何かしら関係してると思います。 ジエチレングルコールモノブチルエーテルのせいで骨髄に障害が出ている場合、ペンキの使用をやめても血液の異常は治りませんか? 腎、肝の血液検査の数値は正常で、腎、肝、膵、脾(脾腫なし)、胆、膀胱はエコー検査で異常なしです。 気にし過ぎて具合悪くなりそうです。先生方、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

終末期の緩和ケアで、症状緩和が十分に行われていないように感じています

person 50代/男性 -

5/2に受診し、血液検査の結果からがんの疑いがあると言われました。 5/12に大学病院へ転院した時点で体力低下がかなり進んでおり、その日の検査で大腸がん・多発肝転移と診断されました。肺やリンパ節にも転移があり、全身状態などから積極的な抗がん治療は難しいと言われています。 5/18から緩和ケア病棟に入院していますが、現在の対応が適切なのか疑問を感じています。 本人は足のむくみが非常に強く、腹水もたまってきています。また黄疸も出ており、数値もこの1週間で上昇しています。 しかし、それぞれの症状について、「利尿剤くらいなら出してもいい」「腹水処置も血圧低下のリスクがあるので、全身状態を見て意味がある場合に行う」といった説明が中心で、全体として“積極的に苦痛を和らげようとしている”より、“状態が悪いため基本的には何もしない”という方針のように感じています。 また、腸閉塞の可能性を理由に食事を制限されています。しかし本人は、量は少ないものの、好物であれば食べることができ、水分は自力で摂れています。(のどが渇くため積極的に摂っている)便も出ており、以前の病院では「便が出ているなら完全閉塞ではない」と説明を受けました。 もちろん、終末期であり治療や処置に限界があること、リスクとの兼ね合いがあることは理解しています。ただ、家族としては、治療ではなくても、少しでも苦痛を和らげる工夫はできないのかと思ってしまいます。 例えば、足のむくみに対して足を高くする、体位を工夫するなど、一般的に行われるようなケアも特に行われていないように見えます。終末期では、そういった対応もあまり意味がないのでしょうか。 現在のような対応は、終末期の緩和ケアとして一般的なのでしょうか。 また、本人が少しでも楽に過ごすために、家族として医師やスタッフにどのようなことを相談・確認すべきか教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

10歳、10日以上38度の熱が続いています

person 10代/男性 - 解決済み

10歳の息子の熱が下がりません。 以下、時系列で熱の推移等書いてみました。 1/10 夜37.7℃ 1/11 日中37.6℃ 1/12 朝37.6℃ 昼間38℃ 1/13 朝38.5℃ 夕方病院に行く。コロナインフル陰性。ただの風邪と言われる 1/14 日中から39℃ 1/15 日中38℃ 1/13とは違う病院で再度検査 RSウイルス、アデノ陰性 血液検査異常なし CRPは0.5 1/16 朝から38℃ 1/17 朝37℃台 日中38℃ 夜間39℃ 1/18 38℃ 1/19 38℃ 1/15受診した病院で再診。もう少し詳しく血液検査を行う 1/20 中耳炎や扁桃腺腫れがないか耳鼻咽喉科に行くが異常なし。日中37℃微熱程度 夕方38℃ 1/21 血液検査の結果を聞きに行く 朝36.9℃ 昼間37℃ 夕方38.2℃ 本日(1/21)血液検査の結果を聞き、肝数値が高いので、風邪のウイルスが悪さをしているんでしょう。そのせいで熱が出ているのでしょうとのことでした。 私はEBウイルスを疑いましたが、それではないと思うとのこと。 触診で首、脇の下、頸部のリンパ、内臓の腫れを確認していただき異常はないとのことです。 朝は平熱に戻ってきましたが、いまだに38度の熱が出ているのですが心配でたまりません。熱以外の症状はなく、少し咳が出るくらいで本人は食欲もありすごく元気です。 お聞きしたいことは 1 添付した血液検査の結果を見ていただき、このまま熱が下がるまで様子見で良いのかどうか教えてください。(熱が下がらなければ2日後に再受診をと言われました。) 2 ウイルスの風邪でこんなにも熱が続くものでしょうか。他に考えられる病気はありますか?本当にEBウイルスではないのでしょうか 3 熱が下がらなかったら、次はどんな検査をするのでしょうか。総合病院等の紹介状をもらうべきでしょうか。

10人の医師が回答

ガングリオンと診断を受けたものが悪性腫瘍である可能性はありますか?

person 20代/女性 - 解決済み

20代、絵を描く仕事です。 右手首(利き手)の親指側にガングリオンがあると診断を受け、11月半ばに手術が決まったのですが、診断について不安があるので相談させてください。 以下が最近の経過です。 6月下旬…体重が減り始める(原因不明) 7月中旬…右手首の痛みでA整形外科を受診。 「見た目も触った感じもレントゲンも異常なし」だったものの、エコーの結果「よく見ると腫瘍のようなものがある。ガングリオンだと思うのでなるだけ安静に」とのこと。 8月中旬…ひどい倦怠感、不正出血などの症状が1週間続き、B内科クリニック受診。体重が元から6%ほど落ちており、血液検査。数値が「基準値から外れたものは多々あるが急を要する問題は無い」とのことで様子見。 9月上旬…倦怠感が落ち着いた頃、手首の腫れに気づく。 10月上旬…安静時でも時折右手首から指先までの範囲が鈍く痛む。倦怠感悪化。 10月下旬…さらに体調悪化。 ・倦怠感で動けない ・1日の間で平熱(36.5)から38度台前半で体温が上下 ・不正出血 ・とにかく暑い ・食事前後の胃の痛み、吐き気、嘔吐 ・動悸 ・元から10%以上の体重減少 手首の方は ・痛みや腫れの悪化 ・可動域が狭くなる ・たまに指に痺れ ・動かしづらい 内科と整形が入ったCクリニックを受診。 エコーとレントゲンの結果、やはりガングリオンらしき腫瘍とのこと。「腫瘍が神経に障った状態だと思うがうちでは治療が難しい」と手専門のD整形外科を紹介される。 内科方面の検査は無く、ロキソニンの処方。 10月末…仕事に支障があり、D整形外科を受診。レントゲンとMRI検査の結果、ガングリオンと診断。大きさが2cmほどあり、手首内部に向かって神経や腱に触れる形で拡大しているとのことで、初診ですぐに手術が決定。4、5日入院が必要とのこと。 11/5…内科症状は継続。 手首の痛みが悪化し、親指側の前腕の広範囲に鈍い痛み。手術が今月半ばに決定、D整形外科にて事前検査を受ける。血液検査の結果「基準値から外れた値は多々あるが、AST(60)、ALT(94)、白血球(10550)、CRP(1.36)が特に気になる。今週中に他院で膠原病検査を受けて」とのこと。 数年前から肝機能の指摘はあったが、白血球は指摘されたことがなかった。 11/6…B内科クリニックへ。事情を話し、血液検査。結果は週明けとのこと。その後夕飯を作る際に手の動かしづらさがまた悪化していると気づく。ロキソニンで痛みは軽くなるが発熱にはほぼ効かず。 という状況です。 その後自分で調べたところ、稀に腫瘍が悪性の場合もあるとのことでした。 悪化のことや痛む範囲が広がっていることも医師に伝えましたが、「ガングリオンは急激に悪化はしない」と言われました。 注射器で内部の液を抜くという診断法もあるそうですが、私の場合レントゲンとMRIの画像のみであっさり診断されました。 近頃の状態からして悪性の可能性もあるのでは、と不安です。 ネットの情報を鵜呑みにするのも良くないのですが、右手が使えないと仕事も引退ですし、体調が悪く動けない状況で身寄りもないので心配です。 長くなりましたが、以下が質問です。 ・悪性腫瘍の可能性はあると思いますか? ・この場合誤診はありえますか? ・誤診が疑わしい場合は今後どういった対処をすれば良いと思いますか? ご意見をお聞きしたいです。

2人の医師が回答

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