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左の肋軟骨の下方部が痛むことがあります。(へその斜め右上方5~6cm周辺が痛む、痛む場所を写真添付します。) 原因と必要と思われる治療について教えていただけますようお願いします。 a:普段、痛む場所を手で押下した際は、痛みを感じることはありません。 b:仰向けになり両ひざを立て、左右に脚を倒す体のストレッチをしている際、 右方向に脚を倒した際に痛む場合があります。 c:大きなくしゃみをした際、「じ―ん」という感じで軽い鈍痛感(皮膚下が痙攣しているような感じ) が数秒読くことがあります。 d:高枝切りバサミを両手で持ち、上方に腕を伸ばし、高所の庭木の枝を切る作業をしている最中は痛みが発生しています。 尚、私はippfe(特発性上葉優位型肺繊維症)の疑いの為、半年ごとに経過観察通院をしておりますが 肺検査で「拘束性換気障害」と診断されています。 以上です。よろしくお願いいたします。
4人の医師が回答
以前質問させていただいた72歳の父についてです。22年6月直腸がんステージ4、リンパ、肝臓、肺への転移。7月より抗がん剤投与7回実施、肺、肝臓の結節見られず、11月末に直腸がん、リンパの手術。23年1月のCT結果で2月末に肝臓s3/4を手術、後3回程の抗がん剤投与、7月に人工肛門閉鎖後、経過観察になりました。しかし、11月のCT結果で肺及び骨盤に結節が見つかり、抗がん剤投与を11月より実施、その後、約1年間2週に一度、抗がん剤を行い、24年9月にCTをした結果、骨盤の結節は見られず、肺にあった3箇所も順調に縮小し腫瘍マーカーも標準値内で推移しているため、副作用のことも考えて抗がん剤を2週から3週に一度にして様子を見ていました。しかし、25年3月のCTで肺に見られた3箇所の結節が、2つは消えて、一つが少しだけ大きくなっているとのことで、また、抗がん剤を2週に一度に戻しました。抗がん剤は、同じものを使用していますが、次のCTで大きくなっていたら、抗がん剤の変更を考えていると言われました。先日の4月の腫瘍マーカーで、CEAが前回の2.6から5.0に上昇していました。CA-19-9は、6.7と下がっていました。主治医からは上昇について、特に気にしているような発言はなかったそうですが、また、増大していたら、早めに抗がん剤を変更した方がいいのでは?次のCTでは、遅いのではないかと不安になります。次のCTは夏頃の予定であいまいです…。腫瘍マーカーの上昇については、気にしすぎることはないのでしょうか?目安になると聞いたこともあるので、不安な旨を伝えて、CTを早めてもらうようにお願いした方がいいのでしょうか?
5人の医師が回答
失礼します。 今年の2月末に人間ドックを受診しその一つの検査項目で肺CTを受診しました。 結果としては要精密検査で(右上葉のすりガラス陰影は前回より目立っています。一部炎症の瘢痕ですが広がりのある部分もあります)という結果でした。 ※ここでいう前回は昨年の同人間ドック検査でも肺CTで指摘がありその時は淡い浸潤影を指摘されましたが、その後当時の精密検査実施時には消えており経過観察終了となりました。 今回は人間ドック受診の2週間後に精密検査として再度CTをとったのですが、全体的に薄くなっていたり消えているものの、一部残っているので3ヶ月後に再度経過観察しましょうとなりました。 私自身不安障害があり、どうなるか宙に浮いた時間が苦手で本来2週間後の再撮影では無く一ヶ月後を医師からは勧められましたが、こちらかの申し入れで2週間後に撮影した結果となります。 お聞きしたい不安に思っている事として 1. 3ヶ月後の間に大きくなったりして最悪、手遅れになる可能性は稀でよいでしょうか? 2.先生が丁寧に説明頂いて素人目に見て2週間後に撮ったCT結果は8割くらい白い影が少なくなっていたように見えたのですが実際癌の可能性はどの程度あるものなのでしょうか? 実際の画像が無い中で答えにくいこのような質問をして恐縮です。 その他補足情報として ・今年の1月中旬にインフルエンザに罹患 しその後1ヶ月くらい治りが悪く咳と痰が続きました。 ・今回の腫瘍マーカー値は正常値 ・レントゲン異常無し ・喫煙歴は26年 ・5年前と昨年にも肺炎になっています。 風邪を引いた認識はありましたが発熱症状はありませんでしたが、 全てCTから発覚しております。
以前にご相談しました79歳の母親について、改めてご相談させてください。 卵巣腫瘍と診断され、両卵巣を摘出しました。 結果として、卵巣がんでした。事前のMRIでは悪いものではなさそうと言われていただけに母親のショックは大きかったです。10cm程度開腹し溜まっている水を抜いた後、両卵巣を取りましたが、術後の診察にて下記を言われました。 ※腹水にはがん細胞はなかった ※病理検査の結果は卵巣がんだが高齢のため何度も手術をする(子宮全摘など)ことは避けたい ※化学療法をおすすめする そして、全身の状態を見るためにPET CTを撮影したところ、肺への転移が疑われると言われたのです。 産婦人科では肺の診断はできないので、長年、非定型抗酸菌症のため同病院の呼吸器内科を受診していますが、そちらを受診するように言われました。 呼吸器内科でも既往歴からくるものか肺への転移かは判断つかないといわれ、胸部レントゲンとCTを撮影し、次回の診察で結果を聞くことになっています。 ご質問したいことは以下の3点です。 1.呼吸器内科では8月にもレントゲンを撮っているのに、既往歴以外の疑いを持たなかったのかと不信感があります。もしくはこの数ヶ月の間に転移したというのでしょうか? 8月中旬:呼吸器内科でレントゲン撮影 9月中旬:卵巣腫瘍の診断(MRI撮影) 10月2日:卵巣摘出手術 11月4日:PET CT撮影 2.そして、既往歴の肺の状態と肺への転移かを判別できないものなのでしょうか? 3.年齢や今後の生活を考え、化学療法はしないと決めましたが、もともと咳き込むことは多かったですが、痰が絡むことが多くなった印象です。 最後まで自分で生活したいとは言っていますが、どこまで耐えられるかわかりません。肺への転移だとすると、今後発生する症状を教えてください。化学療法をしないことで、同病院で経過観察してもらえるか不明ですが、呼吸器内科も産婦人科も継続して受診するつもりではおりますが、発生する症状に対し、対処療法をしてもらえるものでしょうか? よろしくお願いいたします。
2人の医師が回答
お世話になります。母の話です。5年前にくも膜下出血になり後遺症なく、社会復帰していました。 その後の経過観察で、その手術を受けた病院から別の地元の総合病院にうつりました。そこで胸部CTを撮ったそうです。現在この総合病院で糖尿と血圧でかかっていますが、そこで最近主治医に数年前撮ったCTが肺に影があって本当は精密検査しないといけないやつだったけど、誰もそのまま気づかず最近新しく担当になったその先生が気付いてくれてもう一度最近CTを撮ったそうです。そして、本当は来月に受診の予定だったけど、今日先生から電話があり、大きくなっていて癌かもしれないから明日来る様に言われました。 こんな事あるんでしょうか、、。ショックな気持ちと明日わかる事ですが今の母の病態が気になります。家族みんなとても困惑しています。
79歳です。10日ほど前、体調が悪いなと感じていた時、突然、黄色い痰が多めに出ました。1日2回ほどです。次の日、近くのクリニックにかかりました。喉が少し赤いこと、咳もわずかながら出ること、レントゲンでは肺炎等の所見はないとのことで痰を出やすくする薬と抗生物質を処方され1週間飲み切りました。痰は少しずつ、色も薄い緑くらいに回復し、回数も1,2回程度です。しかし、10日目の今日、痰の色が少しピンクっぽい色でした。実は5月に人間ドックで肺に小結節が認められ精密検査を受けましたが、悪い痕跡ではないので年1度くらいの経過観察という判断でした。それからすぐなので心配になり、どうしたものかご相談申し上げます。
9人の医師が回答
生後一ヶ月の子供が、先週の水曜日から咳をし続けています。 別の病気(尿路感染)で先週の金曜日まで入院しており、入院中に咳が出たため担当医に相談したのですが、熱もなく肺の音も綺麗なので経過観察と言われました。 症状は 痰が絡んだような咳(起きているときと浅い眠りの時はずっと咳をしてる) 鼻水 今のところ眠れており、哺乳量は普段よりは少ないものの8割から9割はミルクと母乳を飲めています。 世話をしている私も土曜から喉の痛み、鼻水が出てきたため時間軸的に子どもからうつったのでは?と思います 今週の金曜日に尿路感染のフォローのため病院に行くのですが、今の症状が続く場合、それより前に小児科にかかったほうがよいでしょうか?
3人の医師が回答
気胸で入院し、胸腔ドレーンで治療しました。 5日でクランプして問題ないと思ったらまた萎みしだしました。 その後クランプを取りやめて2日で膨らみだしました。 そのため、自己血液輸血を行い、3日目に退院しました。 その後10日後にレントゲンで確認し、問題なしでした。 その時、もう少し膨らみますよ、と医師に言われました。 それから20日後に再度検査したら再発といわれました。 前の時と違っていて、胸の痛みも咳もほとんどなく、画像からも前ほどではないこともあり経過観察になりました。 間質性肺炎があります。 なので手術は避けたいと思いますが、医師からは入院する場合には再度自己血液癒着を行います。といわれました。 このような場合に、 どのような治療がありますか。 繰り返しのつど状況で経過観察か自己血液癒着でくりかえすしかないのですか。 難治性気胸の最新の治療方法で何かありますか。 数年前から嚢胞あることはわかっていました。自分で聴診器を所有してますので、それでCT画像と照らした部位から音を毎日聴いています。吸い込むときにまだ音がします。徐々にふさがる場合には音は小さくなりますか。 再発で一番危険なのはほぼ膨らみかかった場合ですか。肺の張力が最大となるが、穴の治癒が薄いためとかんがえますが、この考えは合ってますか。 以上恐縮ですが、ご教示おねがいします。
昨年9月発作性心房細動の診断を受け、家庭用心電計、スマートウォッチで体調チェックをしながら、ベプリコール50mgを朝夕1錠づつ服用しながら経過観察中です。10月に6回、11月に2回、家庭用心電計で「心房細動の可能性」と表示されたものの、その後、約4ヶ月間「正常な洞調律」という表示がずっと続いています。その間、まめに検脈し、スマートウォッチでヘルスケアしながら、特に自覚症状もなく、動悸息切れもなく、普段どうりに生活しています。かかりつけの循環器の先生の指導でベプリコール50mgを朝夕1錠づつ服用しながら、断酒、睡眠時間平均7時間維持、降圧薬にて120以下を維持の日常生活です。気管支に(甲状腺がんの肺転移による)炎症があり、(血痰がでて)エリキュースが服用できないものの、今のままのリズムコントロール療法で、この先6か月、1年、2年と平穏にすごせたらと思っています。無症候性心房細動とか考えたら、つい過剰反応にもなりますが- - - -。しばらくは経過観察で様子を見ながら、体調に変化があったら次の治療段階に移るということにしたいんですが、楽観的でしょうか? アドバイスをお願いします。
80歳の母です。非結核性抗酸菌症と診断され、長年同じ医師に診ていただいておりました。 その医師からは「病状に大きな変化はない」とされ、年1回の胸部CTだけで経過観察していました。 しかし、最近転院した病院では以下のように言われました: • 血液検査の炎症数値が高い • 以前より影が大きくなっており、肺に穴も見られる • PET検査や気管支鏡検査も検討すべきとの提案。 これを受け、現在PET検査を受ける予定ですが、高齢で体力も落ちているため、以下の点が心配です。 1. PET検査による放射性薬剤の副作用や身体的な負担(80歳で問題ないか) 2. 非結核性抗酸菌症と肺がんの鑑別にPETは有効かどうか 3. 長年経過観察のみだったのに、ここにきて精密検査が必要と言われたことの妥当性 4. 高齢かつ呼吸器疾患がある状態でのPET検査や気管支鏡の安全性 なお、母は現在、消化器科で大腸ポリープ切除術を受けたばかりで、CT・胃カメラなどの検査も並行して受けています。 また、2年半前に乳がんで左 胸全摘手術を受け、現在もホルモン療法(内服)を継続中です。 このような全身状態の中で、今の検査方針が母の年齢や体力に適しているのか不安があります。 どうぞアドバイスをいただければありがたいです。
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