胃の粘膜不整に該当するQ&A

検索結果:172 件

減酸剤による胸痛について

person 60代/女性 - 解決済み

2月末に胃の調子が悪くて 開業医の先生からネキシウムカプセルを処方していただき、3ヶ月飲み続けていましたが、薬の作用と分からず、総合病院の循環器科に行くと、僧帽弁閉鎖不全高度と分かり、でも胸痛は循環器からではないと言われたのが1ヶ月前で、それから消化器内科に行き、ガスターに替えて貰うと、あれだけ 苦しくて痛みが強くて辛かった胸痛が殆ど治って食べれる様にもなりました。 まだ食べ過ぎると、胃痛や胃もたれが起こるので、ガスター20を頂いています。 消化器内科の先生が、ネキシウムカプセルで 胸痛が起きる人は何人もいる、と言われました。 胃カメラは多性ポリープと粘膜下腫瘍があるけど特に問題はないそうです。 ネキシウムカプセルは、病気の心臓により負担をかけて胸痛が起きていたのでしょうか? ガスター20も、胸痛や不整脈が起きて 心臓に危険でしょうか? ガスターも飲むのが怖くなりました。 胃痛は三共胃腸薬でわりと軽くなります。 ガスターと、一緒に飲んで大丈夫でしょうか?心臓に負担かけない 減酸剤とかあるでしょうか?知人はタケプロンを長年飲んでいるそうですが、どうでしょうか?

1人の医師が回答

早期胃がんESD2回目の病理所見の解説と今後のフォローのあり方について

person 60代/男性 - 解決済み

早期胃がんESD2回目の処置術及びその病理所見の解説と今後のフォローのあり方について ESD処置術の解説写真添付。 病理所見 胃角小弯部ESD L、Less42*27*2mm Type0-2c 7*4mm tub1 pt1a(M) pul0 Ly0 V0 pHM0(8mm) pVM0(1mm) 組織学的に腫大した核を有する異形細胞が主として不整な管状構造を形成しながら増殖しています。高分化型管状線癌を考えます。腫瘍は粘膜固有層に留まっています。垂直断端、水平断端はいずれも陰性です。腫瘍から離れた胃粘膜の1ヵ所において限局性の粘膜筋板の肥厚を認め、生検瘢痕などの病変と考えます。同部に上皮の異形は目立ちません。 早期胃がんのESD処置術は1.5年前にもありました。 早期がん、幽門前庭部の中分化~高分化の腺がんで完全除去でした。フォロー半年から1年ごとに内視鏡を行っておりましたところ新たに異所性の早期胃がんが発見されました。萎縮性胃炎O-2で逆流性食道炎やヘルニアも併発しております。除菌は15年前に実施し、2年前も呼気検査で陰性確認済みです。 本事例の場合のアスクドドクター専門医からのESD処置術及び病理所見の解説と今後のフォローのあり方についてご教導をお願い申し上げます。

2人の医師が回答

胃内視鏡手術の事前の検査

person 60代/男性 - 解決済み

私は62歳の男性です。昨年の9月頃、胸やけの症状があり、掛かり付けの医院で胃カメラの検診を10月下旬に実施しました。結果は前庭部前壁に陥凹の病変があり、病理検査を実施、グループ2との結果で、経過観察となり、今年一月中旬、胃カメラを行い、病理検査はせず、経過観察となりました。6月下旬に再度胃カメラを実施したところ、従前の箇所に粘膜不整を認め、3か所の病理検査を実施したところ、2か所から腺ガンを疑うグループ4の検査結果が出ました。大学病院等でESDを行い、切除材料で最終診断をすべきとの事で、紹介状を頂きました。 グループ4は殆どガンとして対処すべきとの事なので、早速、大学病院を紹介状を持って受診しました。担当の先生が検査の予約を入れて下さり 採血、腹部胸部レントゲン検査、造影CT、大腸内視鏡検査、上部消火器内視鏡検査(ESU)の検査を実施しますが、検査の終了まで、1月以上もかかります。 お聞きしいた事は 1.ESDを行うにあたってこのような多くの事前の検査を行うものなのせしょうか? 2.一か月の間にガンが進行してしてしまう事はないのでしょうか? よろしくお願いします

5人の医師が回答

CEA高値

person 40代/男性 -

お世話になります。 今年(43才)になり人間ドックでCEA高値のため、 胃カメラ、大腸カメラ、CTとほとんどの検査を行い ましたが、大きな異常はありませんでした。(胃だけ、 びらん性胃炎) また、喫煙や糖尿病もありませ。 2〜3年前はCEAは高値ではありませんでした。 医師からは、当病院で調べられることはなく、これ以上 調べるには他の病院でPETになると言われました。 CEA高値は、何の原因が考えられますでしょうか? また、本当に進行性の癌があった場合は、CEAの値 はどのように、どの期間で増加していくのでしょう か? (私の場合は、3ヶ月間経緯を観察したけど、微妙に 増えたり、減ったりで大幅な増加にはなっていない) CEAが高値で、CA19−9が正常になることはあるので しょうか? 経緯 2004年 35歳に人間ドックで肝血管腫が発見されたが 良性のため経過観察 (2012/01/13現在約23mm大) 2010/02/15 人間ドック受診 ・CEA検査を実施 (CEA: 3.9) 2011/01/14 人間ドック受診 ・CEA検査を実施(CEA: 4.6) 2012/01/13 人間ドック受診 ・身長174.2、体重61.8 (ダイエットにより体重が約6kg減) ・CEA検査を実施(CEA: 9.9) ・胃 全体胃炎、体中部大弯側ヒダ不整 2012/01/23 消火器内科受診 ・上部消化管内視鏡検査、粘膜摂取し検査 →びらん性胃炎、粘膜検査では病変 なし、ピロリ菌陽性 2012/02/04 消火器内科受診 ・大腸内視鏡検査 →異常なし 2012/02/27 消火器内科受診 ・CEA検査を実施(CEA:11.7) 2012/03/24 消火器内科受診 ・CT(造影剤なし)検査(胸部、腹部〜骨盤腔) →異常なし ・CEA検査を実施(CEA:10.9) ・CRP、CA19−9、PSA検査を実施 →異常なし よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

逆流性食道炎と不整脈

person 50代/女性 -

昨年2月頃から胸のチクチクした痛み、圧迫、喉の詰まりが有り、かかりつけ医で半夏厚朴湯を処方され飲んでましたが改善されずストレスからか元々期外収縮と就寝時のみ房室ブロックが有ったのですが突然頻脈を起こすようになり、発作性上室性頻脈との診断を受け昨年11月にカテーテル治療で頻脈は今のところ出ないので完治されたのだと思いますが胸の痛みなども改善されるかな?と期待していたのですが変わらずで以前から喉に垂れる鼻か痰のような物も気になっていたので耳鼻科受診した所、逆流性口咽頭炎との事でネキシウムを処方され半月程飲み胸の下ら辺が引きつられるような痛みが出だしたので薬が合って無いかもと消化器内科を受診、ガスが溜まっていたり胃粘膜の炎症が少し有るので逆流も起きてるとの診断でガスモチン、ガスターを処方され半年程飲んでいました。圧迫感や引きつれ感も徐々に改善され食欲も出て来たのですが元々有った不整脈がよく出だし検査をしてヴェンケバッハ2型房室ブロックと診断を受けました。気になり薬を調べるとガスターの副作用記載に房室ブロックと有り怖くて2ヶ月前に飲むのをやめました。やめても不整脈の症状が出る時は出るのですが少しマシです。循環器の先生は薬には大抵副作用色々書かれてるけどと一概に薬の副作用で起きているような話にはならず飲まない方が良いとも言われず、消化器内科ではそう言われると出せる薬が無いので運動や食事の仕方を工夫して様子見ましょか、と言われその後診察に行ってませんが最近又喉詰まり、みぞおち付近の締め付けられ感、背中の痛み、喉から気管(食道かも)に溜まる痰のようなもの、ガスなど又同じような不調が起きています。生活習慣も気をつけてますが改善されず、又ガスター等を再開するべきなのか副作用が起きる可能性がある不整脈持ちだと薬はやめておいた方が良いのか‥どうするべきかアドバイスお願いします。

3人の医師が回答

胃MALTリンパ腫経過観察中です

person 60代/男性 -

胃MALTリンパ腫経過観察中です 2017年よりドック時内視鏡にて生検してきたが異常なし 2019年10月:MALTリンパ腫の可能性が示唆され、 2020年5月:MALTリンパ腫が考えられるとのこと PET検査:胃壁に軽度のFDG集積を認めるが異常なし。 2020年7月:ピロリ陰性であるが、一応除菌治療を行う。 2020年9月:胃内視鏡にて確認=MALTリンパ腫消えず、下記の病理結果であった。 1体上部:限局してリンパ球浸潤 核線、LELを認める. 2後壁:胄底腺粘膜リンパ球浸潤が目立ち。リンパ球には核形不整なものがみられる LELも認められる. 3前壁:2に類似 免疫染色では大部分のリンパ球が CD20陽性で~MALTリンパ腫として矛盾しないとのこと 血液検査=LDH:139 CRP:0.04 SIL-2R:273 医師からは、経過観察をすすめられている。 一般的には放射線治療のようなのに、低悪性度リンパ腫は完治が難しいとのこと。 3か月後に再診となっています。 質問1 胃に限局していると判断されていますが、 3カ所に腫瘍があると、放射線はしないものなのでしょうか? 質問2 放射線治療のリスクは、どの程度でしょうか? 質問3 リツキサン単体という治療もある様ですが、放射線を行わないで、リツキサンで治療という選択もあるのでしょうか? 標準治療でない診察状況で不安です。 医師は、血液内科の教授先生です。

1人の医師が回答

【GIST】胃全摘出、脾臓全摘出、肝臓1/4摘出3ヵ月後【転移・再発】

お聞きしたい事がありましてメ−ル致します。 父親が胃粘膜下腫瘍【GIST】という診断を受けて5月のGW明け5/12に胃の全摘出と 肝臓の1/4と脾臓の全摘出の手術を受け約一ヶ月後退院をしたのですが、先週CT検査で肝臓に新たにGISTが発見されたという事で今週中に超音波、MRI検査をして詳しく調べるとの事なのですが、GISTで術後3ヶ月以内に同じ肝臓からGISTが再発するという事はあるのでしょうか? 術前にPET検査はしませんでしたが、GISTは胃の壁に出来ていてと脾臓との間だったので脾臓も全摘出し肝臓にも転移していた為、肝臓も1/4程度摘出しています。 この時肝臓の下の方にのう胞が二箇所あるとの事でしたが、良性だったので何も手を加えていないそうです。 術前の話では術後、再発防止にグリベックの服用をするとの事でしたが3ヶ月近くたった現在も処方されていません。 現状でどのくらいの大きさのGISTが再発したのかハッキリしませんが、手術した際にGISTを取り残した可能性と肝臓に出来てしまったGISTに対して治療法としては通常、再手術が可能なのでしょうか?それとも薬物療法しかないのでしょうか? セカンド・ピニオン等も考えておりますが不整脈をもっており、前術後に一日中発作に苦しんだ事もあり現在、同じ病院にかかっています。 手術前の時点では精密検査でも分からない小さな転移が存在していて、それが3ヶ月で大きくなるなんて事が考えられるのでしょうか? 手術で取りきれなかった場合、通常患者に説明があるはずですよね? 無かったとしても術後の検査でドクタ−はGISTが取りきれたかどうかは判断出来るという事ですよね? グリベックは肝臓の機能が落ちていると使えないという事だとすると肝転移していたGIST患者の場合グリベックの服用は出来ないのでしょうか? PET検査をしていれば肝臓のGISTの小さな転移箇所まで画像診断可能なのでしょうか? 術前にPET検査の説明もありましたが、あまり必要性はないとの事でしたが。 お忙しい所、申し訳ありませんがご回答の程お待ちしております。

3人の医師が回答

増してくる便秘と下腹部ふくれ

person 40代/女性 -

2、3年ほど前から 便秘は続いておりましたが …………太さや色など 安心できる時が続いていたため 割合安心して過ごしておりました。 しかし(去年9月から1月中旬まで)胸椎圧迫骨折でコルセットをして以来…腹部がふくれていて、 日々若干のみですが、コルセットが合わなくなってくるほど…………若干ずつ下腹部がふくらんでいるように体感していました。 しかし、家族に見せても自分自身も、 便秘悪化や便が細くなるとか、色が変わる、下痢などの症状はなかったので、 また、不正出血も生理痛もなく、 その他の倦怠感や発熱も黄疸もありませんので、安心して過ごしておりました。 しかし、 今までの持病から胃の粘膜下腫瘍の検査などは、2年に一回行っていたものの………… その他の血液や便検査、エコーいろんなものに関しては、全くなおざりになっていました。 (例えば 卵巣や子宮がんの検査に関しても10年近く前から受けたことはありません。) 今回ご相談したいのは、10日ぐらい前から かなり便秘が続くようになり………… 家族3人から 「早く病院に行った方がいいんと違うん?」と言われるほど、 おへそより下が ぽっこりと膨らんでおります。 症状としては…………頑固な便秘( 1日おきに出るのですが3割から4割ぐらいしか出てないような残便感が続きます)と、 下腹部はっている…………ゲップや放屁が多い、立ちくらみや排便中も不整脈となる………という感じです。 空気を飲み込んだための膨れ……もしくは腹水などによる腫れ………… もしくはコルセットをしていたがために、それと生理前や最近の便秘が重なり………… 複数理由でふくれが大きくなってきているということなのでしょうか? どのようにしたら見分けられるかを、どうか教えてください。

6人の医師が回答

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