胆管ステント痛みに該当するQ&A

検索結果:174 件

キートルーダの2回目をしてからだるさが酷く食欲も余りない。

person 60代/男性 - 解決済み

2年前に膀胱がんの初期と言われ内視鏡手術をしたが、ステージ2なのでがんセンターを紹介され転移がないので手術に。膀胱全摘、リンパ、前立腺も取りストマ―に。術後3ヶ月CTを撮ると 肝臓に転移、1cm位なのて抗がん剤を、しかしクレアチニンが1.4なので、デキサレートとカルボプラチンで様子を視ることに。抗がん剤が既定異常になつてしまったこと、変化がなく転移がないためロボット手術することになるが、手術直前胆石が胆管に引っ掛かっていたため、別の病院でステント入れる。数日後,手術をするためCT を撮るとステントと胆石も流れていました。手術の前は抗がん剤は抜いていました。 肝臓の一部と胆嚢をとりました。肝臓がんが背中の方でロボットではぎりぎりとは言われていましたが、3ヶ月後の検査で肝臓がん再発、肺も癌転移。キートルーダを開始2回目を4/23に打つてから、だるさが酷く、午後になるとたいぎでおきていられない。食欲も無いみたいで、少食に。 ウーキングもなかなかできなくなりました。 あらば骨の下がチクチクして痛いと言っています。このだるさは副作用ですか?それとも肝臓肝臓ガンからですか?どうしたら良いのでしょうか。

4人の医師が回答

胆嚢切除後、退院後の40°の発熱

person 60代/男性 -

5月1日にみぞおちの腹痛で受診、消化剤をもらい帰宅。5月2日もみぞおちの腹痛で受診。血液検査とCT。血液検査では肝臓の値が非常に悪く、CTには結石らしきものがあり。連休中に腹痛などが悪化すると良くないので、即入院し内視鏡術により胆管にプラスチックステントを装置。1週間入院。 7月3日、腹腔鏡手術により胆嚢切除。7月6日退院。退院後40°の発熱。同病院に報告し緊急内科を受診。コロナとインフルエンザへ陰性。血液検査とCT。血液検査は5/5よりも改善されているが、CTには膵臓に炎症があるようにも見えると曖昧な回答。腹腔鏡手術による4箇所を叩いて、背中が痛くないかと聞かれるが、特にヘソのあたりが痛いと回答した。 へその奥が細菌で炎症をおこしている可能性を示唆される。本日6日は、抗生物質や解熱剤を処方いただき帰宅。5月8日にへそのあたりに注射器を入れて、細菌におかされたものを除去したりするという話をいただいた。 お伺いします。 1.どのような可能性とどのような治療が考えられるでしようか。 2.入院時の対応などで多少不信感を病院に持っています。違う病院をご紹介いただく事は可能でしようか。神奈川県川崎市在中です。

4人の医師が回答

30代女性 大腸癌肝肺転移後、脳転移、放射線治療後です。今後の治療方法はありそうでしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

30代の妻が2018年直腸癌手術。その時点で転移は見られなかった為、化学療法無。 2年後に肝肺転移発覚。肝臓一部切除後、肺転移は複数あるとの事で化学療法に。標準治療中に肩や腰が痛くなり緩和ケアの痛み止め使用して体調を調整してました。また抗がん剤を一通りした後の今年初めに軽度言語障害が発症し脳転移を認めて放射線照射。 放射線治療(2週)後は結果を見ずに、再度抗がん剤治療にうつる予定でしたが、治験実施があるかもとの事で、再度抗がん剤2週中止。 治験実施は出来ず、翌週から抗がん剤実施予定でしたが、その前から本人のダルさ吐き気が増して受診日に病院に行くと黄疸発覚。肝臓とその近くのリンパに再転移しており、腫瘍が圧迫していたようです。 黄疸については、胆管にプラスチックのステント設置し症状は無くなりました。 その後、抗がん剤実施予定でしたが、本人の頭痛、吐き気、諸々で出来ず明日からステロイド投与して、原因として考えられる脳の浮腫みを取ることにしました。 ただ、ステロイド投与後は治療しない方針との事でした。 そこで質問ですが、脳放射線治療の副作用で浮腫んでるだけなら、ステロイドで体調が治った後にステロイドをやめて一定期間後に再度治療する事は出来ないのでしょうか? ※癌の進行はしているのですが、黄疸の診断をした造影CT時は、まだ抗がん剤を出来る範囲らしかったのでステロイド投与はしていなかった模様。 再度脳の検査をしてほしいとは言いましたが、MRIに長く本人がいれない事を理由に断られました。 治療があるというのは、本人の気力に繋がると思うので、手遅れだとしてもと考えてます。 なお、セカンドオピニオンも今更ながら考えてます。その際は、医師の出身大学以外の病院に行った方が良いでしょうか? 何個も申し訳ございません。一般的な意見で結構ですので、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

膵頭部癌に対する胆管ステント留置に伴う痛み

person 70代以上/女性 -

70代後半の母のことでご相談です。10か月前に糖尿病の悪化を契機に、局所進行膵頭部癌が発覚しました。その後、抗がん剤治療を行っておりますが、3週間ほど前に、胆道系酵素の上昇があり、腫瘍による総胆管閉塞の診断にて、入院の上、胆管ステント留置を行っています。最初はメタリックステントを試みましたが乳頭部の過敏・過収縮のためか乳頭部にて展開しなかったため、翌日に抜去し、胆管側がスパイラルになっている細いプラスチックステントを留置し、一度退院しましたが、腹痛や嘔気が持続するため、再入院となりました。プラスチックステントは脱落しかけていたため、末梢胆管にひっかかる2つのフラップがついたステントを再々留置いたしましたが、ステント留置に伴うと思われる痛みが持続している状況です。門脈閉塞に伴う側副血行発達のため、経胃的、経十二指腸的胆管ドレナージの選択肢は取れないということです。胆管ステントが認容されない場合、経皮経肝胆管ドレナージを行うほかないということですので、できれば胆管ステントの痛みが収まり認容できる状態になってくれないかと思っています。現在の痛みはステントの抜去とともに消失するため、乳頭部の過敏が問題なのだと考えられます。痛み止めとしてはオキシコドン10mgは有効でしたが、眠気がつよくでるため一旦中止となりました。現在はナルラピド 1mgを試しているようですが、それでは痛みが収まらないようです。母がいうには痛みは夜間に増すということです。夜間は静かで痛みのことばかり考えてしまうのかなと想像しており、精神的なものからくる痛みの要素もあるのかもしれないと思います。母は痛みから起き上がれず、すっかり弱ってしまっているように見えます。診断時に余命は半年くらいかもしれないといわれた膵癌ですので、膵癌の自然経過ともいえるのかもしれませんが、何とかステントが落ち着いて穏やかな時間を得られないものかと考えております。主治医の先生は胆膵のエキスパートで信頼できる先生ですが、この状況はよく経験されるものではなく少し手詰まりの様子にもみえます。この状況における痛みに対する有効なアプローチはほかにあるでしょうか。アドバイスをいただけると幸いです。なお、その病院には緩和ケア科はありますが、現状、未介入の状態です。

2人の医師が回答

86才母 胆嚢手術について

person 70代以上/女性 - 回答受付中

86才母が急性胆管炎で入院。内視鏡でステントをいれ、一週間後にステントと石をとり、元気に回復し退院しました。ただ、その時は急激に様態が悪化し、内視鏡をいれるさいには、血圧が70台までさがりました。今思うと、色々と怖いです。 母は、数ヶ月前から腹痛を訴えることがあり、その度に病院にいきましたが、痛みも引くため、様子見でしたが、おそらく、石が動いていたのかもしれません。胆嚢の石について、指摘されたときもありました。 入院時の担当医は、高齢で持病もあるため、胆嚢をとる手術は積極的にはすすめない。要望があればやる。石をもったまま、生涯を終える場合もあるし、また、痛くなったら、病院にきてといわれました。 母は、三年前に同じ病院で心臓カテーテルtaviの置換手術もしています。心臓の主治医に胆管炎のことを伝えたら、心臓は大丈夫だから手術したほうがよい。再び胆管炎になって、肺血症になるほうが怖い。専門医と相談するようにいわれました。 以前、憩室炎になったこともあり、その時の主治医に昨日相談にいったら、手術はしてもしなくても、高齢だしリスクはある。まあ、その年齢ならメスをいれるより、そのままにして、もし、胆管炎になった、ベストはつくすが、重症かしてもしかたない。大体、高齢者本人はいやがるのに、家族が手術しろという。今回もこのパターンといわれた。どちらを選択しても、リスク、こちらは、選択に従うとらいうもの。 病院は年400件ほど、胆嚢手術をしているような、大病院です。 たしかに、心臓疾患のある高齢ですが、母は非常に元気で、それは心臓の主治医のおすみつき。 胆管炎の恐ろしさを、わたしは目の当たりにしました。 アドバイスをお願い致します。

8人の医師が回答

55歳男性 1年前に原因不明の膵炎があり現在も同じ症状が続いている

person 50代/男性 -

55歳男性です。 去年の4月に膵臓癌の疑いで入院したが胆石による膵炎だと言われ去年の9月に胆管にステントを入れる内視鏡手術をしましたが胆石が見当たらずステントを入れずに手術は終わりました。医師に聞いたところ胆嚢に多少の泥は見受けられるが胆石は確認できなかったので胆管の洗浄をしたと言われました。去年の10月に血便があったので大腸内視鏡検査を行ったところ直腸癌が見つかり内視鏡手術を行い転移がないと言われました。 2週間前のCT検査では肝臓に水嚢胞があるが以前と変わらない。便は多くあるが便秘のせいか。膵臓も以前と変わらない。肺も異常は見られなかった。十二指腸ではないかとも言わらて薬を処方されたが飲んでも変わらず。 現在も以前とあまり変化しておらず、みぞうち左側がの痛みがあり(食後に多い)、脂肪便や背中の痒み、左側の腰、便秘(3〜4日')、残便感がある、疲労感、食欲不振、体重の変動は食べてもすぐに戻る。 来週また造影CT、超音波、血液検査(腫瘍マーカー、アミラーゼ、ピロリ菌等)の検査を行います。 膵炎から1年後に十二指腸乳頭部癌のの記事をみて当てはまるところがあったので相談しました。 今度の検査結果をみて十二指腸乳頭部癌の判断をしてもらったほうがよいのか、早めに診察してもらったほうがよいのか?

3人の医師が回答

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