腎臓egfrに該当するQ&A

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膵のう胞のMRI/MRCP検査についてお伺いします

person 70代以上/男性 - 解決済み

84才男性です。数年前に、東京都内の病院で、造影剤なしのMRI/MRCP検査で膵のう胞(膵臓にびまん性に5mm未満の非特異的多発嚢胞性腫瘤)が見つかり、以来、1年に1回、MRI/MRCPで検査をしてもらっています。 通院等の負担軽減や将来のことを考慮して、今回から自宅に近い病院で検査をすることになりました。 私は腎機能が落ちていて、現在の検査数値は、クレアチニン1.6、 eGFR=32.3です。 これまでは、毎回、造影剤なしで検査していましたが、今度の病院では、“飲み薬の造影剤を使うが、腎臓には悪影響は与えない”と言われていますが、これ以上腎機能が悪化しないか心配しています。 例え、飲み薬であっても、造影剤を使うと腎臓に悪影響が出るとも聞いていますが、 1.造影剤を使わないと検査する意義がないのでしょうか? 2.腎機能が悪化しない飲み薬の造影剤はあるのでしょうか?。一時的には腎機能が悪化しても、元のレベルに回復しますか? 3.多少遠くても、前の病院で造影剤なしで検査して貰った方が良いですか? 4.飲み薬の造影剤にはヨード造影剤やガドリニウム造影剤等があるようですが、どれが使われるのか聞いていません。推奨される造影剤はありますか? 以上、よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

BUNの値100を超えたが、命の危機はあるのか

person 60代/男性 -

腎臓の値、BUN(尿素窒素)が100を超えたら死の危険を感じるべきか  今日の質問は腎臓についてです。母(91歳他界)は昨年11月中旬、自宅で脳梗塞を発症し、救急搬送されました。入院時の血液検査の結果、BUNは35.9,,クレアチニン1.81、eGFRは20.5でした。その後、ワーファリンなどの点滴、投薬、心臓に水が溜まっていたため利尿薬の点滴、投薬を繰り返していました、もともと、慢性心不全を患い、PRO BNPは3万を超えていました。  12月6日にはBUNは66を超え(クレアチニン1.71)、12月12日にはBUNは110と100を超えていました(クレアチニン2.17)。この間、主治医(脳外科医)は、一貫して「正月を迎えることはできる」と話しました。12月13日に家族への説明でもBUNが100を超えているにもかかわらず、相変わらず「正月を迎えられる」と話していましたが、翌週の12月18日に亡くなりました。  主治医が「正月を迎えられる」とした根拠は、血圧とか、酸素とか脈とかが落ち着いているからと説明していましたが、質問の1番目BUNが100を超えている状況は、命の危険を考えなければならない数字でしょうか。2番目どうして、BUNは30台から100超えと急激に悪くなったと考えられるでしょうか。私は、この医師のデータ見落としか、判断が甘かったと思えてなりません。  

5人の医師が回答

クレアチニン、シスタチンCの値の考え方について

person 30代/男性 -

34歳男性、身長175センチ、体重72キロです。 4年前、3年前の健康診断でクレアチニン値が1.19mg/dl、1.12mg/dl、eGFRが60台前半といった数字だったことから、3年前に腎臓内科を受診しました。 この時は、他の値(尿蛋白、血圧や尿素窒素)に問題が見られず、クレアチニン値も悪化傾向には無いことから、様子見でよいといわれました。 今年の秋になって、別件で別院を受診した際に健康診断のクレアチニン値が先生の目に留まり、CT検査とシスタチンC検査を含めて検査していただきました。 結果、 ・CT→問題なし ・尿素窒素→10.7mg/dL ・クレアチニン→1.13mg/dL ・推算GFRcreat→62ml/min ・シスタチンC→0.88mg/L ・尿蛋白→問題なし といった状況でした。 先生からは、「シスタチンCが若干基準値(0.87mh/L)を上回っていることから、腎機能については多少落ちている可能性はあるが、あまり心配するような数値ではない」との説明をいただき、食生活に気を付けて様子を見ていくように言っていただきました。 その後、自分で調べて、eGFR cysという考え方があることを知り、計算してみると95.4ml/minで、正常域の値になるのかなと思いました。 【質問】 ・シスタチンCは基準値を上回っていましたが、eGFR cysが正常だとすると、一般的にシスタチンCから見た腎機能は正常と考えてもよいものなのでしょうか。 ・クレアチニンに関してはここ4年間何度測っても1.10~1.19程度を前後しており、腎機能の関係指標としては、「クレアチニンだけがなぜか若干高い」というような状況です。病院の先生からは体格のいい男性は高く出る、ということもお聞きしましたが、自分自身スポーツや筋トレなどはやっておらず、なぜこのようになるのか疑問に思っています。腎機能とは関係なく「クレアチニンが高く出る体質」ということは考えられるのでしょうか。 ・今後の腎機能にどのくらいの懸念があるのか不安が強いです。上記の数値等を総合的に見て、ご意見をいただきたいです。

4人の医師が回答

ウルフオオツカ法の保険適応

person 50代/男性 - 解決済み

当方、3年前より心房細動を自覚して携帯型心電図で毎日計測し2022年2月、2024年6月、2025年3月と3度の心房細動を経験しています。その内初回は4時間で正常な洞調律に、2回目は6時間で正常な洞調律に、2025年3月は12時間経っても戻らないので病院で電気ショックしてもらいようやく正常な洞調律になりました。2024年8月より現在の病院の循環器内科に通っており、まだ3回の心房細動なのでカテーテルアブレーションは先でもよいし、今でもよいとの診断です。 自分は腎臓がんで片側の腎臓しかなくてクレアチニン2.2のeGFR28の腎臓病です。長く抗凝固薬飲みたくないのでここで相談するとウルフオオツカ法を紹介されました。 血栓が出来る左心耳自体を切除して抗凝固薬からも離脱できるそうで、さらに外科的に(腹腔鏡手術下でアブレーション)アブレーションを同時にできるらしいです。 今の病院ではウルフオオツカ法は出来ないのでやるとしたら転院になります。 傷が残り全身麻酔のウルフオオツカ法が良いのか?簡単に出来る今の病院のカテーテルアブレーションがいいのか?踏ん切りが付きません。 そこで、ウルフオオツカ法は左心耳切除のみが保険適応で外科的アブレーションは保険適応外みたいな記事をみました。そうなると手術代は高額なものになります。ウルフオオツカ法は左心耳切除も外科的アブレーションも両方保険適応にはならないのでしょうか? 高額医療費の対象とはならないでしょうか? カテーテルアブレーションとウルフオオツカ法ではどちらがよいでしょうか?転院するには今の先生に紹介状を書いてもらう必要があり気が滅入ります。自分のことなので自分でやるしかないのですが。

2人の医師が回答

46歳7月初旬に尿路結石と尿路感染症で入院

person 40代/男性 -

7月初旬に自宅の草刈りの後に左の脇腹の痛みで受診しました。すると脇腹の筋痛めたんでしょうと言われ帰宅。その日の夜に激しい痛みで救急を受診しました。病院内で血尿(茶色)も出て何度か結石やってるので石かと分かりました。でも前と痛みがあまりにも違うので再度診察へ行きました。すると血液検査の結果で結構重篤だと言われそのまま救急車で大きな総合病院へ行きました。そのまま色々(血液検査や尿検査や造影剤CTや尿管ステント入れる手術して)入院しました。診断結果は腎出血と尿路結石と尿路感染症でした。一週間入院抗生物質の点滴などして退院できました。まだ腎臓に2つ結石があるのでそれを取る手術をすることになり帰宅しました。退院してからも二週間抗生物質を飲みました。そして手術の日などを決める診察に8月18日に行きました。そこで腎臓の数値が全く良くなってないと言われてしまいました。クレアチニンが1.3でegfrが48でした。CRPも0.56ありました。腎臓の外の膜?に血の塊ではないと思うけどなにか尿みたいなものが溜まってると言われました。結局結石を取る手術は延期になりました。そして他の3人の医師と症状や今後の治療方針を話したいからまた来てくれといわれて8月29に再度診察へ血液検査の結果は前回とほぼ変わらずでした。また造影剤CTを撮りました( 結果は9月6日)先生に何の病気ですか?とか原因を聞いてもちょっと原因が分からないとのことと。私は何の病気の可能性がありますでしょうか?気になって心配でたまりません。おへその10cm左位に何か殆んど痛まないしこり?みたいなのがある気がします。今は見える血尿は出てません。むくみなどもありません。食欲もあり身体は元気です。

1人の医師が回答

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