C型肝炎に該当するQ&A

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性病検査の必要性について教えてください。

person 20代/男性 - 解決済み

約1年前まで交際していた彼女と何度かコンドームを着用して複数回、性行為を行いました。
交際は5ヶ月程でしたが、彼女は痛みを伴う口内炎が数週間治らない、足の甲と足の周辺に点々と湿疹が出来た事がありました。
口内炎に関してはベーチェット病の可能性について言われた事があると聞いた事がありました。
また過去に複数人と性行為をしているみたいで、コンドームを着用せずに性行為をした事もあったみたいです。
私自身は交際中の時期に体調を崩した記憶はなく、特に現在も自覚症状はありませんが、時期は不明でしたが、足の甲、足の指(たしか親指)に痛痒い湿疹が出来たかもしれません。
汗で蒸れたのかな位に思っていました。
現在は治まっています。 あと関係あるかは分かりませんが、左脚の太ももの裏に湿疹ができています。(痒みがあって、掻いてしまった様な気がします) また左足裏が水虫みたいに足の皮がめくれています。(痒み等はない模様です。(左脚の太もも裏と左足裏の画像を付けています)
気になる点として、私の性器に対して、コンドームが小さかったみたいで、性行為が終わった後、性器を抜くと直ぐにコンドームが外れてしまう事はありました。
彼女から性病について聞いた事はありませんが。
不安で仕方ありません。 また過去に数名の方と性行為をしました。女性の性器を舐めるという行為は、咽頭癌のリスクがあると知り、怖くなるました。詳しくは覚えていませんが、経験がありました。 お相手の感染歴は分かりません。 喉等に自覚症状もありません。 感染している可能性は高いでしょうか? HPVの検査も受けた方が良いでしょうか? 
性病に感染している可能性はどのくらいでしょうか? 検査を受ける必要はありますか? 候補の検査です。 HIV 梅毒 クラミジア B型肝炎 C型肝炎 トリコモナス遺伝子検査 HPV

1人の医師が回答

父親の診療方針について納得できない心の病を患っている姉についての相談です。

person 50代/女性 -

91歳の父親がC型肝炎で何十年も前から飲み薬と注射の治療をしていました。しかしその方法は古く、今では新薬が開発され、治る確率が高いとわかっています。父のような90歳を超えた人も同じ治療を受けて治ったという話を最近直接聞きました。 姉はどうしても父にその治療を受けてもらいたいと本人に話しましたが、父は今通っている個人の内科で十分だ、もう他の病院に転院したり新しい薬を試したりするのは嫌だと言っています。 現在通っている内科は肝臓専門医がいるところで、数ヶ月前に姉が探して転院しました。姉は専門医なら新薬治療をしてくれると思っていたのですが、その医師は父のような高齢患者にその治療をした経験がなく、もう少し若ければさせていたが、以前と同じ薬で良い、注射もしないという診療方針になりました。 姉は大きなショックを受けました。肝臓専門医なら父を助けてくれると思っていたこと、そして自分が探した病院なのに治療してもらえないことで、「自分のせいで父が死んでしまう」と思い込んでいます。 姉は57歳で、20代前半からうつ病など複数の心の病気があり、現在も心療内科に通っていますが、状態は安定していません。そのため今回の件で私に何十通もメールが届きます。内容は脅迫的だったり、「もうダメだ」と追い詰められているようだったり、実際には言われていないことを「お前がこう言った」「あいつがこうしてきた」と事実と異なる形で書いてくることもあります。 父本人は「今の病院でいい」「もう病院を変えたくない」と言っており、私も何度か別の病院を勧めましたが受け入れてもらえず、最終的に父の意思を尊重することにしました。 姉の「父を助けたい」「転院させたい」「自分を責める」気持ちは変わらないと思いますが、私や父は今後どのように対応すればよいのでしょうか。 父は一人暮らしで、姉は実家近くに一人で住んでいます。私は結婚して海外で暮らしています。今年の冬、父が転倒して怪我をしたため、私が1か月半日本に帰国して姉と一緒に世話をしていました。その間もこの話題が続いていました。 また、父は国民年金暮らしで貯金もほとんどなく、姉は生活保護を受けています。経済的な苦しさも、姉の気持ちが不安定になる理由の一つだと思います。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

脳梗塞予防の抗血小板薬、抗凝固薬の服用について

person 60代/女性 - 解決済み

2021年4月に無症状の脳梗塞を起こし、それ以来年1回の定期健診で、今年3月脳梗塞の痕が見つかりました。前回は脳梗塞を起こしてすぐだったので、バイアスピリンを服用しましたが、かなりの副反応が出たため1か月程で服用を止めました。35年前妊娠時に骨髄異形成症候群と診断され、近年になって遺伝子系は悪性転化しない再生不良性貧血の病態に近いタイプと言われています。バイアスピリンの服用を止めた後も、コレステロール値が少し高い以外は心臓も特に問題がなく脳梗塞を起こす危険因子が見当たらないということでしたが、ピタバスタチン1ミリg、オメガ3脂肪酸エチル粒状カプセル2gを服用していました。今回もコレステロール値など管理されている中で2回目の脳梗塞を起こし、脳外科の先生は、血球の影響があるのかなとおっしゃって、バイアスピリンを服用した方が良いが副反応があるので出せない、半年後にMRI,MRAの検査をするのでまた来て下さいということでした。その後、私は血液内科の主治医に脳外科でのことを報告し、血球の影響について伺ったところ副反応が出やすい抗血小板薬よりも私は抗凝固薬を服用し、血栓の予防をしたほうが良いのでは、と言われました。その背景には、私には何らかの自己免疫疾患があること、輸血によるC型肝炎に25年近く感染していた(2015年に治療済)、などで抗リン脂質抗体症候群かそれに近い病態があるのかもしれないということがあるようです。 このことを脳外科の先生に申し上げたのですが、心臓に問題がないのに、抗凝固薬は出せない、出すなら抗血小板薬です、抗凝固薬を出してもらいたいなら血液内科の先生に出してもらって下さい、と言われてしまいました。脳梗塞に関しては当然脳外科の先生の診断に従うべきなのですが、2回目の脳梗塞を起こしたということ、本来は予防のための薬を服用した方が良いが薬が出されていないことでとても不安です。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肝硬変等の不安について

person 50代/女性 -

51歳女性です 身長151センチ体重54キロで、去年より2キロ太りました。 6年ほど前から職場の健診で肝機能の数字が上がったり正常だったりしていました。 一度6年前に受診をし血液検査をした際に正常値に戻っていたので、食事を気にしていれば大丈夫と言われ、その後健診で数値が高くても食事ですぐ変わるしな…と簡単に考えてしまい治療をせずにいました。 昨年、子宮筋腫が大きくなり貧血もあった為、かかりつけの婦人科から紹介で地元の大きな病院で子宮全摘の手術を受けました。 2024年1月の血液データはAST35、ALT50、γ-GTP22 6月の血液データでは、AST 16、ALT 24、γ-GTP 18 でした。 6月よりレルミナ服用、8月よりリュープロレリン注射に変更し、10月に術前検査でAST 75、ALT 116、γ-GTP32 と数値が上がりました。 婦人科の先生はリュープロレリンの投与が原因だと思う…とは仰ってました。 数年前から肝臓の数値が上がったり下がったりしていて気になっている旨は伝えていましたが、術前に追加でエコー検査等はしていません。 (その際B型C型肝炎はマイナスでした) その後11月に全摘しており、術後は順調に回復しています。 前置きが長くなりましたが、先日9月半ばに、更年期症状でのホットフラッシュが辛く、少し疲れやすい事もあった為、かかりつけの婦人科でホルモン療法の相談に行き血液検査をしたところ、かなり肝機能の数値が高く出てしまいました。 AST 109、ALT 188、LD 231、γ-GTP 67、総コレステロール 246、中性脂肪 293、と高く出てしまいました。 婦人科の治療より、先に消化器内科に行った方が良いとのことで、その足で受診し、再度血液検査をし、後日結果が出るタイミングで腹部エコーの予定です。 内科の先生からは、まず原因を調べてからと言われていますが、このような状態は慢性肝炎になると伺い、放置していたのも悪かったのですが、大変ショックを受けています。 長年このような状態を放置していて、肝硬変や肝がんなどになってしまっている可能性はありますでしょうか? (因みに数ヶ月前から命の母、 2ヶ月前からエクオールのサプリメントに切り替えて飲み続けてはいました。) 数日後に検査結果やエコーで診てはもらえますが、心落ち着かず…。 ご教示いただけると助かります。

3人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 - 解決済み

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 ・12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 ・1月中旬、なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 ・2月初め、それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 ・2月25日、心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。 しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 AST:220 ALT:559 γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 【その他症状】 ・2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 ・2月27日〜3月1日微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 ・2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 ・振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ATL数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月) → 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 なお、アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 ・上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 ・数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? ・肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

1人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 -

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 • 12月末〜:胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 • 1月中旬:なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 • 2月初め:それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 • 2月25日:心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 • AST:220 • ALT:559 • γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 ※血液検査の結果が出てからは、服用していた薬は全てやめています。 【その他症状など】 • 2月23日頃〜2月28日頃まで:かなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 • 2月27日〜3月1日:微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 • 2月27日頃から:関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 •現時点で、それ以外の症状(喉の痛みやリンパの腫れ)は出ていません。 • 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ALT(※画像内ではATLと記載されていますが文脈からALTと推測)数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月)→ 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 •アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 • 上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 • 数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? • 肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

MNNの影響で上がった肝機能数値が、半年経っても下がりません。

person 30代/男性 -

まずはじめに、説明をさせて下さい。成人からずっと176センチ、55~61キロ、体脂肪5~15%をキープ。 30歳の時、お酒を飲み始めたところ、飲むと不整脈が酷くなり飲むことが出来ませんでした。 4年前に橋本病と癲癇だと診断されたために、漢方薬を出して貰い、飲んだら直ぐに不整脈が起きて大変でしたが、頑張って3ヶ月飲んだ後、採血をしたら、AST,ALT,ガンマが、200,500,250と爆上がりしましたが、服用を中止すると3ヶ月後には基準値に戻っていました。 そして、ここからが今回の本題なのですが、 去年~今年1月までは、肝臓の数値は、AST、ALT、ガンマは、20代をキープしていて安定していました。ずっと、ビタミンDや亜鉛のサプリを飲んできましたが、肝機能に悪影響は全く無しでした。 ところが、1月から、MNNのサプリを飲んだところ、また以前と同じ不整脈が出たので、心配でした。(同じく、1月からザクロのジュースを飲み始めました。) そして2月の採血で、36(~40),47(~40)、43というように、ずっと20代を保っていた肝機能数値がほんの少しですが、上がっていたので、MNNを中止しました。 しかし、その後、今までなんともなかったビタミンDのサプリを飲む度に、飲んでから20分後に不整脈が出るようになり、首を傾げていました。 MNNの影響で、今まで大丈夫だったビタミンDが、悪影響が出るようになるなんてことはあるのでしょうか?? 3月の採血では、46,97,59と、前回より上がっており「おかしい!NMMを止めたのに、なぜ??」と首を傾げました。 「だったら、去年までは大丈夫だったけど、ビタミンDしかないか??。。」ということで、ビタミンDは当然ながら、その他の亜鉛・ルテインなどのすべてのサプリを、中止しました。 しかし、それなのに、4月の採血で、70,120,83(~80)とうことで、今回はなぜかガンマまで基準値を超えてしまいました。 (サプリはすべて中止したのに、なぜガンマが上がったのでしょう??) そこで、「だったらザクロしかない・・・」ということで、1月から開始したザクロのジュースを中止すると、 5月の採血で、36,68,66というように、明確に下がったので、これで安心していました。 そしてこの5月からは、ヨーグルトのドリンクを毎日飲み始めました。 すると、6月は、43、87,66、というように、若干ぶり返しており、首を傾げました。 7月は、43,88,81(~80)で、8月は、45,92,82と、更に悪化していたので、ヨーグルトのドリンクを3~4日に一回に減らして、7月から毎日食べていたスイカも、ブルーベリーに変更しました。 そして3週間後の今日、紹介された大きな病院で採血をしたところ、なんと、47(~30),129,92(~64)ということで、今回でもう流石にどうしたらいいのか分からなくなりました。 今日、エコーをして貰ったところ、脂肪肝ではないとのことです。B型C型肝炎の採血も陰性。 なぜ、肝機能が上がったのでしょうか?MNNが引き金にこんなにも悪化が続くものなのでしょうか? また、2023年から、好酸球(~5)を測っていますが、すべての結果が、6,2~9,1というように基準値を超えている件や、 去年3月は、Tg抗体が175あたりで安定していたのに、今では300を超えているのは関係がありますか? (TSHはこの1年間、基準値内をキープしてます)

7人の医師が回答

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