35週子宮頸管に該当するQ&A

検索結果:472 件

中隔子宮 早産と常位胎盤早期剥離の危険性について

person 30代/女性 - 解決済み

35歳初産婦、現在24週で満期の予定日が2024年4月末です。 過去2回の稽留流産を経験し、MRI等の所見から中隔子宮と診断されました。初期からバイアスピリンを服用しています。 今回の妊娠では幸い順調に24週までくることができましたが、子宮頸管長が2.8ミリと短めなので2週に1回内診で確認してもらっています。 今のところ中隔が赤ちゃんを邪魔している様子はなさそうですが、胎盤の端っこが一部中隔にかかっているようです。 質問は以下です。 ・現在の週数でこの子宮頸管長だと、大体何週頃から入院管理となる可能性が高いでしょうか?また、子宮頸管長は自身で確認することができませんが、普段の生活で注意するべきことや兆候があれば教えてください。 ・アスクドクターズでも、中隔子宮は常位胎盤早期剥離との関連性が高いとのご意見を拝見しました。胎盤の端が中隔にかかっているという状態ですと、早剥が起きる可能性はかなり高くなりますでしょうか?また、起きるとしたらいつ頃が多く、注意するべきことや兆候があれば教えてください。 長くなり恐縮ですが、ご意見いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

切迫早産診断後の仕事復帰

person 30代/女性 -

現在妊娠26週、初産婦です。 17週の健診時に子宮頸管長29mmと短縮しているとのことで切迫流産の診断で自宅安静となり、頓服リトドリンが処方となりました。安静後は買い物も行かず家事も最低限にとどめていました。家事や受診時の15分ほど歩けばお腹が張ることはありましたが、内服や安静で治まる程で、診察時には子宮頸管長は30〜35mm程度で推移していましたが、切迫早産の診断に切り替わり自宅安静の指示は継続し2ヶ月ほど仕事を休職している状態です。仕事は急性期病棟で看護師をしています。 25週の健診時に子宮頸管長は37mmとなっていたたため、仕事復帰について医師へ相談しましたが、一度短くなるとお腹が張ればすぐ短くなるからやめておいたほうがいいと言われました。この自宅安静状態から忙しい職場への復帰に不安はありますが、このままま3ヶ月休職し産休に入ることにとても申し訳なさを感じており、上司は無理をしなくてもと言ってくれていますが短期間でも復帰はできないものかと考えています。職場の上司は無理を 先生方のご意見を伺えればと思います。 また、今回の妊娠発覚前に妊娠19週での後期流産をしています。このことで子宮頸管長が短くなりやすいなどはあるのでしょうか?

2人の医師が回答

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