igg高値に該当するQ&A

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全身性エリテマトーデスの診断

person 50代/女性 -

2ヶ月前にリウマチの診断で相談させて頂いてます 右手中指、第二関節が曲げにくく人差し指第3関節も少し赤く腫れていましたので整形外科で液検査結果はCRPは0.03 RFは145 抗C CP抗体は535とかなり高い値でした しかし、エコーで炎症もなかったので様子見ということで終わりました 2ヶ月ほど様子見て変わらないので、総合病院のリウマチ膠原病科に行き、診察してもらったらCRPは0.02 RFは128抗C CP抗体は461でした 同じくエコーの検査も異常なし しかし、さらに詳しく血液検査を行い、抗核抗体 640 HOMO 40 SPECKLED 640 NUCLEOLAR 320 IgG 1889と高値がでました 先生がもう一回詳しく血液検査しますといって 抗RNP 抗Smなどの結果待ちです 尿検査は問題なしでした 次は内科にもかかるかもと言われました そこでお尋ねします この結果からすると関節リウマチと全身性エリテマトーデスの可能性が高いと言うことでしょうか?現在の症状は指の関節痛み以外にはなにもありません これは初期症状なのでしょうか?それとも他病気の可能性があるのでしょうか?とても不安です  とりあえずステロイドのリメタゾン注射だけして セレコキシブ100mgを処方してもらいました ご回答お願い致します

4人の医師が回答

リウマチの血液検査結果について、RFのみ高値。

person 30代/女性 - 解決済み

3週間ほど前から全身の関節痛があり、整形外科を受診、本日血液検査結果がでたのですが、RF値54だけが異常値で、血清補体価、IgG、IgA、IgM、抗CCP抗体、抗核抗体いずれも異常なし、CRP0.01、赤沈・尿検査異常なし、レントゲン異常なしという結果でした。(LDがわずかに高値でしたが、気にしなくてよいという回答でした。) そのため、リウマチ疑い程度の判断となり、サラゾスルファピリジン、(頓服としてロキソニン)の処方で2週間様子見となりました。 症状ははじめ手足の細かい関節痛から始まり、今では手足と肘膝、肩、股関節なども痛みます。どの関節も常に痛いわけではなく、数十分すれば痛くなくなり、他の関節がまた痛くなる、といった症状です。 徐々に痛みの度合いが悪くなっている気がするのですが、本日の医師の指示に従ってこれからサラゾスルファピリジンのみで様子見でよいのでしょうか? リウマチ科を掲げる別の病院へ行ったほうがよいでしょうか?血液検査を行って結局同じように経過観察になるのか、これから薬を飲み始めて別のリウマチ科へかかっていいものか、そもそもリウマチじゃないのか? リウマチは初期の診断と治療が大切と知り、また仕事柄体を使うので心配で悩んでいます。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

ボーエン病切除手術後のリンパ節転移の可能性について

person 60代/男性 - 解決済み

2023/10/25に右大腿ボーエン病の切除手術を受けました 2024/2/15と9/3に右鼠経リンパ節の超音波検査。2/15の超音波検査結果は「明らかな異常所見は認めない」、約7か月後の9/3は「転移性リンパ節の可能性否定できません」という検査結果でした。 病理組織診断報告書(添付)で「切除断端は陰性で取り切れている」と主治医から説明を受けていたので9/3の結果には驚きました。11/25に再度鼠経リンパ節の超音波検査ですが今後の展開が心配です。右鼠経リンパ節を手で触れるとコリコリとした感触は感じます。左鼠径部にはありません。 なお主治医から9/3の検査前に体のどこかに“おでき”などができていなかったかを尋ねられました。過去から左右のお尻に比較的頻繁にできものができることを繰り返していたし、検査の前後は記憶していないがあったと伝えるとそれが「転移性リンパ節の可能性否定できません」という画像結果につながったかもしれないとのことでした。なお同病院の消化器内科で自己免疫性膵炎を20年以上治療中で現在はプレドニンを毎日5mg服用中で定期的にIgG4を検査しており、直近7/12は448.9、3/29は458.9であって自己免疫性膵炎によりリンパ節が腫れると聞いたこともあります。 以下3点お聞かせいただければ幸甚です。 1. ボーエン病の手術で「切除断端は陰性で取り切れている」場合において、「リンパ節転移」の可能性はどの程度あるのか? IgG4の高値の影響は考えられないか? 2. 病理組織診断報告書(本報告)の最後の2行「なお腫瘍部直下~メラノファージも混じています」と記載されてる。腫瘍部直下の真皮浅層の問題部分も手術で切除済みということなのか?

2人の医師が回答

はむた先生お願いできますか?

person 30代/女性 -

こんにちは。 ご指名させて頂き申し訳ございません。 EBウィルスによる肝機能低下疑い、また、二次感染による白血球増加で以前質問させて頂いたものです。 昨日検査に行ってきまして、肝機能はすべて正常に(AST 19 ALT 12 LDH 119 ALP 183 γGTP 21)戻っていました。 また、白血球も6300に下がっていました。 数値が正常に戻ったのでEBウィルスによるもので間違いないだろうと言われ、診察は終了となりました。(経過観察も必要なし、診察完了) こちらは安心しました! また、体調もよいです! 今日は、もらった検査結果を自宅で見ていて少しわからないことがあるので教えてください。 免疫検査、という項目で、IgG 1758 IgA 279.8 IgM176.7 と、すべてHマークがついていました。 どんな疾患で高値になるか自分で調べてみたところ、主治医はおそらく自己免疫肝炎を疑って項目にいれたのかな?と思います。しかし、肝機能数値が下がっていたからか、特に指摘や説明はありませんでした。 主治医が言及しなかったので気にしなくていいかとは思うのですが、高いようなので少し気になります。 詳しい検査などはしなくて大丈夫ですか? なにか病気が潜んでいる可能性はありますか? 教えて頂けると幸いです。 毎年の健康診断でZTTの軽度異常があります。(13くらい)また、リウマチ因子も毎回陽性です。 なので、膠原病等の体質は持っているのかな?と感じております。 お忙しいなか恐縮ですがよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

抗リン脂質抗体価が高いと言われ不安を感じている

person 30代/女性 - 解決済み

これまで化学流産と、稽留流産(染色体異常)を経験しており、希望して大きい病院で不育症検査を受けました。その結果、抗カルジオリピン抗体が高値(12週後に再検査)と言われましたが、どの程度リスクが高いのか見当がつかず悩んでいます。30代前半、痩せ型でこれまでに血栓症の既往はありません。 1. 日常生活で急に血栓症(脳梗塞など)になるリスクは高いのでしょうか? 2. 流産手術の2ヶ月後に検査しましたが、流産が検査結果に影響している可能性はあるのでしょうか? 3. 国の調査では、抗カルジオリピン抗体再検査では88%が陽性とあり、再検査でも陽性になる確率が高いのかなと思っています。次回妊娠時にはヘパリン使用になるのでしょうか? 以下は検査結果の一部です (※が異常値とのことです) 
フィブリノゲン 300 プロテインC活性 94.0 TAT 23.73※ D-dimer <0.5 プロテインS活性 53※ フリープロテインS抗原 58.0※ プロテインC抗原 95.8 vWF抗原量 81 可溶性フィブリンモノ 50.3※ ループスAC(蛇毒法 0.92 ANA <40 凝固第12活性 80 抗CLβ2GPI複合 <=1.2 抗CL抗体(IgG) 31.0※※ 教えていただけると大変助かります。どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

感染源について…

person 20代/女性 -

質問なんですが… 6年前クラミジアを相手からうつされました。その後、抗生剤治療をして膣頸部からのクラミジアの検査は(-)でした。 2年前にまた男性とお付き合いをしてましたが避妊せず性行為をしてました。その後別れ1年位前に右下腹部が痛くなり婦人科でクラミジアの検査をしてもらいましたが確か結果(-)でした。原因がはっきりせず念のため抗生剤を処方された記憶があります。 それからずっと今日まで男性とお付き合いもなく性行為をしておりません。 健康診断の為2ヶ月前に血液検査でクラミジアの検査をついでにしてもらったところIgG(5.52)IgA(3.67)共に(+)で高値でした。 血液検査だけ陽性でクラミジアがでるって事はありえるんでしょうか?また最後に性行為をした後、血液検査ではなく膣から検査して陰性でそれから全く性行為をしていないのにどこからもらったんでしょうか? クラミジアの感染源は性行為以外でもあるんでしょうか? とりあえず抗生剤を出してもらい飲みましたが先週の採血の結果また陽性でした。薬もちゃんと飲んだのに効かない事もありますか? 今微熱がずっと続いてます。腹痛などは時々ほんのたまに右下腹部が捻れるような一瞬の痛みがある位でそんな気になりません。 正直なぜ検査でひっかかったのかわからず微熱も続いており困ってます。 先生お忙しいところ申し訳ありませんが教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

着床障害、免疫系Th1/Th2の検査について

person 40代/女性 -

今までに人工授精7回、採卵4回、胚移植2回行ってきましたが、いずれも陰性で着床すらしていません。 1回目の移植はホルモン補充周期で融解胚盤胞(5日目4AA)を、2回目は採卵周期に初期胚(2日目8分割G1)を移植しました。年齢、精神的、金銭的なこともあり、もう採卵はせず残りの凍結胚を移植して不妊治療を最後にしようと思っています。一周期お休みして、次回は自然周期で移植希望しました。 主治医から着床障害の検査として、免疫系Th1/Th2と子宮内フローラを勧められ、子宮内フローラについては費用も高く日数もかかるため、Th1/Th2を受けてみようと考えています。 1. 検査を受ける時期はいつでもいいと言われましたが、「性交の活発な女性では、卵胞期にTh1細胞が優勢になり、排卵期にはIgAが減少、IgGが上昇。黄体期になると妊娠をサポートするように働くTh2細胞とIgGが優勢になり、加えて黄体ホルモン(P)も上昇しました。一方、不活発な女性では、黄体期のTh2サイトカインの優位性はみられませんでした。」という研究内容を見つけました。 これによると黄体期に受けた方が正確かと思うのですが、性交が全くない場合、受ける時期は関係ないでしょうか。 2. 自然周期とホルモン補充周期での移植で、Th1/Th2が変動することは考えられますか。(自然周期だとTh1/Th2が高くなる人がホルモン補充だと基準値内になるなど) 3. もし胚の染色体異常がなく、着床しないのがTh1/Th2高値だけが問題だったとすると、着床すらしないのですか。それとも着床することはあっても継続できないのでしょうか。 4. Th1/Th2が異常値(例えば基準値の3倍など)であっても妊娠出産したという事例はありますか。 あまり情報がなく、たくさん質問してしまいましたが、ご回答頂けると嬉しいです。

2人の医師が回答

2ヶ月以上続くリンパ節腫脹

person 30代/女性 -

38歳女性です。以下、経緯です。 2月初旬 左頸部リンパ節腫脹。上部は大きく腫れ自発痛あり、首の付根は数珠状に10ミリ未満、圧痛なし。風邪症状なし。抗生剤を処方され様子見。数日で上部の痛みがあったリンパ節は小さくなった。 10日間飲みきったあと、2/23全身に発疹症状。 2/27症状悪化のため総合病院皮膚科を受診。プレドニンを処方。発疹は完治したがリンパ節腫脹は治らず。 血液検査から、EBVによる伝染性単核球症ではないかとの診断。 2/27に実施した採血結果 EBV抗VCA IGM 10未満、EBV抗VCA IGG 160倍、EBV抗EBNA 40倍、TARC等の薬疹に関する値は基準値内でした。 15年前にもEBVによる伝染性単核球症になり、数年ごとにリンパが腫れているので、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性を心配してくれた、感染症内科に紹介状。 3/20感染症内科受診、慢性活動性EBVの可能性は低い。倦怠感があり、リンパの腫れが複数(10ミリ程度)あるので3週間後に再受診。 4/10首の付根の数珠状のリンパ節腫脹が鎖骨の方まで増え大きくなる。B症状なし。血液検査実施※画像を添付します。所見なし。5/1に受診予約があります。 質問です。 1EBVが原因の伝染性単核球症と考えるのは妥当でしょうか?15年前の感染でIGG 160倍、EBNA 40倍は高値ですか? 2リンパ節炎で2ヶ月以上、リンパ節腫脹が増えることはあり得ますか? 34/15から37.5程度の微熱が出たり、引いていた首の上部のリンパが腫れて軽い自発痛があります。また既存の腫れも大きくなった気がします。いずれも我慢できる程度のことなのですが不安です。5/1の受診予約を早めたほうがいいでしょうか? 4可用性IL-2レセプターの結果がどうであれ、リンパ節の生検を希望するべきでしょうか?

1人の医師が回答

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