リハビリ転院に該当するQ&A

検索結果:2,144 件

外傷性くも膜下出血後の水頭症について

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳の父が5月10日、自宅で後方に転倒し救急搬送され、外傷性くも膜下出血と肋骨6本骨折で入院しました。 外傷性くも膜下出血は自然に吸収されるとのことで経過観察となりましたが肋骨骨折の痛みでしばらく動けませんでした。その後コロナにかかりほとんど動かないまま、5月31日に回復期病院に転院し歩行等のリハビリをし6月17日に退院しました。 7月19日にくも膜下出血の経過確認でCT検査をしたところ、水頭症と脳の萎縮が確認されました。 診察では主治医より1ヶ月後に再度検査して水頭症の手術をするか検討するとの話がありましたが、翌日に主治医から試験的に水を抜いて様子を見る検査をしてはどうかと電話がありました。 本人はかなり怖がりでどんな治療なのか分からないことと効果があるか分からないことから了承していません。 現状は歩行がすり足で外では杖がないと歩けません。無気力で寝ていることが多く、話すことも億劫なのか話しかけてもあまり声を出しません。通院やリハビリ等の予定をすぐに忘れてしまいます。 家族としては少しでも回復するなら治療を受けてほしいと思っています。 そこで、この治療は具体的にどういうことをするのか、痛みを伴うのか、回復する効果が期待できるかをご教示下さい。 主治医に詳しく聞くべきとは思いますが週末が入るため少しでも早く方向性を決めたく相談しました。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

脳内出血の手術後、脳梗塞

person 50代/男性 - 解決済み

50代の主人が、1ヶ月前、仕事中に呂律が回らない、右手に力が入らないなどの症状後、歩こうとして倒れ緊急搬送されました。 左側の脳内出血との診断で、出血量から薬での治療となりましたが、二日後、出血量が増えた為、開頭手術をしました。 手術の4日後の検査で、脳梗塞があると主治医から電話で説明がありました。 現在は、回復期リハビリで転院する病院の脳外科病棟で治療中です。 最初の主治医は、「脳梗塞の原因はわからない」との説明。 今の主治医からは2回説明を受け、最初は「脳梗塞の原因を特定するのは難しい」と言っていましたが、2回目の時は「手術の影響かも」というような事を言いました。 現在、右片麻痺(全く動かない。かなり重度と言われました。)・嚥下障害(ゼリーを飲む練習中)・失語症・高次機能障害(注意)の後遺症があります。 お聞きしたい事は、 1、脳内出血の手術の影響で、脳梗塞を起こす事はありますか? 2、手術の仕方に問題があった為に脳梗塞を起こした可能性はありますか? 3、高次機能障害の「注意」の欄にチェックがありました。どのような事から判断されるものですか?リハビリで改善しますか? 4、先生方の患者さんで、まったく動かない手足、失語症で単語もほとんど出てこない状態で、過去にどのくらいまで回復した方がいましたか? 今のところ、先がまったくわからない状態ですが、家族で最善を選択しながら頑張っていこうと思っております。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

頚椎症神経根症の治療に関して

person 60代/男性 -

20年近く頸部の痛みで治療を行っています。3年前にMRIを撮り頚椎症神経根症を診断されています。1年ほど前に転院して、レントゲンを再度撮って、同様に変形性頚椎症と診断されています。 現在は理学療法士の指導下、リハビリ(2週間に一度)と「筋膜リリース」の注射を3回(1か月おきに)打ちました。最初の時は2週間ほど痛みもなく良かったのですが、この2回は3日間、2日間くらいしか痛みが消失せずに、苦しんでいます。現在の症状は、首を後屈させるとかなり痛いと同時に詰まる感じや張り感ひどく辛い(前屈はそれほど痛みはありません)。首の可動域が大変狭くなっている。軽いめまいやふらつき感を感じる。ネックカラーを付けていると少し楽になるが、生活上不便である。 これまでの治療は、牽引や温熱・理学療法士のリハビリ、薬は時に痛み止めと湿布の継続、一時リリカやトラムセットを試しましたが、眠気と急激な体重増の副作用で中止ししています。鍼灸なども色々と試してみていますが、今後の治療法のアドバイスをいただければと思います。 今まで所在地の近所の整形外科ばかりに通院しているので、一度、頚椎の専門病院を受診して、治療法のアドバイス(出来るだけ回避したい手術の適用かも含めて)を貰った方が良いのかとも思っています。 尚、頭のMRIと頸部エコーは毎年7月に実施し、特に大きな異常はないと診断済みです。 ご専門の先生からのご指導、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺気腫で入院しており、転院を求められています。

person 70代以上/男性 -

数年前から肺気腫だった父が、3週間前に肺炎で入院しました。 その際は意識も朦朧で、一時期は危ない状態でしたが、今は炎症の数値も落ち着いてきています。とはいえ、まだCRPは高い状態ですが、耐性がついても良くないということで、抗生物質の投与は停止しています。 ただ、酸素を取り入れる機能が低下していることと、痰がまだ多く出るので、酸素マスクを外すことはできず、外すと意識が朦朧とするようでした。 食事はゼリーを2食飲んでいます。 今入院している病院からは、一旦肺炎の炎症は治ったので、これからの選択肢としては2つありますと言われました。 一つ目は「マスクをつけたまま過ごす」、二つ目は「気管切開」をすることですと。 マスクをつけて過ごすのであれば、これ以上この病院では何もできないと言われています。 気管切開は声を出なくなると言われており、本人も話せなくなるのは生きる気力を失ってしまいそうだと話しています。 そこで、2点ご相談させてください。 一つ目は、できれば自力で呼吸機能を上げて、酸素ますくを外して鼻チューブにできればと考えています。 この父の状態でも、薬物療法や理学療法、運動療法、栄養管理などのリハビリをすることによって回復する可能性はありますでしょうか? もう一つは、転院させる病院の選び方は、何を基準に選べばよいでしょうか。ネットで検索してもどこが良いかわからず、近いところになってしまいそうなのですが、遠くてもしっかりリハビリしてくれる病院を選びたいと考えています。 お手数お掛けしますが、ご確認の程宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

88歳女性 入院中の認知症の進行について

person 70代以上/女性 - 解決済み

88歳アルツハイマー型認知症を患っている母への投薬についてご相談です。 認知症が急に進行したと感じるのは、投薬を減らしたことによるものでしょうか。 昨年11月に自宅で転倒し大腿骨を骨折したため、入院手術を経て現在は昨年12月よりリハビリ専門の病院へ転院しております。 入院前より常時服用していた認知症の薬(メマンチン10mg、ドネペジル10mg)を継続しておりましたが、日中眠気を訴えることが多いと言う理由で、リハビリ病院の医師の判断により1/18よりドネペジルを5mgに減らしたことを知りました。 1/29の入院時に以前よりも会話が噛み合わず、認知症がかなり進行していると感じました。 2/13に医師との面談があり、1/18よりドネペジルを5mgに減らしたことを知りました。 面談後に看護師の方よりこの2,3日の間に異食行為(おしぼりを口に突っ込む、歯磨き粉のチューブを吸う)が2度見られたと報告を受けました。 入院前はアルツハイマーを患いつつも、おかしなことを言うことも少なく、入院してから環境により少しずつ進行していると感じてはいましたが、この1ヶ月は急に進行してしまったと言う印象です。 来月には自宅に戻り仕事と両立しなから母と同居をして行くため、認知症の急な進行が投薬を減らしたことが一因と考えられるようでしたら、医師に投薬を戻していただくようお話をしてみようと思います。 医師にこのようなお願いをすることの是非についても、皆さまにお教えいただきたく、宜しくお願いいたします。 文章が下手ですみません…

6人の医師が回答

小指のカクンカクン

person 20代/女性 -

25才、子供が二人います。 事故で追突され。むちうちになりました。 首から左肩から左腕全体にかけて重みと痛みがあります。 今は、腕が上まであげれない状態です。 最初に病院に受信したのが事故が起きたその日の30日で、 小指のカクンカクンの症状に気がついたのは、その次の日からです。 休日だった為、30日には当番医に行き、次の日に家の近くの病院へ転院して受診しました。 その日は、忘れてるくらいだったのですが、その日の夜に軽く痛みがあったので 1日に、指のカクンカクンが前よりはっきりなってきたこともあり、先生に伝えたところ 事故の怪我だったら、痛みや、腫れなどの症状があるから 事故のせいでなったとは言えないし、ちょっとわからないと言われました。 一応様子を見てて、今日もリハビリの方で受診していたのですが その時に、痛みとカクンカクンの症状がましてってる感じだと伝えたところ やはり、今はなんとも言えなくて 来週まで様子を見て、それでも改善されなかったりしたら また対処(大きい病院で精密検査をしたりと)を考えましょう。 と言われました。 この症状は一体何なのでしょうか? 事故が原因ではないんでしょうか? 今まで一度もなったことがなく、事故ったあとに初めてでたしました。

2人の医師が回答

多発性骨髄腫末期 アミロイドーシス 心不全に罹患している叔父がいます

person 60代/男性 - 解決済み

初めまして。数年前に鼻に腫瘍が出来た叔父。当初はSTAGE2で、転移はなく手術後化学療法し退院。退院後は半年に1度の検査で、1年経過後、倦怠感、呼吸が苦しいとの事で同病院に心不全で入院。入院中に多発性骨髄腫を患い、再び化学療法(この時既にSTAGE3だったと後にわかりました)暫くは安定していたようですが、昨夏、完治しないまま全身アミロイドーシスまで患ってしまいました。 現在は病院から、骨髄腫末期であること、全身の活動が低下、血圧も酷く下がっており、治療計画はリハビリのみと聞かされました。そして今月、初診からかかっていた同病院から転院をさせられています。コロナ禍で家族はじめ、誰もずっと心不全で入院してから今日まで会えて居ません。余命は今夏もつかどうかと言われています。本人は今どれ程苦しいのか、辛いのか、病名症状を調べて知る事しか出来ません。こんなにも大変な病はどれくらいの比率なんでしょうか。何もしてあげられない、会うことも出来ない為、自分なりに色々調べて症状を詳しく知る事しか出来ないのがとても辛いです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)