癌再発治療に該当するQ&A

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浸潤についてのお尋ね

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。よろしくお願いいたします。 私は50代後半です。 早速ですが、熟練の先生による全摘手術を終え先日、術後病理検査報告がありました。 生検結果から変更となった項目は、 TNM分類はT2c→T3a 確認できた癌のほとんどがグリソンスコア4+4の8(生検時は6、6、8の3か所) 転移はなし (因みに術前PSAはわずか4.5でした) そして、 浸潤(断端陽性)ですが、尿道近くに1か所だけほんのわずかにあるが、電気メスで焼き切った可能性もあるかもしれないという事であり、非再発の確率は70~80%と告げられました。 そこで、ご教授頂きたくよろしくお願いいたします。 1、このような「低いPSAで進行していた低分化癌」には癌の性質に何か一般的ではない特殊性質があるのでしょうか。 2、このような癌ですが、再発や転移が起こるとすればその進行は極めて早いものなのでしょうか。 3、私の場合、このような悪性癌ですが、担当の先生がおっしゃった上記非再発の確率の数字はもっと低く考えないといけないでしょうか、 4、再発時に於いて、このような癌の場合、一般的に救済的放射線やホルモン治療の効果はあまり期待できないのでしょうか。 担当の先生には次の手術のスケジュールが入っており詳しく聞く時間がありませんでした。 何卒よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

乳がん再発_今後の治療方法

person 50代/女性 -

2013年12月に左胸の温存手術、2014年1月からタモキシフェン錠服用、放射線治療(30回)を実施しました。(浸潤性乳管がん、硬がん、2.0センチ、低悪性度、ホルモン反応性、HER2陰性、断端陽性。前主治医(開業医)の判断で、リンパの細胞は取っておらず検査結果は無し) 前主治医からは「非常に大人しいタイプのガンなので、取ってしまえば後は全く心配はない。念のために放射線治療をした方がより再発のリスクは下げられる。」という説明を受け、投薬に関してはタモキシフェン単独(5年服用)でした。 放射線治療をきっかけに転院しましたが、先週、1年ごとの検査結果でまた左胸にしこりが出来ていることがわかりました。現主治医は、初回の手術近くだし、断端陽性だったので、おそらく残っていた癌かと思われるとのことでした。胸の下の方で肋骨と区別がつかないような感じで、大きさは8ミリくらいのようです。また、リンパが少し腫れているようだと言われています。 まだ、病理検査の結果も出ていないのですが、ちょうど丸7年経っての再発に不安でたまりません。 先月50歳になったばかりですが、10年前に左、3年前に右の卵巣のう腫で卵巣はありません。(更年期症状のようなものは一切ありませんでした) 病理検査の結果が出てから主治医をよく話そうと思いますが、まずは気持ちの整理のためにわかる範囲で結構ですので、ご教示ください。 1. 再発の場合でも温存手術は可能か? 全摘の方が再発リスクは低くなるのか? 2. 今度は化学療法になるのか? ホルモン療法でもいける場合もあるのか? 3. 再発でも「根治」はできるものなのか? 再発の場合は、一生付き合っていくのか? 私は独身で、初回よりショックは大きく、同居する84歳の母に心配かけたくない一心です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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