膣錠痛みに該当するQ&A

検索結果:1,723 件

セカンドオピニオンを考えています

person 40代/女性 -

おりものが黄色く、痛みがあったので受診したところ、膀胱炎でした。 細菌性膣炎かもしれないと検査しましたが、結果菌はいないとのことでした。 フラジール膣錠を2回入れてもらいましたが、どちらもむず痒さが酷かったです。 年齢的にも生理の頻度の少なさからも、閉経や更年期が近いかなと思っています。 まだおりものは黄色く、粘膜にビタビタと張り付くようなおりものの多さは、時にはおりものシートを越して下着やガードルにしみ出すことがあります。 「あなたはびらんがあるからおりものが多いのかもしれない。焼いて治療(冷却)することも外来でできるよ」と言われました。 菌がいないのにフラジール膣錠を入れられたので、少し不安になりました。 小さな町ですので婦人科が少ないので、市内の婦人科も考えています。 過去に尖圭コンジローマを焼いて治療したときに、かさぶたが取れてかなり出血したことがあるので、びらんを焼くのも少し怖いです。 自分なりに調べていると、「萎縮性膣炎」の場合はホルモン治療があると読みました。 そういう可能性も含めてセカンドオピニオンをするべきでしょうか? びらんの治療の必要があるほどの状態やリスクも知りたいです。

2人の医師が回答

1ヶ月半の膀胱炎症状と、細菌性膣炎の症状

person 30代/女性 -

尿路感染症と診断されて1ヶ月半が経過しました。(再発を繰り返している?) 抗菌剤を3種類試しましたが、着地として症状(下腹部のやや痛みと残尿感、頻尿)が残っている状況です。 1週間前に処方されたレボフロキサシンは、培養検査の結果効く可能性が高く、 実際3日服用して尿がきれいになっていました。 しかし、服用して6日が経過しましたが未だに残尿感や頻尿の症状がよくなりません。 1週間前に細菌性膣炎も併発し、 フラジール膣錠の副作用で夜股が沁みるような痛みとかゆみで眠れず寝不足でメンタルもかなり削られました。 このまま治らないのではないかと毎日涙が止まらず、仕事も休養を取る状況になりました。 ▽ご質問 1膀胱炎後、細菌がいない状態でも残尿感や頻尿が残る場合はどのような要因や病気の可能性がありますか? 2フラジール膣錠を使用後、一時的に膣の中のかゆみは収まったのですが、 今度は表面が痒い時と泌尿時にツンと沁みる痛み(熱い感じ)が表面にあります。表面がスースーする感じもあります。 この症状は泌尿器科と婦人科どちらに相談すればよいでしょうか。 3症状が長引いているため、精神面が参ってしまいました。毎日夜が来るの後恐ろしく、パートナーにも毎日泣きついてしまい非常に負担をかけてしまいました。重篤な病ではないにも関わらず、こんなにも心が不安定になってしまい情けないです。この不安はどのように解決したら良いでしょうか。

1人の医師が回答

単回投与型カンジタ膣錠挿入後の痒み

person 30代/女性 -

31歳 女性です。 カンジタ膣炎の既往は何度かあり。 ・1/20から陰部に中等度痒みとこの日のみ大量のおりもの(白~黄色の粘性のある液体)が出て、おりものに臭いがあった。 ・その後痒みとおりものは徐々に落ち着いたが、今までカンジタ膣炎の時は強い臭いは感じなかった為細菌性だった場合を考慮し自己判断での市販のカンジタ膣錠は使用を控えた。 ・1/27にようやく婦人科にかかり内診を受け、カンジタで間違いないと言われ単回投与型カンジタ膣錠を挿入されて終わった。 (この頃にはムズムズするかもな…くらいに落ち着き、おりものも減り臭いもなくなっていた) ・2日経った今日(1/29)、陰部に腫れる感じと中等度よりやや強い痒み(と少しの痛み)が出るようになり、おりものが多量に出る訳ではないが常に湿っていて気持ち悪いような感じがある。 (1)次の火曜日まで病院に行けないのですが、今どういったことが可能性として考えられますか? 薬が合っていないなら膣洗浄(市販のシャワーセぺ等で)などした方がいいのか… とにかく不快で薬入れる前の方がマシでした。 (2)病院に行けるまでどうしたらいいでしょうか? なお、現在PCOSがあり2ヶ月生理が来ていませんが、妊娠検査薬は陰性です。 何度かカンジタにはなったことがあり特徴的なおりものも把握していますが本当にカンジタだったのか…などと考えてしまいます。 (1)と(2)について教えていだだけますと幸いです。

2人の医師が回答

局所エストロゲン(エストリオール膣錠0.5mg)の投薬頻度について

person 50代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 更年期に入り、朝に怠いや気分の落ち込みなの症状があったので、婦人科の先生に相談をし元々はHRTをしていました(両腕にエストロジェルを塗るタイプ)。 しかし、陰部のピリつきやヒリヒリした痛みは軽減出来なかったので、局所エストロゲンを併用したい旨を婦人科で相談したところ、 「併用はやりすぎ。子宮体癌や乳がんのリスクが上がる。」とのことで、いったんHRTを止めて、局所エストロゲン(エストリール膣錠0.5mg)のみをすることに。 初めは、20錠を処方されましたが、「毎日投薬する」とか「2日おき」とかの説明がなく、薬剤師さんに聞きたくも、周囲に男性もいたりして、聞きずらく、とりあえず、毎日 寝る前に投薬することにして、疲れたときはスキップするかんじで約1ヵ月ちょっとで20錠を消化しました。 これで陰部のピリ付等の症状が緩和したので、続けたいと思い、昨日また婦人科を受診しました。 今回も20錠の処方でしたが、投薬の頻度はどのようにしたらいいでしょうか? 週2~3回とかでもいいのでしょうか? 婦人科の先生に聞けばよかったのですが、少し聞きずらい(話しにくい)雰囲気です。 また、エストリール膣錠0.5mgを続けていくにあたって、注意することをご教示頂けましたら幸いです。(例えば、定期的にエコー検査を受けて子宮内膜の状態をチェックするのが望ましい、など。) どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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