セカンドオピニオンを考えています

person40代/女性 -

おりものが黄色く、痛みがあったので受診したところ、膀胱炎でした。
細菌性膣炎かもしれないと検査しましたが、結果菌はいないとのことでした。
フラジール膣錠を2回入れてもらいましたが、どちらもむず痒さが酷かったです。
年齢的にも生理の頻度の少なさからも、閉経や更年期が近いかなと思っています。
まだおりものは黄色く、粘膜にビタビタと張り付くようなおりものの多さは、時にはおりものシートを越して下着やガードルにしみ出すことがあります。
「あなたはびらんがあるからおりものが多いのかもしれない。焼いて治療(冷却)することも外来でできるよ」と言われました。

菌がいないのにフラジール膣錠を入れられたので、少し不安になりました。
小さな町ですので婦人科が少ないので、市内の婦人科も考えています。
過去に尖圭コンジローマを焼いて治療したときに、かさぶたが取れてかなり出血したことがあるので、びらんを焼くのも少し怖いです。
自分なりに調べていると、「萎縮性膣炎」の場合はホルモン治療があると読みました。
そういう可能性も含めてセカンドオピニオンをするべきでしょうか?
びらんの治療の必要があるほどの状態やリスクも知りたいです。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師