パーキンソン病じゃなかったに該当するQ&A

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セレネース静脈麻酔後の副作用 遅発性ジスキネジアについて

person 30代/女性 -

31歳女性です。 今月15日にEUS胃カメラのため静脈麻酔を投与し施術を受けました。 その日はボーっとしたりフワフワした感覚が残ってたので早めに眠りました。翌日、朝起きて少ししてから顎や舌が勝手に前に出てくる動きがあり(自分で制御するのが不可能)、手足も痺れてるような感覚で病院で診てもらったところ脳CTは異常なしだったので、セレネースという麻酔薬による副作用かもしれないとのことで、アキネトンという注射をし、口顎舌の不随意運動は止まりましたが、手足(手首足首より先)の痺れが残ったままです。(水に手を浸けた後、お湯に浸からせたらジンジンする感じと似ています。日常生活は普通に過ごせる程度です。) ちなみに麻酔薬が全く効かず3種類の麻酔薬を投与したようでそのうちの1つがセレネースとのことです。 色々自分で調べてみると、副作用による遅発性ジスキネジアは治りにくい等々書いていたりするHPもあり、また発症するのではないかと不安です。 来週に脳神経内科にて血液検査の予定ですがそれまで不安でなりません。 これがきっかけで、脳や神経系の病気(パーキンソン病等)になってしまったりすることはないのでしょうか? またこの手足の痺れはいつか治りますでしょうか。(発症から今日で4日目です) 少しでも不安を和らげたく質問させていただきました。どうぞよろしくお願いします。

5人の医師が回答

肝癌末期痛みはない場合の治療内容と確認事項

person 70代以上/女性 - 解決済み

肝癌、肝硬変、肝性脳症の86歳の母。要介護5で特別養護老人ホームに入居しています。病院に入院していた時、食事介助がなかったため、栄養状態が悪化しましたが、特別養護老人ホームに入居してからは食事を工夫していただき回復していました。コロナの影響で、面会に行けない間に、状態が悪化したらしく、食欲がなくなり肝性昏睡に近いようです。担当医師から、ホームでの看取りにするか救急車で搬送するのか説明を受けました。肝性脳症を何度か発症し、86歳と高齢で、パーキンソン病のような首や手の震えがあり、入院して強めの利尿剤を使うかと聞かれて、身体への負担をかけてまで治療するべきなのか迷っています。また、兄と私の意見が食い違い、兄は救急車で運んでやるくらいしようと言うのですが、人工呼吸器をつけてまで生きたくないと話していた母の気持ちを考えると、どうしたら良いのかわからなくなりました。肝硬変末期で使用している薬の量が多いため、強めの利尿剤に変えた場合、リスクとしてはどのようなことが考えられるでしょうか。緩和ケアでは、肝性脳症の既往症があるので数件断られた経緯があります。明日、担当医師に2度目の家族受診をするのですがら確認するべきことを教えていただきたく、お願いいたします。

2人の医師が回答

パーキンソン病と入院生活

66歳の父がパーキンソン病で今年の1月から入院しています。 昨年末までは、転んだり立ち上がれなかったりありましたが、週2回デイサービスにも通い、一通りのことは自分でやっていました。 もちろん車いすは必要なく自力で歩いていました。 年末にめまいのため検査し、念のため入院したところインフルエンザにかかり、あっというまに寝たきり、食事もできなくなり、胃瘻となりました。 今は誤嚥性肺炎(唾液)で頻繁に熱を出しているようです。 今回、気管切開を再度考えたほうがいいと主治医から言われ、(2月頃にも言われましたが、その時はまだ様子を見たいとしませんでした)家族の中では気管切開を行う方向で考えています。 今難病などの方が多く入院する国立病院機構の療養型病棟に入院しており、周りの入院患者も何年も入院している方が多いようです。 気管切開をして安定したら病院は追い出されてしまう可能性はあるのでしょうか。 以前母が師長と思われる看護師からここにはいつまでもいられないから自分で施設を探してくださいと言われました。 先生に聞くと、今すぐには病状も安定していないしとても受け入れてくれる施設はないから大丈夫ということでした。 そこで、療養型病棟はどの程度長くいられる病棟なのか。 胃瘻、気管切開をしても受け入れてくれる施設はあるのか お願いします。

1人の医師が回答

読書時の首のふるえについて

person 30代/男性 - 解決済み

2週間前に読書をしている時、さらに言えば自分が文字を読んでいると認識している時に 首ががくがくとけいれんするという症状が出ました。 一晩寝て次の日になると症状は治まりましたが、その2日後に同じ症状が出てきました。 2日とも毎日飲んでいるお昼の薬を飲み忘れていた時に起こったので、離脱症状かと 思ったのですが、2日前に薬を飲んでいるにもかかわらずまた文字を読むときのけいれんが 出たので、心配になりかかりつけの心療内科の医師に相談したところ「大きな病気ではないと思われるし、精神的なものだとが考えらる。本当に何かの病気なら、文字を読むときだけそういう症状が起きるということはないと思う。」と言われました。 その症状が出ると、テレビに表示されている番組のテロップ、部屋に置いてあるものにい書いてある文字を読むときにも症状が出ます。 現在は症状は出ていません。 自分は強迫性障害を患っていて、読書に対しても「隅々まで理解しなければならない」という強迫があり、「ゆっくりと、時間をかけて読もう」と思いそれを実践したところ、この症状が発生したという状況です。 お尋ねしたいのは ・脳腫瘍やパーキンソン病などによるけいれんだとするならば文字を読むときだけのけいれんというのはあるのか ・精神的な問題でこういう症状が発生することはあり得るのか ということです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

左手震え、親指付け根のピクツキと萎縮について

person 30代/女性 -

8月より毎日、左手親指付け根(掌のふくらんでいる部分)がピクピクと長時間(最長で5時間ほど)におよびピクツキ続け、それに伴い親指が動きます。(1時間ピクツキ続け、おさまったかと思うと、また数時間ピクツキ続けたりと。)最近になって付け根ふくらみが減ってしわしわしてきた感じです。手の甲も骨が目立っています。 ちなみに6月から、下半身に脱力感を感じたり、7月からは左手のみの震え(何か体勢を保とうとするときにでていると思います)がありました。もともと心配しすぎる性分のため、気にしないようにつとめていましたが、とうとうネットで調べてしまい、ALSやパーキンソン病が心配でたまらなくなり、9月上旬に神経内科を受診しました。 先生的には、診察(先生と力比べや歩いたり)の結果、私の年齢も考慮して、悪い病気ではないと思うとのことでした。念のため、血液検査だけしてくださりました。結果、バセドウシ病の可能性が高いと内分泌の病院を紹介されました。 しかし、内分泌の先生は、左手だけ強い震え(右手も多少震えます)ピクピクに関してはわからないとおっしゃいます。バセドウシ病(まだ精査中で確定ではありません)で、他の神経や筋肉の病気などが見過ごされてしまっているのではないかと疑ってしまいます。 ちなみに著しい筋力低下はありません。ただ携帯がいじりにくい、箸が扱いづらい、歩きつらい気がするなど、こわばりのようなものは感じます。(これは左手にかぎってでる症状ではありません。利き手は右です。)あとは、足先や掌に短時間のピクツキを感じることがあります。(腕やもも、ふくらはぎは少ない。)。 バセドウシの結果(血液検査では確定できず、10月中旬にアイソトープ検査をすることになっています。)が出てから、また考えればいい、と自分自身を説得するものの、不安でたまらない日々です。また神経内科を受診したほうがよいでしょうか?

1人の医師が回答

『アクリルアミド』を含有するほうじ茶を毎食時程度で、大量摂取でなければ心配はいらないでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、甲状腺腫瘍、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟乳癌術後で入院中です。毎食、ほうじ茶を提供して頂いています。ほうじ茶には、神経系に悪影響や発がん性を有する疑いの『アクリルアミド』が含まれていますが、毎食以外で大量にほうじ茶、また麦茶等を摂取しなければ、然程心配はいらないでしょうか。大した量(250ml×3P)では無く、気にも止めていませんでしたが、安心のため、確認をさせて頂きます。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

パーキンソン病、パーキンソン症候群、レビー小体型認知症の可能性

person 20代/男性 -

長文失礼します。 パーキンソン病やパーキンソン症候群、レビー小体型認知症の可能性はあるでしょうか? ・右手指のこわばりが数ヶ月以上続く ・右脚がつる →今朝、右脚がつり、現在もふくらはぎの下半分から足首にかけてはりを感じます。 →右脚だけ引きずっているような感じもします。 ・無意識レベルの動作ブロック →体の動作が止まることがあり、動かそうと思うとすぐに動きます。 ・幻覚や幻聴が増えた →半身のゴキブリが右にスーッと動き、パッと消えました。 →寝起きの際、公衆トイレの男マークを黒塗りしたようなものが見え、徐々に消えました。 →鮮明ではありませんが、人型のかたまりなどが一瞬見えることが増えました。 →はっきりした人の輪郭が動いているのに、そこに注意をしっかり向けると何もないということが増えました。 →家に姉はいないのに姉の声が聞こえました。誰かの声が囁くように聞こえることがたまにあります。 ・実体的意識性が増えた →何かいる気配、ぼやけているが何かここにあると認識することが増えました。 →汚れなどを虫と見間違うことが増えました。 ・悪夢と現実が混ざり、半覚醒状態で枕を壁に投げつけていたことがあります。 ・就寝時、右腕の震え?痙攣?が数分続いたことがあります ・文章の読み間違いが増えた 今年の6月に神経内科を訪れ、長谷川式となにかを混ぜたテスト、脳のMRI(5月に脳神経外科で撮りました)、膝を叩く・歩き方をチェックするテストで異常なしでした。脳波検査も受けましたが異常なしです。 ただ、右手指のこわばり、右脚の張り、公衆トイレの男マークの幻覚、あいまいな幻覚や実体的意識性、注意を向けると消えるはっきりした幻覚など、伝えられていないこともあります。 神経内科を再度受診したほうがよろしいでしょうか?

11人の医師が回答

パーキンソン病の母の幻覚、妄想が激しくなりました

person 60代/女性 -

・パーキンソン病で低栄養 ・大腿骨骨折後、リハビリ病院行き歩行改善されつつあるも、低血糖で意識混濁し、急性期病院へ逆戻り ・衰弱し危ない状態となるが、何とか持ち直すが、寝たきり状態になってしまった 母が、 最近、幻覚がひどくなってきました。 リハビリ病院にいる頃まではパーキンソンの薬の副作用?で幻覚があるかな、せんもうを起こしやすい…くらいだったのですが、 年末の危ない状態を脱した頃から、病院と自宅を混同することが多くなりました。 また年明け数日経った頃から、ないはずのものが見えたり、ベッドの上にいるのに何度もベッドに連れていってくれと言ったりとか、看護士からいじめに遭う(割れたガラスの上を歩かされたとか)、あり得ない話をするようになりました。 で、夜にいじめられるから泊まってくれと訴えが増え、たまに父と交代で病院に泊まり込んでいました。 年末から家族の希望で個室に移ったので(いろいろ周りへの気兼ねがありました)、それも一因かと思い、 大部屋へ戻すことも考えたのですが、大部屋だと家族が泊まることはできないので個室のままです。 ただベースは母のままで、たまにそんな話をするとかだし、看護師さんの世話もちゃんと受け入れていたのですが、ここ数日かなり幻覚妄想がひどいのです。 覚醒時間が短くなっており、家族へも攻撃的なことを言うようになりました。 基本は、幻覚・妄想→それに関して家族へ何かを頼む(できないことを)→希望を叶えられない→怒り出す、攻撃的なことを言う。みたいな感じです。 特に今日は、父いわく看護師さんの世話も拒否するなど不穏な状態のようです。 一週間前に退院後の行き先の話をしたり(いろいろ悩んでいます)、cvポート増設の手術をしたので、不安になってるせん妄かもしれませんが、この経過だと認知症が激しくなったのでしょうか…。

5人の医師が回答

急に飲み込めなくなった

person 70代以上/女性 -

86才母親 最近、着替えたり髪をとかしたりなど、何かをする時に、疲れている時になのか、いつもではないのですが、しばしば、ふん、ふんっと息がもれるというか、鼻を鳴らすというか、息を吐く時に声が出てしまうのか、とにかくふんっ、ふんっ、ふんっと言うようになったのですが、 本人は自覚がないようで、指摘すると怒るので特に対処はしていなかったのですが、 今日は、夜いつものようにシャワーに浴びる前にトイレに行ったのですが、その時に激しくふんっ、ふんっと言っており、おしっこが今日はあまり出ないようなことを言っており、水分が足りないと思って水を飲もうとしたのですが、それがなぜか飲み込めず、口にふくんだまま数分もごもごして、やっと飲めたと思ったら鼻に入った、などと言っております。 多少鼻はつまっているのかもしれませんが、そこまででもなく、急に飲み込めなくなったというのが何か悪い病気では、と心配になりました。 数十分後にポカリスウェットを飲ませたら、何とか飲み込めたのですが、やはり多少もごもごしており、鼻に入ったと言っており飲み込みにくそうです。 また、いつもはコップから飲んでいるのですが、今日はストローでないと飲めないと言っております。 7年ほど前に胃を2/3摘出しており、ゲップが出たりして飲み込みはもともとしづらいのはしづらそうなのですが、そういえば最近食事が飲み込みにくそうなようでもあったのですが、 今日も夕食は一応普通に食べ、その後スーパーへ買い物へ行き、その後お菓子も食べたのですが、 11時頃からそのような事になり、心配です。 パーキンソン病ではとか、認知症か、あるいは嚥下機能が落ちているのか。 病院に行った方がいいでしょうか。何科がいいでしょうか。

4人の医師が回答

坐骨神経痛、パーキンソン病の体の痛み

person 30代/女性 -

父の病気の事で質問させて頂きます。 父は2年ほど前に、手の震えで近所の神経内科でパーキンソン病の気があるという診断を受け、一年以上はネオドバストンを1日3回飲んで、変わりなく生活をしておりました。 去年、母が亡くなり間もなく、脊柱管狭窄症、脊髄側弯症、坐骨神経痛という診断を整形外科で受け、手術をするほどでもないという事で、いくつか痛み止のお薬を試したり、リハビリに行けるときのみですが行ったり、神経ブロック注射を打ったり、セカンドオピニオンを貰いに行ったり、最後は精神科にもかかってみたものの、全く良くならず、むしろ腰の痛みは悪化するばかりです。 かかりつけの整形外科の先生は、この時点でお手上げの状態で、「介護保険を使われたら~」ですとか、「神経内科の方から治療してみては?」等と仰ってました。 その後、神経内科の先生に相談してネオドバストンの服薬回数を増やしたのですが、それでも悪化するばかりで、痛みで何時間ものたうちまわる状態になる事が度々あります。 痛み自体は夕方以降に毎日です。 痛みが出始めると、腰から足、背中の方が張ってきたり、痺れが出たり、足の動きが悪くなったり、薬を飲んでも効かない事の方が多いです。 かかりつけの神経内科の先生は、今のまま様子をみると仰ってますが、看ている家族は『このレベルの痛さが続くとなると、父の精神がやられてしまうのではないか?』と心底心配になります。 痛みを何とかしてあげたいのですが、何か方法はありませんでしょうか。

1人の医師が回答

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