パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

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手足の脱力感、飲み込みづらさ

person 30代/男性 -

30歳男性です。 今年の1月上旬から足の脱力感を感じ始めました。生活に支障はない程度で、歩いたり走ったり、ジャンプもできます。ただ、立っていると膝がゆるくカクンとなります。その症状が続きかれこれ10ヶ月経ちましたが、改善も改悪もしていません。 ただ、1週間ほど前から口の中に違和感を感じ始めました。違和感は舌の動かしずらさや飲み込みにくさです(今は少し気になるかな程度です。) 病院は2月ごろ大学病院の神経内科で検査をし、触診(腱反射など)、血液検査、筋電図(針ではない)をしましたが異常なし。整形外科でMRI検査をしましたが、腰椎・頚椎・頭部異常なし。 初期症状の前に1週間ほど風邪を引いていたのでその後遺症程度に考えていましたが、舌の症状が出て怖くなってきました。 この病気に関わるものかわかりませんが、他の症状として、頻尿・睡眠中の途中覚醒・活字が読みづらい(記憶力も低下した気がします)が気になってきます。(筋肉のピクつきは10分に1回ピクピク程度あり・体重減少なし) これらの症状と照らし合わせると、ALS・パーキンソン病・慢性疲労症候群などが該当してしまいます。 再検査してちゃんと調べてもらった方がいいとは思いますが、これらの病気の可能性は高いでしょうか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

高齢男性のふらつきとめまいの治療

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前こちらのサイトで、父親(80歳、数年前から始まった足のふらつきとめまい以外は健康)について相談させていただき、「パーキンソン病の可能性があるので神経内科を受診した方が良い」とアドバイスをいただき、受診しました。 DAT検査、MRI検査の結果、「ドパミンが少ない」とのことで「ドパコール配合剤L-100」を処方され、2週間服薬して再受診する予定になっています。今のところ5日間服用していますが、特に変化はなく、副作用も無いようです。診断はまだ言われていません。 本来は私が受診に同行して主治医に質問できれば良いのですが、同行が難しく父親一人で受診しており、一般的な話でも良いので、以下について教えていただけないでしょうか? 1.診断は言われていないのですが、上記の状況の場合、どのような診断が考えられるでしょうか? 2.「ドパコール配合剤L-100」が有効な場合、効果はどの程度で現れるのでしょうか? 3.「ドパコール配合剤L-100」を服用する場合、副作用・注意点など知っておくべきことはあるでしょうか? 4.インターネットでは、運動や食事がドパミンを増やすと書いてありますが、本当でしょうか?それは、父のような病的なドパミンの低下にも当てはまるのでしょうか?(例えば、タンパク質、ビタミンB群、刺激する食べ物(カフェイン、香辛料)、適度な運動はドパミンを増やし、過剰な運動はドパミンを減らす等の情報が書いてあります) 宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

認知症なのか、鬱なのか分かりません

person 70代以上/女性 -

78歳の実母の事です。(離れた所に住んでいます) 10年近く前に鬱で、仕事を辞めてから、認知症のような症状があり、鬱と認知症の薬を服用していました。ここ数年はトイレばかり行きたがり、食も細くなっていました。でも、最近の事は忘れがちでしたが、会話は出来ていました。が、2ヶ月程前から、何も食べず寝てばかりおり、表情も無くなり、会話をするのもままならなくなりました。ここ数日はお風呂も入れてあげないと入れず、オムツをするようになったら、トイレでは無いところで排泄しようとするので目が離せない状態です。脳の検査は閉所恐怖症な為、本人が嫌がり出来ていません。主治医の先生には手の動きからパーキンソン病の疑いもあるとのこと。ただ、脳の検査が出来なければ治療に踏み切れないようで、鬱と認知症の薬を今まで飲み続けるしかないようです。 ですが、こんな急に悪くなるものなのか、(2ヶ月程で、本当に酷くなったので) 10日前位に、私がお風呂に入れた時は「みんなして、色々言うとつらい、苦しい」と泣いていたのに、今は笑う、泣く、などの感情も無くしたようで、声も発しなくなりました。 これも認知症の症状なのでしょうか。 本当に急だったので、家族も戸惑っており、高齢の父が何もかもやってあげてしまい、父の負担ばかり大きくなり、父自身が参ってしまわないか心配です。 今後、どのような治療を受けさせれば、悪化を止められますか?

5人の医師が回答

セレネース静脈麻酔後の副作用 遅発性ジスキネジアについて

person 30代/女性 -

31歳女性です。 今月15日にEUS胃カメラのため静脈麻酔を投与し施術を受けました。 その日はボーっとしたりフワフワした感覚が残ってたので早めに眠りました。翌日、朝起きて少ししてから顎や舌が勝手に前に出てくる動きがあり(自分で制御するのが不可能)、手足も痺れてるような感覚で病院で診てもらったところ脳CTは異常なしだったので、セレネースという麻酔薬による副作用かもしれないとのことで、アキネトンという注射をし、口顎舌の不随意運動は止まりましたが、手足(手首足首より先)の痺れが残ったままです。(水に手を浸けた後、お湯に浸からせたらジンジンする感じと似ています。日常生活は普通に過ごせる程度です。) ちなみに麻酔薬が全く効かず3種類の麻酔薬を投与したようでそのうちの1つがセレネースとのことです。 色々自分で調べてみると、副作用による遅発性ジスキネジアは治りにくい等々書いていたりするHPもあり、また発症するのではないかと不安です。 来週に脳神経内科にて血液検査の予定ですがそれまで不安でなりません。 これがきっかけで、脳や神経系の病気(パーキンソン病等)になってしまったりすることはないのでしょうか? またこの手足の痺れはいつか治りますでしょうか。(発症から今日で4日目です) 少しでも不安を和らげたく質問させていただきました。どうぞよろしくお願いします。

5人の医師が回答

左手震え、親指付け根のピクツキと萎縮について

person 30代/女性 -

8月より毎日、左手親指付け根(掌のふくらんでいる部分)がピクピクと長時間(最長で5時間ほど)におよびピクツキ続け、それに伴い親指が動きます。(1時間ピクツキ続け、おさまったかと思うと、また数時間ピクツキ続けたりと。)最近になって付け根ふくらみが減ってしわしわしてきた感じです。手の甲も骨が目立っています。 ちなみに6月から、下半身に脱力感を感じたり、7月からは左手のみの震え(何か体勢を保とうとするときにでていると思います)がありました。もともと心配しすぎる性分のため、気にしないようにつとめていましたが、とうとうネットで調べてしまい、ALSやパーキンソン病が心配でたまらなくなり、9月上旬に神経内科を受診しました。 先生的には、診察(先生と力比べや歩いたり)の結果、私の年齢も考慮して、悪い病気ではないと思うとのことでした。念のため、血液検査だけしてくださりました。結果、バセドウシ病の可能性が高いと内分泌の病院を紹介されました。 しかし、内分泌の先生は、左手だけ強い震え(右手も多少震えます)ピクピクに関してはわからないとおっしゃいます。バセドウシ病(まだ精査中で確定ではありません)で、他の神経や筋肉の病気などが見過ごされてしまっているのではないかと疑ってしまいます。 ちなみに著しい筋力低下はありません。ただ携帯がいじりにくい、箸が扱いづらい、歩きつらい気がするなど、こわばりのようなものは感じます。(これは左手にかぎってでる症状ではありません。利き手は右です。)あとは、足先や掌に短時間のピクツキを感じることがあります。(腕やもも、ふくらはぎは少ない。)。 バセドウシの結果(血液検査では確定できず、10月中旬にアイソトープ検査をすることになっています。)が出てから、また考えればいい、と自分自身を説得するものの、不安でたまらない日々です。また神経内科を受診したほうがよいでしょうか?

1人の医師が回答

『アクリルアミド』を含有するほうじ茶を毎食時程度で、大量摂取でなければ心配はいらないでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、甲状腺腫瘍、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟乳癌術後で入院中です。毎食、ほうじ茶を提供して頂いています。ほうじ茶には、神経系に悪影響や発がん性を有する疑いの『アクリルアミド』が含まれていますが、毎食以外で大量にほうじ茶、また麦茶等を摂取しなければ、然程心配はいらないでしょうか。大した量(250ml×3P)では無く、気にも止めていませんでしたが、安心のため、確認をさせて頂きます。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

パーキンソン病の母の幻覚、妄想が激しくなりました

person 60代/女性 -

・パーキンソン病で低栄養 ・大腿骨骨折後、リハビリ病院行き歩行改善されつつあるも、低血糖で意識混濁し、急性期病院へ逆戻り ・衰弱し危ない状態となるが、何とか持ち直すが、寝たきり状態になってしまった 母が、 最近、幻覚がひどくなってきました。 リハビリ病院にいる頃まではパーキンソンの薬の副作用?で幻覚があるかな、せんもうを起こしやすい…くらいだったのですが、 年末の危ない状態を脱した頃から、病院と自宅を混同することが多くなりました。 また年明け数日経った頃から、ないはずのものが見えたり、ベッドの上にいるのに何度もベッドに連れていってくれと言ったりとか、看護士からいじめに遭う(割れたガラスの上を歩かされたとか)、あり得ない話をするようになりました。 で、夜にいじめられるから泊まってくれと訴えが増え、たまに父と交代で病院に泊まり込んでいました。 年末から家族の希望で個室に移ったので(いろいろ周りへの気兼ねがありました)、それも一因かと思い、 大部屋へ戻すことも考えたのですが、大部屋だと家族が泊まることはできないので個室のままです。 ただベースは母のままで、たまにそんな話をするとかだし、看護師さんの世話もちゃんと受け入れていたのですが、ここ数日かなり幻覚妄想がひどいのです。 覚醒時間が短くなっており、家族へも攻撃的なことを言うようになりました。 基本は、幻覚・妄想→それに関して家族へ何かを頼む(できないことを)→希望を叶えられない→怒り出す、攻撃的なことを言う。みたいな感じです。 特に今日は、父いわく看護師さんの世話も拒否するなど不穏な状態のようです。 一週間前に退院後の行き先の話をしたり(いろいろ悩んでいます)、cvポート増設の手術をしたので、不安になってるせん妄かもしれませんが、この経過だと認知症が激しくなったのでしょうか…。

5人の医師が回答

パーキンソン病、パーキンソン症候群、レビー小体型認知症の可能性

person 20代/男性 -

長文失礼します。 パーキンソン病やパーキンソン症候群、レビー小体型認知症の可能性はあるでしょうか? ・右手指のこわばりが数ヶ月以上続く ・右脚がつる →今朝、右脚がつり、現在もふくらはぎの下半分から足首にかけてはりを感じます。 →右脚だけ引きずっているような感じもします。 ・無意識レベルの動作ブロック →体の動作が止まることがあり、動かそうと思うとすぐに動きます。 ・幻覚や幻聴が増えた →半身のゴキブリが右にスーッと動き、パッと消えました。 →寝起きの際、公衆トイレの男マークを黒塗りしたようなものが見え、徐々に消えました。 →鮮明ではありませんが、人型のかたまりなどが一瞬見えることが増えました。 →はっきりした人の輪郭が動いているのに、そこに注意をしっかり向けると何もないということが増えました。 →家に姉はいないのに姉の声が聞こえました。誰かの声が囁くように聞こえることがたまにあります。 ・実体的意識性が増えた →何かいる気配、ぼやけているが何かここにあると認識することが増えました。 →汚れなどを虫と見間違うことが増えました。 ・悪夢と現実が混ざり、半覚醒状態で枕を壁に投げつけていたことがあります。 ・就寝時、右腕の震え?痙攣?が数分続いたことがあります ・文章の読み間違いが増えた 今年の6月に神経内科を訪れ、長谷川式となにかを混ぜたテスト、脳のMRI(5月に脳神経外科で撮りました)、膝を叩く・歩き方をチェックするテストで異常なしでした。脳波検査も受けましたが異常なしです。 ただ、右手指のこわばり、右脚の張り、公衆トイレの男マークの幻覚、あいまいな幻覚や実体的意識性、注意を向けると消えるはっきりした幻覚など、伝えられていないこともあります。 神経内科を再度受診したほうがよろしいでしょうか?

11人の医師が回答

パーキンソン病患者への誤嚥防止術

person 60代/男性 - 解決済み

60代の家族が重度のパーキンソン病で寝たきりの状態です。過去に2度誤嚥のため窒息し、気管切開を受けました。1度目は回復後気管切開を閉じられたのですが、2度目の現在は最早閉じることもスピーチカニューレに替えていただくこともできません。 痰の吸引が昼夜を問わず頻回に必要で、カニューレと皮膚の隙間からも透明な粘液(誤嚥した唾液?)が多量に流れ出てくる状態です。ただ、今まで誤嚥性肺炎にはなったことがありません。本人は食べる意欲があるのですが、口からの摂食を禁止され、胃瘻からの注入で栄養を摂っています。 (1) このような状態では、誤嚥防止手術の適用にはならないでしょうか。 誤嚥防止術のデメリットとして声を永久に失うことがありますが、現在の気管切開の状態では実質的に同じことではないかと思います。誤嚥防止術を受ければ唾液の誤嚥は心配なくなる、口から食事することも不可能ではなくなるとしたら、少しでも本人のQOLを上げることができるかもしれないと思い、質問しました。 (2) 在宅生活するうえで誤嚥防止術のデメリットは他にはないでしょうか。 (3) 永久気管口の在宅管理は難しいでしょうか。 (4) 介護する上で他にどんな注意が必要になるでしょうか。 (5) 声と嗅覚を失うことは本人のQOLや精神状態にどんな影響があるでしょうか。 本人はまた長期入院することや声を失う事は嫌がると思いますので、できるだけ情報を集めてから本人や主治医と相談したいと思います。本人がいやと言えばそれで仕方が無いと思います。

1人の医師が回答

歩行機能の急激な衰え

person 60代/女性 - 解決済み

家内の相談です。65歳です。この1年ほど歩行がつらそうになってきました。半年ほど前から杖をついて歩いています。50代の頃から前かがみで、歩幅が小さく、足も上がらず、スピードもかなりゆっくりでした。1年前に車道や横断歩道を渡るのが怖いとのことで、心療内科で薬を処方されましたが、芳しく無く、その後杖をつけばなんとか歩行可能とのこで、現在に至っています。50代当初、階段の上がり下りがきつくなりました。手すりがあれば今でもゆっくりですが歩行できます。スキーなどもしていましたが、ある時から板を履くとほとんど動くことができなくなりました。運動はよくしています。テニスは最近までしていましたが、足が動かずよく転倒するのでやめました。スポーツシ゛ムにも10年以上通っています。ここ1年は週1回のパーソナルトレーニングで運動機能の回復を目指しましたが、進歩がなく、最近停止しています。ここ半年ほど整骨院でEMSの筋肉治療を受けたり、家て゛もEMSを使用していますが、進歩がありません。プロテインも飲んでいます。本人がいうには、外反母趾の影響で不安定になり、思うように歩けないのではないかと言っていますが、それは今始まったことではなく、30年も前からです。ネットで調べるとパーキンソン病の症状が似ているのですが、手のしびれなどはありません。ほかに筋萎縮症的なものかなとも思いますが、単なる老化が急激に来ているせいかもしれません。病院に行くにしてもどこに行ったら良いものかわかりません。アドバイスを使用お願いします。

4人の医師が回答

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