リハビリ転院に該当するQ&A

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13才男の子が脳血管造影検査後意識が戻りません

person 40代/女性 -

知人の子供の事ですが、日頃から頭痛と発熱が比較的よくある中学二年生の男の子です。普段はスポーツもして元気に日常生活を送れていました。ですが、いつもの頭痛と、突然の嘔吐があった為、かかりつけの病院を受診、CTとMRI検査をしたところ、左目上辺りに白い影がある、と言う事で、子供病院へ紹介され受診しましたが、詳しい検査や治療は子供病院ではできないからと、近県でそこ1カ所しかない、と言われるA病院へ紹介されました。一度診察を受け、動脈と静脈が一部でつながっている、との事で、日を改めてソケイ部からの脳血管造影検査をうけました。その後、麻酔が切れても意識が戻りません。A病院の医師は、小さな脳梗塞が幾つかある。今後は、このままA病院にて点滴で血栓を溶かしリハビリをする。若しくは、紹介元である子供病院へ転院し治療を受ける。2つの選択肢を挙げてくださいました。しかし、私達はどちらがベストなのかがわかりません。何を基準に、どう判断すればいいのか、わかりません。何からでも結構ですので、先生、何かお言葉を下さい。どうかよろしく、お願い致します。

1人の医師が回答

母の圧迫骨折

person 70代以上/女性 -

83歳の母です。庭仕事をしていて突然腰が痛くなり、トイレにも行けないほどの痛みがありました。結局居間が二階のため、階下におりることもできず、救急車で病院に連れて行きました。レントゲンでも異常がみられず、なんともないとのことでしたが、あまり痛がるので入院させていただいました。翌日MRIを撮ったところ、第12胸椎が圧迫骨折していることがわかり、コルセットができるまで絶対安静となりました。このまま固まると腰がまがる可能性が高いからということです。ありがたい御処置と思いました。 もともと骨粗鬆症もありますが、一人でなんでもこなす元気な母です。日本舞踊が趣味で生きがいのようです。 このような骨折してこれからの予後、また日本舞踊など体を使うことができるようになるのでしょうか。 私ども子供達は遠方に住んでおります。これからのことが予想つかず、なんらかの対策も立てねばなりません。 レントゲンにも映らないほどの圧迫骨折であれば予後はよいのでしょうか。 これから気をつけたいこと、また入院はどのくらい長くなるのか、リハビリ病院に転院したほうがよいのかご意見いただければ幸いです。

13人の医師が回答

褥瘡の手術

person 40代/女性 -

79歳の母の事です。もともと パーキンソン病があり便秘気味だった為 腸閉塞を起こし 人工肛門の手術をしました。ストマーのサイズも決まり 傷口の経過も順調なのですが もともとあった 褥瘡がひどくなり 30度以上ベッドを上げることができないため 誤嚥性肺炎を起こす可能性が高く食事が思うようにとれずにいます。 鼻からの点滴と併用していますが 栄養が取りきれず 褥瘡が全く良くなりません。主治医からは 胃ろうをして 栄養状態を良くしてから 褥瘡の手術をすすめられました。本人も食べたい意欲があるので 褥瘡の手術をのぞんでいますが 年齢的に体力的に 大丈夫なのかと 心配です。 また 手術 入院の間に 咀嚼 呑み込みの力が低下しないのか 不安です。 (胃ろう 褥瘡の手術は 転院しないといけません)家族ができる リハビリ(咀嚼など)はがんばっています。 胃ろうして 褥瘡の手術以外には 方法はないのでしょうか… (褥瘡は今のままでは 絶対治らない かなり 状態は良くないと言われました) ただ 手術をしても 体力低下で 座れないかも 食べれないかも しれないとも 言われました。微熱が続いています。 判断が難しく どうしたものかと悩んでいます。

4人の医師が回答

コロナによる肺炎の経過について

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性です。 6/27 発熱(39度)、近隣病院を受診。コロナと診断。重症化予防薬、解熱剤を服用。 6/28・29 発熱継続、酸素濃度正常、解熱剤が切れると熱上昇。 6/30 酸素88に低下。近隣病院を再診。大学病院へ緊急入院。コロナ(中等症)、細菌性肺炎(左下葉背側優位に肺炎像)、高血圧症と診断。入院中は、デキサメタゾン内服加療、第3病日に酸素投与終了、同日デキサメタゾン終了。肺炎像の合併も考慮しCTRXによる加療を5日間。 7/4 退院。処方薬はカルボシステイン、アムロジピン。帰宅直後、微熱、酸素90以下。すぐに大学病院を再診。医師からは90でも問題ないと帰宅指示。アセトアミノフェン(毎食後5日分)追加処方。 7/5 自宅で様子見。体調変わらず。 7/6 近隣病院を受診。退院時の診療情報提供書やCDを持参。自宅で様子見と診断。アムロジピン、デキストロメトルファンが処方、服用。酸素90。 7/7 血圧186。酸素90。近隣病院を再診。別の薬(※)が処方。(※)7/7夕・寝服用としてニフェジピン、7/7朝からの服用としてアダラート。アダラートは毎日朝1錠服用。 7/8朝 アダラート服用2時間後に酸素88。最寄りの病院を再診し前回の大学病院へ再入院。「前回入院時と別の抗菌薬を投与。入院日数不明。肺は焼き野原になっていないが、焼き野原になると常時酸素携帯が必要。そうならないように治療する。」と医師が説明。 7/10 看護師説明(酸素投与3L→2Lに減、一般病棟に移動) 7/12 医師から電話「菌は7/14までに消える。現在焼け野原の状態。7/14転院し酸素投与でリハビリ。それで改善の可能性もあるが、要介護申請を。転院先で説明ある。」 以上が経過です。退院時に再診したが帰され、再入院時に焼け野原でなかったのに焼け野原で転院、これは不適切診療でしょうか。

2人の医師が回答

療養型病院について教えて下さい

person 50代/男性 -

2年前からコルサコフ症候群と糖尿病で精神科の認知症病棟に入院しています。今年に入ってから食欲が落ちたらしく50キロあった体重が3月には43キロになりました。(身長171cm)その後5月に肺炎を2回患い、2回目の肺炎で器質化肺炎と診断され、その後すぐ自発呼吸が出来なくなり急性期病院に搬送、ARDSと誤嚥性肺炎と診断され人工呼吸器をつけました。その後、脱管→再挿管→気管切開。気管切開してからは鎮痛剤が切れて意識がはっきりしてきたので、文字盤を指さしして話が出来る様になり、よく笑う様になりました。この病院にきてすぐ、先生からはるい瘦状態だと言われ、長く低栄養状態が続いているので点滴しても栄養が吸収しないとも言われました。気管切開後は少し動くと呼吸数が上がるのでリハビリも出来ず寝たきり状態。肺が線維化していて今後も繊維化が進む、終末期状態ですと言われました。8月にワーカーさんに紹介された病院に転院。転院先の病院にいったその日から状態が変わり、殆ど眠っています。起きていても、もうろうとしていて目も半分位しか開いてません。文字盤の指差しも出来なくなりました。転院先の病院の診断書の病状欄には意識障害と一番最初に書いてあって、担当の先生には前の病院でも家族がきている時はなんともないけど、いない時に意識障害を起こしてったっていわれました。(前の病院に確認したんですが意識障害はないと言われました)うちの病院では鎮痛剤を使います。本人苦しいのが一番辛いから寝てるのが一番楽だと。週に3回面会に行って2回起きていればいい方です。笑う事もありません。口は動くんですが口読出来ません。(看護師さんも)体重も37キロになり1ヶ月で1.5キロ痩せました。経鼻胃管1日800㎉。人工呼吸器の設定がcmH2O→22。前の病院は肺胞が壊れるから18が限界と言ってました。療養型病院はどこもこういう感じなんでしょうか?

3人の医師が回答

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