乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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乳がん 術前化学療法か術後化学療法か

person 40代/女性 -

11/27検診で右乳房にしこりあり、12/8針生検、造影MRI、造影CTし、12/22結果を聞きに伺ったところ右乳がんと診断されました。 私が知ってる情報は、1.3cmでリンパ節転移、遠隔転移なしのステージ1、HER2陽性、ER/PgR 5/3、Ki-67 63% 以上です。 先生より、手術が2月になることと、何もしていない時期が1ヶ月以上あるため私の性格上、術前化学療法してから手術がいいのでは?と提案されました。 術前化学療法は1.EC療法4クール+ドセタキセルフェスゴ4クールか、2.ドセタキセルフェスゴ4クール、3.手術先にして術後化学療法(メニュは聞いてません)、どれも間違いではないと。 ただ、私だったらと先生は1.を勧められましたが、私の場合どれをとっても間違いではないとのこと。 見えない癌を叩きのめしたいので、1.にしようかと思いましたが、私のステージでは2.でもいいのかな、とか、3.は成績が良いようですが、ki67が高い私は3.にして待ってる間に悪化したり転移したりしたらどうしようと悩みに悩みました。 そして今は、1.と2.で迷っています。年明けには治療が始まるのですが、治療について最終診察があります。 そこでご相談です。 私の場合、2.だけの術前治療をされてる方が調べてもあまり情報がなく、一般的な成績などの情報を教えていただきたいです。 あとEC療法した場合としてない場合の上乗せ効果なども教えていただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ホルモン感受性乳癌術後のホルモン療法延長について

person 70代以上/女性 -

71歳女性。5年前、乳癌にて左乳房全摘手術。ステージ1.Ki67 30%以上、組織グレードIII。オンコタイプ RSスコア19. 術後化学療法はしないでホルモン剤(フェマーラ)を内服しています。主治医は5年で終了という考えでしたが、私はリンパに転移はありませんが、中間リスクと考えられ、10年内服を希望しています。  そこで、主治医に手紙を書き、専門Nsに手をまわして?、やっと延長していただけることになりました!? 但し、主治医は現在のフェマーラではなく別の内服を考えているとの事。 その場では、主治医の心変わりが怖くて?、何の内薬を考えているのか聞けませんでした。一般的にはSERMでしょうか? 確かに年齢・骨粗鬆症でエルデカルシトール内服中・過去に転倒して腰椎圧迫骨折の既往もあります。 でも私的には、骨粗鬆法・転倒骨折のリスクより、乳癌再発転移の方が怖いです。さらにSERMの場合、子宮がんのリスクもあり、不安です。   SERDは、まだ未承認ですよね。  次回受診時には、判るのですが、、。私の知らない他の薬剤があるのでは?と思い、申し訳ありません。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ潜在性乳がんステージIVの手術非適応と今後の治療方針について

person 60代/女性 - 解決済み

67歳の母の件で相談です。海外でトリプルネガティブ潜在性乳がんと診断され、 アブラキサン+カルボプラチンを4クール実施しました。 リンパ節(鎖骨上・頸部)は1.5cmから1.1cmに縮小し、奏効しています。 現在、日本の病院に転院しましたが、以下の点を指摘されました。 ・日本の診断では「Stage IV」であり、手術(乳房切除やリンパ節郭清)は意味がなく、非適応である。 ・日本では現在使用中の薬剤セット(アブラキサン+カルボプラチン)は一般的ではない。 ・今後は全身化学療法による維持治療を優先する。 患者本人は現在、抗がん剤で強い手足と舌のしびれ(末梢神経障害)、全身倦怠感があります。 【質問】 1. 日本の乳がん診療ガイドラインにおいて、鎖骨上・頸部転移ありのStage IV三陰性乳がんに対し、  手術を行わないのは一般的な判断でしょうか? 2. 手術の代わりに、放射線治療(局所制御目的)を組み合わせる可能性はありますか? 3. 手術をしない場合、5年生存率や長期予後を改善するために、現在日本で最も推奨される  「次の一手(キイトルーダやトロデルヴィ等)」は何でしょうか? 4. 現在の強いしびれに対し、休薬や減量、または薬剤変更(ゲムシタビン等への変更)を  検討すべきタイミングでしょうか?

1人の医師が回答

乳がんの転移について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年12月にトリプルポジティブステージ2bの手術を受けました。 脇の下に転移していたため、術前抗がん剤、AC療法とドセタキセル➕フェスゴを行いました。 手術の病理解剖の結果、がんの後はあるが、がんは見つからなかった…と言われました。 よって術後は、アロマターゼ阻害薬とフェスゴを行っております。 かなり抗がん剤が効き、先生も他のがん患者さんからすれば、羨ましいほどの良い結果だよ!と話してくれました。 ですが…。 先日の腹部エコーにて、LNの疑いあり…と診断されました。 大きさは1.1✖️3ミリ。 消化器内科の先生は「今のところ腫れてる様子ではないし、リンパが見える人も世の中にはいる。それにその日のお腹への空気の入り方や体制によっても違いが出る。不安ならCTとるけど、まだCTにも映らない大きさです様子を見るのがベストかと…」と言われ、3ヶ月に1度のエコー検査となりました。 今まで腹部エコーでリンパが見えたことがなかったため、転移ではないかと不安になっております。 乳がんの先生からは、消化器内科の先生がそう話しているなら、大丈夫だと思うからあまり考え込まないように…といまれました。 ですが私は幼い子供がいるし不安しかなく、転移だった場合、すぐにベストな治療が出来るよう、さまざまな選択肢を学んでおこうと思っております。 そこで質問です。 1.このような状況で、転移はあり得るのでしょうか? 2.また転移である可能性は高いのでしょうか? 3.転移だった場合、これからどのような治療になるのでしょうか? 4.もう治る可能性はないのでしょうか? 5.丸山ワクチンを考えてますが、それにつてのご意見を伺いたいです。 回答をよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

乳がんの骨転移について

person 60代/女性 -

2022年10月にトリプルネガティブ乳がん発覚しました。 浸潤性乳管癌26ミリ 核グレード3 ステージ2A Ki67 15% 同年11月末より術前薬物治療開始したものの副作用に耐えられず予定の半分も行ってなかったですが、全摘手術してもらいました。 術後の病理検査結果は 26ミリが1.5ミリに 核グレード2 ステージ1 Ki67 5% リンパ節転移なし と、想像以上に良い結果で術後治療はキートルーダのみを7ヵ月間投与、その後経過観察となり今まで特に問題なかったのですが、今年1月に右側背中肩甲骨の辺りに今まで感じたことのない痛み、ずーんと来る鈍痛を感じるようになりました。その2,3か月くらい前にも同じような痛みが就寝中に一度だけありましたが、1月の時のが痛みが強く少しだけ息苦しくなりました。 ちょうど先週術後3年の診察で、乳房やリンパの検査結果問題ないとの事で肩甲骨の鈍痛の質問をしたのですが、まだ2回だけで頻繁でもないので様子見しましょうとの事でした。 ところが、今日また突然今度は左側の肩甲骨が痛くなり前回よりさらに痛みと息苦しさが強く、時間も前回は2分くらいだったのに今日は15分くらい続きました。 そこでお聞きしたいのですが、骨転移の痛みとはどんなものなのか 痛みが頻繁になるまで放っておいて良いものなのか もし骨転移だったらと思うと心配でなりません。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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