乳がんの骨転移について
person60代/女性 -
2022年10月にトリプルネガティブ乳がん発覚しました。
浸潤性乳管癌26ミリ
核グレード3
ステージ2A
Ki67 15%
同年11月末より術前薬物治療開始したものの副作用に耐えられず予定の半分も行ってなかったですが、全摘手術してもらいました。
術後の病理検査結果は
26ミリが1.5ミリに
核グレード2
ステージ1
Ki67 5%
リンパ節転移なし
と、想像以上に良い結果で術後治療はキートルーダのみを7ヵ月間投与、その後経過観察となり今まで特に問題なかったのですが、今年1月に右側背中肩甲骨の辺りに今まで感じたことのない痛み、ずーんと来る鈍痛を感じるようになりました。その2,3か月くらい前にも同じような痛みが就寝中に一度だけありましたが、1月の時のが痛みが強く少しだけ息苦しくなりました。
ちょうど先週術後3年の診察で、乳房やリンパの検査結果問題ないとの事で肩甲骨の鈍痛の質問をしたのですが、まだ2回だけで頻繁でもないので様子見しましょうとの事でした。
ところが、今日また突然今度は左側の肩甲骨が痛くなり前回よりさらに痛みと息苦しさが強く、時間も前回は2分くらいだったのに今日は15分くらい続きました。
そこでお聞きしたいのですが、骨転移の痛みとはどんなものなのか
痛みが頻繁になるまで放っておいて良いものなのか
もし骨転移だったらと思うと心配でなりません。
どうぞよろしくお願いいたします。
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