リハビリ転院に該当するQ&A

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1週間前に膝蓋骨を骨折しました

person 30代/女性 -

▼状況 1週間前に右の膝蓋骨を骨折しました。 自転車で転倒し、立てなくなって救急搬送され、縦骨折(横にもヒビあり)ということでしたが、ズレはなく手術不要との診断。その場でシーネを付けました。 4-5週間シーネをつけてその後リハビリになるであろう、とのことでした。 自宅に近い整形外科に紹介状を書いていただき、翌日に1回通院。 そちらでも保存で問題ない、という診断でしたが、長いと8週くらいかかるかもね、とのことでした。 この時、動かすと痛みが強かったため、溜まった血液を60ccほど抜いていただき、かなり楽になりました。 ▼現在の状態 明日2回目の通院予定ですが、写真の通り右膝は周辺が腫れて凹凸がなく、まだ血が溜まってそうに見えます。痛みはだいぶ軽くなり、シーネをつけて室内は松葉杖なしで、足をつけて歩けます。体重はできるだけかけないようにしていますが、多少掛かってしまっていると思います。 ▼質問したいこと 1.先生からは通院時、痛ければ血を抜くと言われていますが、痛みが強くない場合、血を抜くのは我慢した方がいいのでしょうか?早期回復に繋がる方を選択したく、知りたいです。 2.狭く不便なため、室内では松葉杖の使用をやめています。足を地面につけて歩くのは出来るだけ避けた方が良い、等ありますでしょうか?医師から禁止されてはいませんが、早期回復の観点で知りたいです。 3.現時点で腫れていますが、これは通常でしょうか?どの程度の時間をかけて元に戻っていくものですか? 4.時間がかかっても趣味の自転車や登山ができる生活に戻りたいと考えています。通院先に十分なリハビリ施設がない場合、先生に相談して転院を考えるべきでしょうか。どう伝えるべきか、アドバイスいただきたいです。

4人の医師が回答

脳梗塞後の嚥下回復について

person 40代/女性 -

助けて下さい。 よろしくお願いいたします。 73歳父のことです。 6月15日に心原性の脳梗塞になり、7月6日に回復期リハビリ病院へ転院しました。 状態としては、 右半身の麻痺と言語の話づらさです。 足はしっかりしてきており、杖を付きながら歩けます。 右手も少しずつ動くようになってきました。 言葉もだいぶしっかり、スムーズにしゃべるようになってきて元気にしております。 ただ、嚥下能力がまだ戻りません。 当初、病院からは1ヶ月もしくは、2ヶ月経てば自然に治ると言われており、あまり気にしていませんでした。 発症当初から、トロミ食を食べていました。 7月末にトロミが、中から弱になり喜んでいました。 写真を見る限り、ご飯は普通のお粥で、おかずも具材がところどころは分かるかんじで、全くのペースト状等ではありません。 先月の嚥下検査予定が、コロナかのスタッフ不足で延期となり、先週9日に検査しましたが、肺の方に入るようです。 吐き出す力が弱い、感覚がないと言われ、1回に口に入れる量が多い、早食いの点を指摘されましたが、来月末に退院し自宅でもトロミ食を作ればよいと言うような、半ば見放されたようなことを言われ怒りを感じました。 威圧的な医者の態度に家族も参ってしまい、今後が大変不安です。 引き続きリハビリはしてもらえますが、嚥下力は時間がかかっても回復する可能性はないのでしょうか? 退院して、嚥下外来に行くつもりはしていますが、時間はかかっても食べれるようにしたいです。 あと、針が良いという病院も見ました。 先生方のご意見や、このようにした方がよいなど情報ありましたら教えていただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

前回の続きの脳梗塞についての御質問

person 60代/男性 - 解決済み

先日はお世話になりました。先日先生からのお話をお聞きしました。疑問に思っていたところを質問してきました。まず1回目のMRIで脳底動脈剥離は発見出来なかったそうです。見る角度等にもよって見えにくい事がある。転倒後麻痺が進んでると言われ、その後2回目のMRIをしたのは、麻痺が進行していることもあり別の脳梗塞の疑いや頭に何かしらの異常があるかもとの判断でMRI検査をされたそうです。そこでやはり少しの脳底動脈剥離がある事がわかり、今回は脳底動脈剥離からの脳梗塞ではないかとの説明でした。1回目のMRIで剥離はあったそうです。それはこちらが見逃していました。でも転倒による剥離ではありません。剥離は大変危険な病気と聞いていますのでとても不安です。御質問です。今の症状は右半身不随、言語障害、あと右目の眼球が右側に寄って視点が定まらない。今は少しの右側に寄っている黒目も良くなってはいますが、まだまだ物が2重に見えたりして見にくいそうです。これはリハビリ回復期をこれから始めますが、この目の症状は良くなっていく事はあるのでしょうか。医師からは目の回復は厳しいと言われました。質問二つ目は、今現在主人はもう片側の首に(左右どちらかわかりかねますが、すでにステント治療を片方はしてあります)狭窄があり病院に通院中でした。狭窄は7~8割近くの狭窄と伺っています。その狭窄がある事がとても心配です。また再発するのではないか。でも今の状況で治療は出来るのか。体に負担はかからないのか。このまま治療をしないでリハビリ病院に転院して大丈夫なのでしょうか。色んなリスクがあるのでは。と心配です。その辺りはどうなのでしょうか。ご意見を頂けたら幸いです。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

神経こう芽腫の術後、コロナに院内感染して新薬ラブゲリオを処方しても大丈夫なのでしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳の母が昨年11月に神経こう芽腫と診断され、大学病院で開頭手術を受け、その後リハビリ専門病院に転院しました。 其方ではおよそ半年目安にリハビリを重ね自宅に戻る計画でした。コロナで会えないので個室を取り母との連絡用に、声で反応するエコーショー10を導入しました。2週間後の病院側での見解は、認知機能に問題もなく歩行器で歩けるし病院内では一番手のかからない患者さんで、今のうちに早期に退院に切り替えましょうと、四日後に患者本人を連れて医療チームが退院後の家屋調査に来る予定でした。 しかし、日曜の午後、非番の医師から電話があり、母がコロナに感染した疑いが高い、ついてはラブゲリオと言う新薬があって臨床例は少ないけど、飲ませますか?と。 寝耳に水で動揺し聞いた事もない薬をいきなり判断することは難しいと答えると、ではお母さんなら大丈夫だと思うので本人に訊いてみましょう、と言います。果たして重病人に判断がつくと思うのは疑問だし直ぐに回答しないといけないのかを訊くと、五日間飲む薬なので、急がなくでもいいと思う。が重症化して後悔するより飲んでおいた方がいいのでは、とのことで、飲ませると返事しました。 しかし、その後の看護病棟からは忙しいとはぐらかせるばかりで不信感を抱かせる対応しかして貰えず、新薬についても何も調べず回答してしまったことが不安です。 医師は、患者さんから職員にうつり、その職員からお母さんにうつったようです、と何度も繰り返してましたが、院内感染を認めたくない感じを受けました。エコーショーはモニターにもなるので、様子を見ようとしたら壁しか映らないように変わっていました。個室から共同部屋に移されその事実も伏せられていました。

3人の医師が回答

80歳女性、頚椎症性脊髄症 肋周辺の強い締めつけ感について

person 70代以上/女性 -

お世話になります。 80歳の母について相談させていただきます。 頚椎症性脊髄症になり、9月中旬に頚椎椎弓形成術(C3〜C7)を受けました。 8月初旬に四肢が痺れ始め、半月程で指先の動きや歩行が困難になり、首から下の上半身と腰周りが痺れた状態になり、胸、肋のあたりに酷い締めつけ感が現れました。 本人の表現では ・このまま肋骨が折れるんじゃないかと思うくらいの圧迫感がずっとある ・特に胸の下周りを紐か何かでキツく締め上げられているような感覚が辛い ということでした。 術後2週間で転院して、2ヶ月のリハビリ入院を経て、今月12月初旬に退院しました。 レントゲン写真による施術箇所の徐圧が確実にできているとの説明を受け、リハビリのおかげで歩行車による歩行も少しずつ安定してきましたが、前述の痺れとこの締め付け(圧迫)感は変わらず残っており、特に左側が酷いようです。(排尿の障害はありません。) 痺れは取れにくいと聞いていますが、締めつけるというこの感覚は、どこから来るものなのでしょうか。当初は感覚の異常かと思っていましたが、実際締めつけられているということがあるのでしょうか。 また、この締め付け感を少しでも和らげる対処法があればご指導いただきたく、よろしくお願い申し上げます。 薬は、リリカ、カロナール、ビタミンD、湿布をいただいております。 他に持病(腰部脊柱管狭窄症、潰瘍性大腸炎)があり、 潰瘍性大腸炎では、リアルダ、マグネシウム、タケキャブを服用中です。(現在症状は落ち着いており、入院中はレミケードでの治療を中断。年明けの治療再開時にはステラーラに変更予定です。)

5人の医師が回答

変形性足関節症のリハビリ

person 60代/女性 - 解決済み

左足首の変形性足関節症で悩んでいます。 (前回、『双極性障害の服薬中の全身麻酔』で質問させていただいた甘夏と申します。) 7月末に右股関節の手術を予定しています。 今、悩んでいるのは左足首の痛みです。 2022年9月末に左足首(内くるぶし)を捻挫しました。整形外科クリニックにてレントゲンとエコー検査し、靭帯周りに水(血液)があると言われました。 サポーター、湿布、リハビリ通いを2ヶ月続けましたが治らず、足底筋膜炎の症状が出ました。 紹介状を書いてもらって総合病院の整形外科へ転院しました。 レントゲン、MRI検査の結果、有痛性扁平足との診断。 左足の靴にインソールを作り様子を見ることになりました。 2ヶ月ほどインソール使用すると左足首(内くるぶし)の痛みは無くなりましたが、歩くと左足首(外くるぶし)を中心に痛くなりました。 4月末にレントゲンを撮りましたが異常なし。 5月にMRI検査すると左足首前側に水が溜まっていると言われました。(5ccくらい) 主治医からはサポーターの使用、痛み止め注射を提案されました。 痛みに我慢しての歩行はかなり辛いです。 先日、初めて痛み止め注射としてヒアルロン酸注射をしてもらいました。 効果はあまり感じません。 主治医曰く、扁平足からくる足の機能不全。 足底筋膜のリハビリが大事と言います。 足関節の手術は効果が確立されていないからと消極的です。(重症になれば…手術とか) 私は7月末の右人工股関節置換術を控えていて、反対側の左足首の不安でいっぱいです。 何かアドバイスをくださいますようお願い致します。(右股関節と左足首の病院は別の病院です。) 長々と申し訳ありません。

3人の医師が回答

第一腰椎圧迫骨折後、足に力が入らず立てません

person 70代以上/女性 -

私の母、79歳1人暮らしについてです。1年程前から坐骨神経痛で整形受診してました。昨年暮れから時々、膝の力が抜けるようになりました。 今年1月9日、自宅で布団につまずき布団の上に倒れ込んだところ、腰の痛みと足に力が入らず立ち上がれなくなりました。幸い布団の上でしたのでそのまま横になり、ボルタレンの坐薬を入れ安静にし、1月16日に整形受診しました。 第一腰椎圧迫骨折との診断で自宅で安静を指示され、2月2日に入院しリハビリ開始とのことでした。 歩行については、1ケ月程で、80~100%回復するとおっしゃられました。ただ、若干の痺れが左足にあったので、お聞きしたところ、少し神経に触っているとのことでした。入院後もいっこうに良くならず、足の痺れはひどくなるばかりで両足に及び、力も益々入らなくなりました。血液検査の結果、HbA1cが7.1あり足の症状は糖尿病のためとのことで糖尿の薬が処方され、リハビリ継続すれば、歩けるようになるとのことですが、2月22日現在、未だに足に力が入らず、神経症状はひどくなるばかりで、回復のきざしはありません。転院を考えた方が良いのでしょうか? ご教授ください。 なお、骨塩定量検査の結果は、m-BMDが2.56、MCIが0.522で同年代平均値比131%です。これについては、母は骨は太いが、骨が柔らかいため、圧迫骨折となったとのことでした。 とにかく、転んだ時点から立ち上がれず、歩けなくなったので、骨折により神経が圧迫されている可能性はないのでしょうか? ちなみに画像はレントゲンを一度撮っただけです。 長々と申し訳ありませんが、ご回答宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

中心静脈栄養と輸血のみの母の心身共に回復を望む

person 40代/女性 - 解決済み

入院中78歳母の事で相談です。 骨髄異形成症候群と糖尿病で入院をして7カ月になります。 白血球が異常に少ないと今の病院に検査入院して、病名が分かりました。 治療法はなく経過観察でしたが、入院中に 認知症になり、歩けなくなり、昨年年末には2回誤嚥性肺炎になり今は中心静脈栄養のみになりました。 異形成症候群の方も悪くなり、週2で輸血をしています。 誤嚥性肺炎になってからは、酸素濃度が落ちたり、血圧高くなったり、意識レベルが落ちた時もありました。 ですが、今は悪い中でも酸素濃度や血圧などは安定しています。 コロナ影響前は父や私が毎日の様に弟や親戚もお見舞いに行き、調子の良い時は沢山話しが出来ていました。面会制限がかかる様になってから耳が遠くなり殆ど寝かされいる状態です。 話す事も段々出来なくなってしまいました そして緊急事態宣言が出てからは面会が全く禁止になり、看護師にはなるべく起こしもらえる様に頼んで来ましたが、中心静脈栄養のみで食べれず 誰も面会もなく、寝返りも打てなくなった母は1日寝たきりで更に悪くなるのではと 会えないので心配でしょうがありません。 看護師さんは忙しく、話しをしたりやリハビリも限られてしまうのは仕方がない事ですが… 家族はまだ母の回復を望んでいます 病院側は回復は諦めていて、一応短時間でリハビリは入っていますが、延命治療のみです。 退院や転院のタイミングや中心静脈栄養が 長くなってしまった事を毎日後悔しています。 今の状態で母が少しでも良い方へ進む事へのアドバイスをお願いします。 主治医はもう厳しい輸血で命を繋ぐしかないと言われています。

4人の医師が回答

TFCC損傷 尺骨突き上げ症候群

person 30代/女性 -

2020年6月に仕事中に右手を怪我をして、初めに行った病院では腱鞘炎と言われました。3ヶ月通いましたが、よくならなかったので転院し、次の病院ではTFCC損傷と診断されました。痛みは軽くなってもとれず、他の病院を2021年2月くらいに紹介してもらいたいとお願いして今の病院を紹介してもらいました。2021年3月までは左手でできるような仕事をしていたが、手をよく使う仕事をし始めると右手の痛みが悪化。MRIを撮っても特に問題なしだったため、2021年8月にカメラを入れて靭帯を見たらわずかに繋がっている状態で、2021年10月末に靭帯再建、尺骨短縮の手術をしました。この時に違うとこの靭帯も切れていて、合計2本靭帯切れていたよと言われました。4週間はギプス生活でその後リハビリをはじめて、3ヶ月たった2月から仕事復帰しました。その時、手首を捻ったりする動作では痛みなし。仕事は徐々に勤務時間を長くしましたが、仕事初めてから小指側のこぶ付近に怪我したときより強い痛みがでてきて、医師やリハビリの方に相談すると、筋肉がないから。や、体が緊張していて使い方が悪いと言われました。 現在は背屈掌屈すると小指側にずきーんっと痛みがあります。仕事終わるとずきずきすることもあります。 手術して5か月、筋肉がないから痛むのでしょうか? また靭帯が緩んだとかではないですか? もうひとつが切れてるままだからですか? 今度診察があるときになんと言ったらちゃんと診てもらえるでしょうか? 手首がひどくなった仕事を復帰後もこのまま続けていいのか不安です。会社からは医師の判断がないと場所は変えられないと言われました。

6人の医師が回答

高齢者(持病あり)のガン手術の判断

person 70代以上/女性 -

91歳の母が転倒による大腿骨骨折手術後1カ月半がたち、あと1週間ほどでリハビリ病院に転院予定です。 直近に肝障害が軽度増悪あったため腹部CT検査をしていただき、肝臓に10センチ程度の腫瘤が認められ、肝臓がん3期(胸水貯留があるため詳細評価は困難)とわかりました。 心不全や軽い糖尿病、骨粗鬆症、高血圧などの持病があり、3-4年前からは認知機能も多少低下しています。現在は心臓疾患によるむくみもあり、面会ができないこの時期の入院で、認知機能の低下+オムツ対応による尿路感染などがあり食欲低下に伴って体重もかなり落ちているそうです。 術後は3日間ほど、せん妄状態の期間があったと聞いています。 現在、肝臓に症状は出ていませんが今後は肝障害、黄疸、痛みや腫瘍出血が起こり得ますと聞いています。 骨折予後は順調ですが、肝臓ガンに関しては年齢と大きさを考えて、手術や抗がん剤治療をせず経過観察の説明を受け、年を越せるかどうかと言われています。容態急変時には延命措置はしない旨を伝えたところです。 今後はリハビリ病院で車いすの乗り降り程度ができる体力を短期間でつけてもらったあと、自宅で介護することを家族で決めたばかりなのですが、一方でまだ長く生きてほしいので、その可能性をゼロにしてしまう「手術をしない」という判断は正しいのか、急に迷いはじめてしまいました。 本人にはガンと伝えていません。 「それが最善でしょう」 の後押しが貰いたいだけかもしれませんがほかに良いアドバイスがあれば幸いです。  面会がまったくできず、正確な現在の容態がわからない中での質問ですが宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

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