突発性難聴に該当するQ&A

検索結果:5,197 件

突発性難聴について至急、ご回答をお願いします。

person 50代/女性 -

5日位前に右耳のつまり(自閉感)があり一昨日(水)、耳鼻科を受診しました。音声の聞き取り検査をして突発性難聴の疑いがあると言われました。しかしステロイド剤などの内服薬を処方されただけで家で安静にしておくようにと言われ、薬がなくなる時に診察に来るようにと言われました。帰宅後、ネットで調べてみたら 〉治療の方法としては、『早期安静入院』が重要。そしてそういった治療する上で大事なことは、何よりまず『安静』。必ず早めに入院して治療を受け始めることが治す為には重要となる。入院して治療を始めるのなら、少なくとも2週間以内に、できれば1週間以内、というように、1日でも早く治療することで、後々の結果がかなり変わってくる可能性がある。 と書いてあり私の場合はまだ疑いであり診断された訳ではないので入院の必要がなかったのでしょうか?家にいれば家事などどうしてもしますので安静にはあまり出来ません。現在の症状は耳のつまりが時々は起こりますが発症時より少し軽減している様です。でも副作用なのか手足にかゆみが出てきつく不眠になりあまり眠れません。 “手遅れ状態”にはなりませんか?先生に再度、しっかりと尋ねた方が良いのかまた違う耳鼻科を受診した方が良いのかどうか教えてください。

1人の医師が回答

2日前に発生した突発性難聴と耳鳴りについて

person 40代/男性 -

お世話になります。 2020/5/14の夜、寝る前に右耳が聞こえずらく、少し大きめの耳鳴りがしていることが分かりました。病院が開いている時間ではないため、恐らくこれは突発性難聴だろうと、自分なりに判断し、たまたま家にあったビタミンB12の錠剤をのみ、翌朝を迎えました。 朝になると、右耳の聞こえづらさや大き目の耳鳴りは解消していましたが、どうも両耳から常に「サー」という耳鳴りが聞こえているようです。そのため、2020/5/15に以前かかったことのある耳鼻科を受診しましたが、とりあえず家にあるB12を飲んで様子を見てくださいとのことで終わりました。ちなみに聴力検査では、両耳が下記の通りでした。 125Hz:両耳ともに30db 250Hz:右耳が25db、左耳が30db 500Hz:右耳が15db、左耳が20db 1000Hz:右耳が0db、左耳が5db 2000Hz:右耳が-5db、左耳が5db 4000Hz:両耳ともに10db 8000Hz:右耳が5db、左耳が0db という結果でした。 低音が若干聞こえずらいということですが、上記の結果につきまして、追加の治療の必要性についていかがでしょうか。 また、現在、両耳に少し気になる「サー」という音の耳鳴りが残っており、寝るときに少しうるさい感じで今後就寝できるか心配ですが、例えば別の医療機関を受診して、一般的な治療法であるステロイド治療やストミン錠剤による治療をした方がよろしいでしょうか。 低音の難聴や耳鳴りの消失が期待できるのでしたら、受診を検討したいと思います。 最後になりますが、突発性難聴の耳鳴りが消失するケースでは、何日間位の治療で効果が出てきますでしょうか。 色々お聞きしまして恐縮ですが、ご指導のほどよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

海外での突発性難聴の治療について(5日前に発症)

person 30代/男性 -

夫が現在ペルーに滞在しており、突発性難聴を発症しました。治療方針についてご相談させてください。 ●経過 ・5日前の朝、起きたら左耳が全く聞こえない状態。耳鳴り・めまい・ふらつきもあり。 ・4日前の夜、現地の耳鼻科を受診し聴力検査を受けたところ「突発性難聴」と診断。 左耳の聴力検査は、500Hz以上で110~120dB以上しか聞こえないという結果(添付画像:青色が左耳)。 耳にステロイド剤の注射を受け、下記1~3の薬を処方され帰宅。 ・本日、2回目の受診を行い、耳にステロイド剤の注射と、下記1~5の薬を処方された。聴力検査はなし。今後は、3日おきに耳にステロイド剤の注射を行い、下記の薬の服用を継続する予定。 現在、変わらず左耳は全く聞こえず、耳鳴り・めまい・ふらつきも継続。 現在の治療で問題がないのかなど不安に感じているため、ご相談させていただければ幸いです。 ●処方薬 1.Prednisone(ステロイド剤) 2.Nimodipine(血管拡張剤) 3.Acetylcysteine(耳管狭窄のため) 4.Tramadol・Paracetamol(鎮痛薬) 5.ビタミンB複合剤(B1, B2, B6, B12) ●質問内容 自分で調べた範囲では重度の突発性難聴かと思いますので、以下の点についてお聞きできれば幸いです。何卒よろしくお願いいたします。 1.現在の薬や治療方法が適切かどうか。適切でない場合は、適切な治療方法について。4の処方薬は胃痛を抑えるためのものか。 2.日本へ帰国した方がよいのか。その場合、飛行機に乗ることで、症状が悪化する可能性はないか。いつ頃何に気をつけて搭乗したら良いか。 3.現在は標高3400メートルの都市に滞在しており、寒さや酸素の薄さも発症や治療に対する効果に関係しているのか。

2人の医師が回答

突発性難聴発症後の、音が出る職場での仕事について。

person 30代/女性 -

昨年11月に左耳が突発性難聴になり、治療を終え、低音に中度の難聴が残りました。常に小さくザーッと聞こえていて、大きな音を聴くと痛く感じ、ザーという音が大きくなります。 これからの仕事の向き合い方についてご相談です。 仕事は舞台公演関係で、仕事中大きな音楽が鳴っています。ですが、工事現場など騒音ほどでは無いと思います。(仕事の騒音で難聴になった可能性はありません) 左耳は大きな音を聴くのが苦手な状況で、 右耳は、耳が弱い可能性があるので、大きい音はさけて健常な右耳を守りましょう と病院で言われたので、仕事中デジタル耳栓の使用を考えています。(使用せず済むのならそれがベストです。) 後日、舞台公演中の音(何デシベルか)は測りに行こうと思うのですが、 何デシベル以上であれば、デジタル耳栓など(右耳or左耳or両耳)をつけて仕事をすべきでしょうか? もうその仕事はしないという選択もあります。(他の業務もあるため、ですができたらやりたいです) また仕事を含め、日常で、左耳の苦手な大きな音は、聴いていて(我慢して)もいいものでしょうか。 ややこしい話て申し訳ないのですが、ご相談にのっていただけるとうれしいです。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

左耳 突発性難聴 ステロイド内服後の治療選択について

person 30代/男性 -

前回の耳鼻科受診時(8/9)に先生から このまま薬を飲んで様子をみるか、 鼓室内ステロイド投与を行うか 高気圧酸素療法を行うか があると聞きました。 しかし先生いわく、ステロイド投与も高気圧酸素療法もリスクがあり、あまりおすすめはしないとのことでしたので、お盆期間は薬を飲んで様子をみることにしました。 ただ盆明けの現在も聴力が良くなっている気配がなく、上記の治療を試したほうがよいのか、発症から3週間以上経っているのであまり期待できないのか悩んでいます。 先生の言うとおり、あまりおすすめできない治療法なのか、またどちらが改善の期待ができるという見解があれば教えていただきたいです。 以下はこれまでの経緯 7/26 突発性難聴(低音障害型感音難聴?)発症 7/28 日曜のため遠方の耳鼻科受診 聴力検査結果(左) 125Hz:50dB, 250Hz:45dB, 500Hz:45dB, 1000Hz:40dB, 2000Hz:30dB, 4000Hz:20dB, 8000Hz:15dB 右は15dB以上 処方:アデホスコーワ、メチコバール錠 7/29 近所の耳鼻科受診 処方:プレドニゾロン、レバミピド、五苓散 7/30 回転性めまいで動けなくなる症状あり 7/31 近所の耳鼻科受診 処方:イソバイドシロップ 8/9 近所の耳鼻科受診 聴力検査結果 125Hz〜1000Hzで10dBほど改善 処方:アデホスコーワ、メチコバール、イソバイドシロップ

2人の医師が回答

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