飲酒後の薬に該当するQ&A

検索結果:1,780 件

動悸がしたと言っている

person 60代/男性 -

62歳の夫のことで相談致します。 横になっている時に声をかけても返事しないので、「どうしたの?」と聞いても「ほっといて」と言われ、顔が苦痛そうな表情をしているので「苦しいの?」と聞いたら「苦しくない」と答えたのでそっとしておきました。 それから1時間程うたた寝をした後、寝室に行きました。 「さっき何があったの?」と聞いたら「動悸がしてた」と言いました。 「どんな動悸?」「どれ位?」「強く感じた?」「早く感じた?」と何を聞いても「わからん」としか言わず、かなり機嫌が悪く、月曜日の受診をすすめても「これ位で受診しない、もう大丈夫、しつこい」と言ってそのまま寝てしまいました。 夫は高血圧と診断され薬を飲んでいます。 たぶん今は130/85位だと思います。 飲酒は毎日ビール350mlと焼酎を水で割ったものを1~2杯飲みます。 週に2回テニスをしています。 仕事は不規則勤務で早番遅番があります。 早番が続くと睡眠不足になったりします。 今までに動悸があったかどうかはわかりません。 今回の動悸は、睡眠不足やアルコールや疲れでしょうか。 やはり受診した方がいいですよね。 受診したら心エコーと心電図をしてもらったらいいでしょうか。 24時間心電図も必要でしょうか。 心エコーと心電図をすれば、心臓に異常があるかどうかすぐにわかりますか。 夫のかかりつけ医にはエコーがありますが、どちらかというと消化器の医師のようですが、かかりつけ医を受診したらよいでしょうか。 それともどこか循環器内科を受診する方がよいでしょうか。 ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

急に胸が痛いと苦しみだしました

person 60代/男性 -

61歳の男性で、昨年、肺に悪性腫瘍があり切除手術をしました。その後は、放射線治療も抗がん剤治療もなく、切除で完治と言われて半年に一度程度の経過観察中です。もともと、ヘビースモーカーで、1日に電子煙草を2〜2個半は吸ってました。術後、2ヶ月は禁煙してましたが…今は以前と同じ量を吸っています。3ヶ月くらい前から、血圧が高いことがあり、160ある時もあり、頭痛が続きCT検査も行いましたが異常はないと診断されました。血圧の薬も本人は望みましたが、医師は様子をみましょうと言われて服薬もなしです。今日、会社の飲み会で、しゃぶしゃぶを食べ、飲酒しました。18時頃から20時手前辺りまでにビール中ジョッキを3杯、ハイボール2杯飲みました。普段は、晩酌で缶ビール1本焼酎1杯程度。飲み会時は、ビールをジョッキで2杯焼酎3杯程度。お店を出て、50メートル程度歩き、車で移動し、帰宅前に、ドラッグストアで40分程度、買い物し、車の助手席に乗り帰宅し始めましたが…途中、胸が痛いと言い出し顔をしかめるようになりました。ぎゅーっとしめつけらるような痛みらしく、フーフーと息を吐くまた、痛みに顔を歪めるの繰り返し。会話はできました。水を勧めましたが、いらないと言われ、病院に行くかと聞いても大丈夫としか言いませんが、あきらかに辛い痛みのようでした。とにかく自宅へ送り届け、場合によっては救急車を呼んだほうが良いのでは?と話しましたが、ご自宅にはご家族が居たので、そこまでしかわかりません。その後、気になりご自宅にも携帯にも連絡しますがつながらず…様子がさっぱりわかりませんが…心配で。何が考えられますか?大丈夫でしょうか?

4人の医師が回答

心房細動治療の妥当性評価をお願いします

person 40代/男性 - 回答受付中

一昨日より心房細動のため以下の治療を行っています。治療に対しての妥当性についてコメントいただきたく投稿いたしました。 現在中国に駐在中 2026年1月9日は出張で日本滞在 夜(日本) • 会食参加 • 飲酒中しゃっくりが出現 • しゃっくり出現と同時に動悸を自覚 • 以後、飲酒は中止 • 脈拍の不規則感が持続したため、都内病院 救急外来を受診 病院 救急外来(1月9日夜) • 心電図にて心房細動を指摘 • 来院時心拍数:約150/分 • 血圧・意識・呼吸状態は安定 • 心拍数を落とす点滴治療を実施 • 心拍数:約150 → 約130/分に低下 • 点滴終了後、ホテルへの帰宅 • 翌日の飛行機搭乗について医師の許可あり 2026年1月10日(帰国後・中国 ) • 救急外来を受診 病院救急外来(1月10日) • 心電図上、心房細動が持続 • アミオダロン(点滴)を実施 • 点滴後の心拍数:約95〜115/分 • 心房細動は継続 • 救急外来のため点滴治療までの対応 一般外来であれば薬物療法による継続管理が可能との説明あり 2026年1月11日(中国 ) • 中国国内病院(昨日の病院の本院 )一般外来受診 一般外来(1月11日) • 当初の担当医よりいきなり入院管理の提案あり • 治療方針・説明について認識のずれがあり、話も全く聞いてくれないため担当医を変更 • 別の医師の診察を受け、 • 「もちろん入院すればより集中的医療を受けられるが、外来で薬物管理でも対応可」 との説明を受け、外来管理を選択 処方薬 • 塩酸プロパフェノン錠 • リバーロキサバン錠 20mg 現在この状況です。 本日の心電図を添付します。 また、エコー検査コメント以下の通りです。 【計測値】 左心系 • 左房前後径:42 mm • 左房上下径:37 mm • 左房左右径:46 mm • 左室拡張末期径(LVEDD):52 mm • 左室収縮末期径(LVESD):32 mm • 心室中隔厚(拡張期):12 mm • 左室後壁厚(拡張期):12 mm 右心系 • 右房左右径:37 mm • 右房上下径:51 mm • 右室左右径(中):35 mm • 右室上下径:25 mm 肺動脈・大動脈 • 肺動脈内径:25 mm • 大動脈内径:50 mm 【左室機能】 • 左室駆出率(EF, M-mode):58 % • FS(短縮率):30 % • EDV(拡張末期容積):101 ml • ESV(収縮末期容積):42 ml • 僧帽弁流入速度 E:90 cm/s • 僧帽弁流入速度 A:90 cm/s • E/A比:1.0 • 三尖弁流入速度 E:50 cm/s • 僧帽弁逆流:軽度 • 三尖弁逆流:軽度 • 肺動脈弁逆流:軽度 所見 1. 左房拡大。左室・右房・右室の内径は正常範囲。 2. 各心腔の壁運動は協調しており、収縮は良好。 3. 左室壁厚はやや増厚。 4. 僧帽弁および三尖弁に軽度の逆流を認める。 5. 心嚢内に明らかな液体貯留は認めない。 【診断】 • 左房拡大 • 左室肥厚(軽度) • 僧帽弁逆流(軽度) • 三尖弁逆流(軽度) • 心房細動 • 左心機能は概ね正常

1人の医師が回答

卵巣の腫れと内膜症について

person 40代/女性 -

42歳出産歴無しです。 今年3月に婦人科検診の際に生理7日目で左の卵巣が2センチの腫れのため、3ヶ月経過観察しましたが、3ヶ月後は4センチになっておりMRIをしました。その結果 「左卵巣5センチ強、一部壁が厚い部分があり結節に見える。境界悪性以上の疑い。両側卵巣に出血性病変あり。」 とのことで大学病院に紹介されました。 ・7月1日(生理5日目)大学病院初診、婦人科腫瘍専門医、エコーでは明らかな充実部分無し ・7月7日、大学病院にて造影剤MRI→異常造影無し。生理的腹水少量、リンパ節肥大無し。両側卵巣に出血性病変あり。サイズが小さくなっているため経過観察 そして今日大学病院再診し、生理6日目ですが、やはりまだ残ってると言われました。サイズは左卵巣2センチ×1センチ。EMcyst、充実成分 と画面に書いてありました。 先生からはまだ残っているので内膜症です。と言われました。生理痛は年々軽くなっていて、昔は良く出ていた血の塊もここ1年は殆ど出ていません。ですがここ1年、生理開始から17日目あたりから次の生理開始まで茶色いおりものが出ます。先生から薬はじめますか?どうしますか?と言われ、わたしが決めるの??と思いましたが…次回の生理から始める事にしました。 質問1. 去年までは毎年卵巣は何も問題なく、内膜症も10年以上前に一度そうかも?と言われた事はありますが、その後何件か婦人科変わりましたが何も言われず何も治療せず。それなのに42歳で突然チョコレート嚢胞になることもありますか?月経困難症はまったくありません。 質問2. 40代からのチョコレート嚢胞は癌になるんですか?いずれとらないといけないのでしょうか? それとも薬で小さくなれば大丈夫なのでしょうか? 質問3, 次の生理二日目からジエノゲストを始めるのですが、30日分処方されましたが、もしかすると次の診察までに2〜3日薬が切れてしまうかもしれません…その際はまま診察まで待てばいいですか? 質問4. 今日のエコーで「まだ残ってるけど、画像見る限り悪いものではない」と言われました。 7月1日の腫瘍マーカーはca19-9→22.6、CA125→51.1(H)、CEA→1.7、SCC→0.7でした。今日の画面に充実成分と書かれていたのですが、充実成分はダメなことだったと色々調べて記憶してるのですがどうなのでしょう? 質問5, ジエノゲストを始めるにあたり飲酒(月2回位飲みます)、そしていまのサイズ2センチ×1センチで性行為や運動制限とかは大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

タグリッソ耐性後の治療について

person 70代以上/女性 -

※可能であれば肺癌専門医の先生にご回答いただきたく存じます 母(76歳)のタグリッソ耐性後の治療について悩んでいます。 ・病名:肺腺癌(切除不能な非小細胞肺癌) ・原発巣:縦隔リンパ節 ・遺伝子検査:EGFR変異陽性、ALK遺伝子変異陰性、ROS1遺伝子変異陰性陰性、BRAF遺伝子変異陰性、PD-L1発現検査(TPS1%未満) ・身長:153cm ・体重:44kg ・既往歴:盲腸(35歳)、外傷性硬膜外血腫(65歳) ・喫煙歴:なし ・飲酒:ほとんどしない 【病歴・治療歴】 2018年9月 肺腺癌3期(切除不能な非小細胞肺癌)確定診断 2018年9月〜11月 放射線治療&シスプラチン+ドセタキセルによる化学放射線治療 2018年12月 イミフィンジ開始 2019年5月 間質性肺炎発症のためイミフィンジ中止 2019年7月 脳転移のためガンマナイフ治療 (この後も脳転移あり→ガンマナイフ治療計5回) 2019年9月 ハイパーサーミア治療開始 2019年12月 CT:胸椎に骨転移(1箇所) →ランマーク開始 2020年1月 タグリッソ開始 2024年11月 CT:胸椎の骨転移箇所増悪 タグリッソ終了 →カルボプラチン+アリムタ開始&放射線治療 →骨髄抑制のためジーラスタ2回投与 2025年3月 脳転移あり→ガンマナイフ治療(5回目) 2025年4月 肺内に多発転移あり→タグリッソ再開 2025年6月 CEA:78.5、KL-6:801に上昇 ・2025年3月 CEA:14.7、KL-6:598 ・2025年5月 CEA:33.5、KL-6:657 現在、主治医より下記の2つの治療を提案されていますがどちらを選択すべきかとても悩んでいます。 ●カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント ●アブラキサン ※ライブリバント(アミバンタマブ)は2025/5/19にタグリッソ耐性後の使用承認が出ているようですが通っている病院では使用例は1次治療で1名のみ 質問です 1. ・カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント   ・アブラキサン 母の場合、どちらを選択すべきでしょうか? 「使用してみないと分からない」ことを大前提としていますので、選択する理由・選択しない理由をそれぞれ教えてください。 脳転移の既往(ガンマナイフ計5回)もあることを考慮していただきたいです。 2.ライブリバントの副作用は具体的にどのように症状が重いのでしょうか? 一番重い副作用はどのような症状ですか? 3.アブラキサン後のライブリバントの併用療法は、現在のところ保険適用外と聞いていますがその通りでしょうか? 今後保険適用になる可能性はありますか? 4.3が正しい場合、ライブリバント併用療法後でも使える薬(アブラキサン)を後に残しておきたいという理由で今回の治療にライブリバントの併用療法を選択するという考え方は有効でしょうか? 5.実際に患者さんを治療される現場の先生としては、実績のない新薬は使いにくいでしょうか? 長文失礼致します。 ご回答お待ち申し上げます。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)