パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

検索結果:1,999 件

発達障害の遺伝について教えて下さい

person 乳幼児/男性 -

発達障害の遺伝について教えてください 義父は診断はないけど自閉症スペクトラムだと思います。 融通が効かず自分から話しかけたりせず人と話すのが苦手 短気ですぐ怒る油絵が好きで音に敏感 一度気にしたらずっとそのことが気になるかなりの神経質 近所トラブルから60代で鬱になりました。 自分の父親が体が弱かったこともあり中学を出て実家の農家をしながら30年間3勤交代のボイラーの仕事に努めていたらしいです。 会社都合で退職後農家を兼業しながら3つほど職を変えその後農家1本へ 会社勤め時代も誘われたら釣りなど飲みなどいっていたらしいです 農家のときも年に1回の組合の旅行には行ったり最低限の付き合いは本人は嫌なのかもしれませんが出来るみたいです。 ただ毎日やることを朝紙に書いてスケジュールを立てたり外食に行くと食べ終わるとすぐに店をでて雑談など苦手 とにかくコミュニケーションがあまり上手ではなく違和感があります。 義父の弟さんはパーキンソン病で50歳で亡くなっているのですが社交的で義父とは正反対な性格だったと聞きます。 義父の子供は息子と娘で多分この二人も発達障害ではなさそうです うちの主人も義父に似ておらず社交的で発達障害ではなさそうで姉が一人いますが発達障害ではなくその1人娘も発達障害ではありません。 ただ義父の母主人からしたら祖母は義父と似た性格で変わってるなと思ったこともありますしその祖母の2番目の弟さんの4人娘の、一人が重度の自閉症です 祖母は3人兄弟らしいですが弟さん2人自体は自閉症とかでもなさそうです 今第二子妊娠中で男の子です 発達障害は高確率で遺伝すると聞き 発達障害の遺伝子があるなら 重度の自閉症だったらと不安です 遺伝子を持っている以上かなりの確率でうちの子は発達障害になるのでしょうか

2人の医師が回答

診断や処方に納得いかないのです…

person 70代以上/男性 -

数年前から手足の震えが出て来て、神経内科を受診、はっきりとした病名がつかず、パーキンソン病の処方をされ、2年ほど服用中。シロスタゾール、ビソプロロールフマル酸塩、コディオ配合錠EX、カデュエット3番、ネオドパストン。以上、以前脳梗塞したため、それも処方されています。 問題はここからです。 調子良かったのに、アーテンという薬を出され、それを飲んだ2時間後に車で事故。本人、幻覚がみえたり、会話が成立しない状態になり、即受診、薬の副作用とのことで、服用中止したところ、幻覚は消え、元に戻りました。ほっとしたのもつかの間、それから半年後、主治医が産休に入ったため、主任が代わりに。彼は幻覚が症状にあると勘違いしているようでしたので、アーテンを飲んだ1日以外は一切幻覚は出ていない旨伝えるも、まだ勘違いされたままで、今度はアリセプトとエクセグランを出され、10日飲みましたが、これがまた合わず、発汗が過剰になったり、胃腸は壊すという不調になってしまいました。以降、体調が優れず、病院に通う日々がこの一ヶ月続いています。 医師は幻覚の症状をどうしても症状にしたいのか、レビーだと言うのですが、副作用の出た1日以外は一切幻覚の症状がないのに、どうしてもレビーと決めつけたいようです。手足の震えしか症状がないにもかかわらず、てんかんやアルツハイマーの薬を処方され、副作用に悩まされる事にどうしても納得がいかず、ご相談させていただきました。信じている医師の処方が追加されるたびに痛い目にあることで、不安にも感じているのか、元気もなくなり、かえって心の方も心配です。 やはりセカンドオピニオンはすべきですよね? また、痴呆の所見も幻覚もないのに、なぜ頑なに処方したがるのでしょうか? とても納得のできない診断で本当に困っています。アドバイス、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

パーキンソン病のハネムーン期間を延ばすための薬の服用方法

person 50代/男性 - 解決済み

現在53歳で、今年パーキンソン病と診断され薬の服用を始めました。 脳神経内科の先生に伺いたいのですが、一般に薬が良く効くハネムーン期間は3〜5年のようです。この期間を少しでも延ばすための、薬の使い方についてアドレスを頂けますでしょうか。 初めに検査入院した病院では「分かりやすく言うと薬を飲み過ぎると耐性が付くようなもので、ハネムーン期間を延ばすには少しでも薬の量を減らすのが良い」と言われました。 しかし現在の病院では「初めから大量に使うことはしないが、薬を多く与えたからと言ってハネムーン期間が短くなることはない。」との見解でした。 現在の医学では、どちらが正しいとされているのでしょうか? リハビリ等は毎日続けており、今回は投薬の手法についてのみお伺いしたいです。 ちなみに日本のガイドラインでは、認知症発症前はドパミンアゴニストを使いレボドパは温存することを推奨しているようですが、自分は車/バイクを生きがいとしている事もあり、突発性睡眠の副作用を避けるため現在はレボドパ100mg x 3と、MAO-B阻害薬1mgを毎日服用しています。 この状態で日常生活にほぼ支障はないものの若干右手の不自由さ(震えやしびれ)が残るため、もしハネムーン期間に影響がないのであれば、レボドバを400mgか500mgに増量していただくことも考えています。 ちなみに薬を飲み始める前は、右手のみパソコンのキーボードを打つのが困難な状態で仕事に支障が出ていましたが、服用後はこの問題はなくなりました。 現在は右手で電気シェーバーを使ったり、コーヒーカップを持つなどの動作で多少震えが出てしまうのと、歩くときに右手のみ自然に振れず、真下を向いた状態で固まってしまうこと。また右手の中指と薬指あたりに常に鈍いしびれがある点が気になっています。 以上、ご回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

副鼻腔炎の改善に向けた鼻うがい等の方法について

person 50代/男性 -

 こんにちは。  恐らく歯の炎症からの副鼻腔炎です(右側)。歯の炎症は約3年前からあり、去年の夏に抜歯しました。パーキンソン病の検査のCTがきっかけで 耳鼻科にかかり副鼻腔炎と診断を受け、四ヶ月間飲み薬を飲みましたが、CT の白い影は消えず、医師からは膿をとると同時に鼻中隔を切除する手術を勧められています。なるべくなら手術をしたくない私は返事を先延ばしにし、今から二ヶ月後の診察時に決めることにしてもらい、それまでは鼻うがいと点鼻薬(アラミスト)をすることになっています(飲み薬はなしです)。  症状としては、匂いがわかりにくいです。他の自覚症状はありません。医師からはファイバースコープで鼻の奥を覗くと通りが悪いとのことですが、息がしにくいなどの自覚はありません。副鼻腔炎らしい症状をあまり感じておらず、あまり困っていない状況にあって、手術をするのは正直なところ、ちょっと疑問に思っています。とはいえ、飲み薬で膿がとれないので手術するしかなさそうですし、膿を抱えたまま年を取ると、これを起因とする別の病気になりそうなので何とかしたいと思っています。  現在、1日2回、鼻うがいをしていますが膿のようなものは出てきません。透明な鼻水だけです。  できれば、二ヶ月後にとるCT で膿が改善された結果を出し、手術をしないことにしたいのですが、そうなるように自分で努力できる方法は有りますでしょうか?例えば鼻うがいの効果的なやり方とか、ツボ押しとか。  また、自覚症状が余りなく困ってない状況で手術を受けるべきでしょうか?  また、ちょっと話がそれますが私はイビキがすごいそうです(鼻にかかわる症状としてこれには困っています)。年をとるにつれて酷くなっているようです。副鼻腔炎との関係とか、鼻中隔切除により良くなるかもしれないとか、今回の相談内容と関連がありましたら、あわせてご助言いただけたら幸いです。

4人の医師が回答

パーキンソン病の末期症状と終末治療ついて

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳になる父親はパーキンソン病を患って、7年が経過しました。これまで夜中の幻覚、嚥下障害(よだれが止まらない)、起立時の激しいめまい、歩行能力や食欲の低下はあったものの、投薬でコントロール出来ていました。ところが12月に尿閉(前立腺肥大)や誤嚥性肺炎が度重なり、入退院を繰り返しています。今は病院で寝たきりで、発する言葉もほぼわからなくなってしまい、肺炎の経過も芳しくない状況です。単語程度の会話なら出来ることもありますが、認知症が進行しているせいか、虚ろに横たわっている時間も目立って来ました。食べることは不可能で、つばや痰を切ることも困難な為、看護師に定期的に吸引してもらっている状況です。(腕を動かすのも困難そうで、ナースコールも自分では押せません。)医師からは、胃ろう等を早急に考える必要があるが、症状の悪化速度を考えれば、回復は難しく、苦痛を引き延ばすだけの延命治療となる可能性も十分ある、とのこと。かかり付けの神経内科医にも相談したところ、仮に胃ろうを作って一時的に回復しても、唾液による誤嚥性肺炎のリスクは今後も残り、寝たきりの状況は恐らく変わらないだろう、とのこと。とにかく進行が速い為、投薬量を増やしたところで幻覚症状などが進み苦しいだけなので、胃ろうは進めない、出来れば緩やかに終末を迎えさせてあげるのが良いのではないか、とアドバイスを受けました。たった1,2か月で一気に悪化したことから、栄養を取って体力が戻れば、多少は持ち直せるんじゃないか、と思う一方、先生方が仰ることも最もだと思います。これ以上体を傷つけたり、無理に栄養を取らせて負担をかけるよりは、少しでも安らかな時間を過ごせる様、自宅に帰す事も考え始めています。何を選ぶにしても、出来るだけ後悔をしないように、相談させて頂きました。この状況での胃ろうや経管栄養の是非について等、アドバイスを頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

大腿骨転子部骨折と誤嚥性肺炎リスク(嚥下障害)

person 70代以上/女性 - 解決済み

パーキンソン病を患っている母が、10/1に転倒、10/6に大腿骨転子部の骨折診断、自宅での車椅子での移乗介護生活を経て(車椅子に乗る分には普通に生活できましたし、移乗介護さえあればトイレにも行ってました)、10/12に脊椎くも真下麻酔?(とにかく全身麻酔ではない)で手術をしました。 手術はうまくいき、一時的なせん妄等はあったものの、リハビリは順調にできており、歩行能力もそれなりに回復するのではと勝手に期待しています。 ただ一点気になるのが、術後、急に嚥下障害がひどくなっており、飲み物でむせますし、普通の食事が1人ではむせて食べづらくなっています(今のところ、看護師の介助で食事しています) 術前はそうではなく、普通に食べていました。 誤嚥性肺炎にならないかと不安です。 もともと若干の飲み込みづらさはあったようですし(周囲が日常生活で認識するほどではありませんが、逆流性食道炎のせいでリスクを医師から指摘されたことはあります)、大腿骨骨折後は誤嚥性肺炎になりやすいリスクがあるのは理解していますが、なぜ大腿骨骨折→誤嚥性肺炎に移行しやすいのでしょうか? そのロジックがピンときていません。 特に今回は(逆流性食道炎→意識混濁中に胃酸が肺へ入ってしまう、誤嚥性肺炎を)気にして、無理を言って全身麻酔ではない麻酔方法で大腿骨転子部骨折手術をやっていただいています。 とりあえずは水などにとろみをつけること、入院食について嚥下食を検討すること、できるだけベッドは起こすこと、歯磨きをちゃんとさせることに気を付けていますが、大腿骨骨折が誤嚥性肺炎になりやすいロジックだったり他に気を付けるべきことがあれば教えて下さい。

5人の医師が回答

日常的にずっと両足の太もも全体とふくらはぎが筋肉痛や肉離れのような感覚がぼんやりした状態になっている

person 40代/男性 -

整形外科で、右膝、腰、背骨、首、頭のMRIを撮ったが、どこも異常なし。 脊椎専門の先生に背骨について診察を受けたが異常はないとの事だった。 脳神経内科を受診したが、筋ジストロフィー、パーキンソン病、HIVのいずれでもなく異常が見つからないとの事。 先月受けた人間ドックでも異常なし。 この3年間で右膝じん帯損傷の手術と副咽頭間隙腫瘍(良性)の摘出手術をしたが、病院によると今の症状とは関係ないとの事。 考えられる原因を教えて頂けないでしょうか? どの診療科を受診すればよいか教えて頂けないでしょうか? 最初は2019年2月に右足太もも前面だけに違和感があったが、それから徐々に悪化して今は以下の状態です。 ・歩いたり軽く走る事はできる ・両足の太ももから膝下あたりまでの前後全体が、日常的にずっと筋肉痛のような足が棒のような感覚がぼんやりしただるい状態になっていて動かしにくい。 ・太ももにビリビリ痛みがあることもあり、とくに右足太もも前面がひどい。 ・ふくらはぎと太もも裏が頻繁に肉離れのようになる。 ・とくに右膝が曲がりにくく、歩き方がおかしいと指摘されることもある。 ・週1回程度フットサルをしているが、プレイしてから5日間くらい症状がひどくなる。 ・自転車をこいだ直後は症状がひどくなって足が棒になって歩けなくなる。 ・昨年12月にフットサルしている最中に両足のふくらはぎが肉離れになった。  3週間後に気づいたが、両足ふくらはぎに赤い傷跡がたくさんできていた。※添付写真を参照ください ・両足のスネのあたりに冷感を感じることが多い。 ・両手の指が動きにくく、力が入りにくい。 ・右手の親指の付け根を動かしたりギュッと押すと痛む。軽い突き指だと思っていたが2ヶ月以上治らない。 ・両腕とも二の腕がバンドで締め付けられているような感覚がある。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)