マグミット併用に該当するQ&A

検索結果:182 件

切れ痔の時の軟膏について

person 50代/女性 -

便秘症で、切れ痔になりやすく、毎日マグミットを服用して、軟便になるように排便コントロールをしています。昨年の3月に切れ痔になり、肛門科を受診し、ヘモナーゼ配合錠を朝昼夕内服とヘモポリゾン軟膏を朝夕注入を8日間使用し軽快しました。今年4月に肛門痛があり、昨年の残りのヘモポリゾン軟膏があったので、6日間朝夕使用して痛みは軽減しましたが、肛門の重だるさが残り、肛門科を受診しました。触診、肛門鏡で極軽い内痔核1度で、昨年と内痔核の大きさは変化なし、心配ないと言われヘモナーゼ配合錠を朝昼夕とヘモポリゾン軟膏を朝夕14日分処方されました。この受診した翌日の排便時に切れて、ウォシュレットもしみて、拭いても痛みあり、処方薬を5日間使用しても軽減なく、5月に受診して、視診、触診、肛門鏡にて、浅い裂肛。この時、ヘモポリゾン軟膏はステロイド入りだから使用を続けるのが心配と話すとボラザG軟膏を処方される。 浅い裂肛なので、薬に頼らない方が良いと思い、薬の使用を控えていたが、排便時の痛みはないが、排便後に肛門の痛みがあるのできちんと薬を使用して長引かせないようにしようと思ってます。  1.ヘモポリゾン軟膏が9日分とボラザG軟膏13日分があるので処方通りにこの2つの軟膏を使用しようと思いますが、ヘモポリゾン軟膏→ボラザG軟膏の順か、ボラザG軟膏→ヘモポリゾン軟膏の順かどちらの使用順序が良いですか? 2.ヘモナーゼ配合錠は切れ痔にも効果はどの程度あるのでしょうか? 3.ヘモナーゼ配合錠も軟膏と一緒に併用した方が良いでしょうか? 4.ヘモポリゾン軟膏は長期だとどれぐらい連続使用しても大丈夫でしょうか? 5.ボラザG軟膏は長期だとどれぐら連続使用できますか? 神経質で心配性なので気になります。宜しくお願いします🙇

1人の医師が回答

便秘による下剤の連用を止めたい。

person 70代以上/男性 -

3年程前にも問い合わせさせて頂いています。 1.3年半前に大学病院で膵臓癌が見つかり、化学療法を開始しました。毎週の点滴による化学療法で、便秘が酷くなり下剤(ピスコルファート)が処方され、連用が始まりました。当初20滴前後服用していましたが、徐々に効きが鈍くなり40滴近くなり、怖くなりAsk Doctorに問い合わせて、「少しづつ適量を減らしていくように。」とのご提案を頂き、減らしていました。しかし、その後思うように減らず、2年前に主治医と相談しリンゼスを併用し、その後は20滴前後まで減り、現在は波は有りますが17滴位迄来ています。目標は10滴位まで減らして、連用から1日置きと徐々に頓服に換えてみる事です。このような進め方で良いのでしょうか? 2.また、以前に比べ排便がスムーズでは無く、強く息まないと排便しにくい事が多くなってきました。刺激下剤を長期連用すると慣れが出て来ると色々な記事に出ていますので心配です。下腹部が常に張ったような感じが持続しています。下剤の影響でしょうか? 3.リンゼスは朝起きた時に排便が有った場合、飲まなくてよいでしょうか? 主治医は膵臓癌専任で便秘や下剤の使用法については助言を頂けず、また近くの便秘外来医院に相談しましたが、解決策にならず、一人で悪戦苦闘しています。 他の方法(薬を変える、専門病院(?)に観てもらう、他)など有りましたら、お教え頂けますよう宜しくお願い致します。 現在服用している下剤は 1. ピコスルファート、寝る前 2. リンゼス、朝食前2錠 3. 大建中湯、毎食前1包 4. マグミット、毎食後1錠 5. ミヤBM、毎食後2錠 6. モビコールLD、毎朝食後1包 現状、便秘改善に良いと言われています、食事療法(食物繊維や水分を取る)、規則正しい生活、適度な運動などを心掛けています。

3人の医師が回答

高齢者の慢性的な便秘について

person 70代以上/女性 -

高齢の母について相談です。 数年前に重度の便秘で糞便塞栓らしき症状を起こし、激しい腹痛と下痢(溢流性下痢)で受診した既往があります。 それ以降、便が硬くならないようにマグミット(酸化マグネシウム)を継続服用していますが、最近は効果が弱くなってきたように感じます。処方箋では朝晩それぞれ、330mgを一錠服用となっていますが、昼間外出が多いため、数ヶ月前から夕食後から就寝までの時間に2錠を服用するようにしたようです。 また、ここ数ヶ月便秘改善目的で乳酸菌・ビフィズス菌などのラクト系サプリを試しましたが、かえってお腹が張り、便秘が悪化する印象があります。 1. 糞便塞栓の既往がある高齢者で、マグミットの効きが悪くなってきた場合、考えられる原因は何でしょうか。 2. マグミットの用量・服用方法の見直しや、併用を検討されることの多い下剤の選択肢があれば教えてください。 3. ラクト系サプリが逆効果になることは医学的にあり得るでしょうか。中止しても問題ありませんか。 4. 再度の糞便塞栓を防ぐために、日常生活で特に注意すべきサインや対応があれば教えてください。 受診の目安についてもご教示いただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊娠23週 風邪・花粉症の薬の服用について

person 30代/女性 -

第二子を妊娠していて23週です。 第一子は保育園に通っており頻繁に風邪をひくので私にもうつってしまい、治ってはまた風邪をひくというような感じでほぼずっと風邪の状態です。 また、先月終わり頃からは花粉症の症状もありかなり咳と鼻水が多く日常生活を送るのにも辛く、耳鼻科で薬を処方してもらっています。 けっこう長期間薬を服用しているため心配になったので相談です。 年末頃から風邪症状あり副鼻腔炎っぽくなったため1/6(妊娠14週)に耳鼻科受診。 カルボシステイン、デキストロメトルファン、フェキソフェナジンを処方され5日くらい服用してました。 それからまた風邪をひいてしまい1/28に再度受診。 今度はメイアクト5日分と小青竜湯14日分、フルチカゾン点鼻薬を処方されました。 2/27にも風邪、副鼻腔炎のため受診、1/28と同じ薬を処方されました。 全然良くならないので3/10に再度受診、漢方と点鼻薬では効果がうすいことを伝えて、カルボシステイン、フェキソフェナジン、デキストロメトルファンを処方されました。 現在はこの3つの薬とフルチカゾン点鼻薬を服用中です。 併用しているのは、マグミット(1日1錠)と妊婦向けの鉄と葉酸のサプリ(2〜3日に1回くらい)です。 1月からずっと何かしらの薬を飲んでいるような状態ですがお腹の子に影響はないでしょうか‥? 耳鼻科には妊娠のことは毎回伝えていますが、産婦人科では1ヶ月に1回の検診なこともあり耳鼻科で薬を処方されていることを伝えられていません。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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