リリカ量に該当するQ&A

検索結果:208 件

腰椎椎間板ヘルニア術後の足の痛み

person 30代/女性 -

腰椎椎間板ヘルニアで、約2ヶ月トイレやお風呂すら困難な状態で寝たきりでした。 1ヶ月前に内視鏡手術をして歩けるようになりましたが、2分ほどで痛みが出てきて5分経つと、一度座らないといけないほどの痛みが襲ってくる状態で、休憩、もしくはその場で座るという状態です。痺れもありませんが気にしていません。トラムセットは1日8錠、リリカは8錠から4錠、ボルタレル、リンラキサーなど飲んでいますが、状況は変わらず、5分以上連続して歩くことができません。 永遠にこのままなのでしょうか。鎮痛剤もかなりの量を4ヶ月ほど飲んでいますが、大丈夫なのでしょうか。医師はまぁ大丈夫でしょうとのことでした。術後はトイレに立ったあとにくるぶしの激痛、少し歩くと、2時間横になったり、横になっても太ももや下肢に痛みが続き悶えていました。そう考えると少しずつ改善はしてきいるかと思うのですが、歩行時の痛みが、ひどく、気持ちまでおかしくなり、消えたらこの痛みから解放されるなどマイナス思考にもなっています。杖も他人の視線などが辛いです。ジロジロと見られたり、お年寄りにすら席を譲られる状態で、お年寄り以下の自分の身体に絶望も感じます。 もう以前のように痛みなく歩けることはないのですか?

8人の医師が回答

ドセタキセル投与後からの下肢、指先のしびれ、歩行障害は治りますか?

person 40代/女性 -

よろしくおねがいします。 抗がん剤の5回目の投与後に、下肢がおかしくなりました。痺れや歩行困難が起きて、今までのようには歩けなくなりました。杖や車椅子が必要な体になりました。 退院後、他院の神経科で「末梢神経の障害」と診断がありましたが、今後は治るということは期待できますか? 当時、外科の化学療法時に、下肢に異常がおきました。早い段階で医師に減薬と休薬をお願いしたのです。しかし、聞き入れてはもらえませんでした。「血液がよいから打ちます」と言われました。 病名は、トリプルネガティブ乳がん(湿潤性乳管がん•硬性型•腫瘍径2センチ•病期1•ki67-63•リンパ節転移なし)の術前化学療法を受けました。EC療法4クール+ドセタキセル療法4クールです。 夏に受けた手術は全摘でした。放射線治療に通えない、という理由からです。 抗がん剤は、6月に終了しているのに、下肢の痺れ、指先の痛みと歩行障害が現在も治りません。下肢に力が入らないのです。どうすればよいですか? 夜も痺れで安眠できません。 神経科での薬の処方は「メチコバールとリリカ」です。 手術を受けた病院は、今後は遠くて通えません。 違う病院では、「そんな体になって、まだ抗がん剤を打ちつづけたの?途中でやめなかったのかい?」と言われて治療方針が病院によって違うことがわかりました。 また、医療スタッフから「抗がん剤の量が多かったのよ」と指摘されたこともありました。しかし、患者だからドセタキセル療法1回投与量110.9ミリグラムが多い少ない等はわかりませんでした。 EC療法を終了した時には、かなり腫瘍は縮小していました。いまは完全奏功できたそうです。 ドセタキセル療法を受ける、受けないで延命効果はどれくらいになったのでしょうか。

1人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの自然治癒を待つことについて

person 30代/女性 -

9月から腰椎椎間板ヘルニアを発症し、現在も痛み、しびれがあり歩行が困難な状況です。右足のお尻から膝下中心に歩行時や立ち上がり時に激痛のため、ほぼ寝たきりで過ごしています。調子が良くてもトイレや食卓への移動の20歩程度しか一度に動けません。一度、手術も検討したのですが、波のある痛みから痛みが落ち着いていることもあり、自然治癒する可能性も考え中断しています。来年の春までには日常生活や仕事も問題なく過ごせるようになりたいのですが、手術は必須でしょうか。排尿障害や脱力などはありません。痛みが強くトラムセットやリリカ、ボルタレンは1日の上限量に近い量を飲んでいます。一時は、強いズッキャンとするとんでもない強い痛みに襲われ、叫んだり、息をのんだり、冷や汗をかき、ものすごい形相でのたうち回る痛みを経験しました。今は、そこまでの痛みはありませんが、寝返りを間違えると痛みに襲われしばらく痛みが消えないで叫びはせずとも悶える、起き上がれない、立ち上がれない、痛みでまっすぐ座れない、歩行困難な状態が続いています。 2、3ヶ月は急性期とネットで見ました。この時期は寝たきりでもおかしくないのでしょうか。まだまだ、痛みが強くて数週間で改善する感じもないです。それとも、私は症状的にはかなり重いのでしょうか。4月より仕事を再開する関係で、手術を決めるとしたらいつ決断するのが良いでしょうか。自然治癒を待ちたい気持ちもあります。ブロック注射は2回打ちましたが2回目で寝たきりになってしまったため打つ予定はないです。 アドバイス頂けると幸いです。

6人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの手術をすべきかどうか

person 30代/女性 -

今年の4月に腰を痛め、数日後に腰痛は気にならなくなるも、代わりに左臀部と太ももに痛みが出るようになりました。 日常生活に支障が出るものではなく、痛みを感じないときもありましたが、うって変わって寝返りをうつだけでも痛む…といったこともありました。 一ヶ月たっても症状が続いたため整形外科に行き、MRIを撮った結果、腰椎椎間板ヘルニアとのことでした。 その後リリカ75mgを朝晩1錠ずつ飲み、3ヶ月ほどしたところで終日痛みを感じないようになったので50mgにしたところ、結局痛みが出るようになったため量を戻しました。 そうすると、今度は量を戻したのに痛みは減ったものの感じなくなるということはなくなってしまい、ときには左下肢の痛みが服用する前ほどのものだったり、しびれも出るようになってしまいました。 それまでは通いやすさから股関節を専門としてる医師の病院に通っていたのですが、これを機に脊椎専門の医師の病院へ転院しました。 そこでは、ヘルニアの出方は軽度だけど神経のごちゃごちゃした厄介なところに出てる、と言われました。 そして、このまま薬物療法を続けるか、手術をするか…私次第とのことでした。 ちなみに小さな子供がおり、さらには近い将来での妊娠希望もありそのことを伝えたところ、言い方は悪いけど痛いだけだから薬をやめるって選択肢もあると言われました。 でも正直、今までの痛みを思うと薬をやめることは考えられません。 けど、次の子供を考えるといつまで続くかわからない服用も本意ではない…。 こういったこともあり、症状は軽いとは思いますが経過も長いため手術すべきか悩んでいます。 医師からは私次第とも言われ…。 この場合言い方が良くないかもしれませんが、手術するのはもったいないのでしょう? 長文乱文で申し訳ありませんが、意見を聞けたらと思います。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

半年以上続く両下肢の痺れ

person 20代/女性 -

昨年2020年の10月頃に両下肢に痺れが出ました。その頃、歩く事ができない日々が多く仕事を休んだり車イスを借りたりする程で腰から下、両下肢が痛くてたまりませんでした。 症状は、両下肢の痺れ(時々キュッと締め付けられるような痛さも)。 ましな時は筋肉痛でだるい様な痛み。 痛くなり始めたら、座っても寝ても、何をして休んでいても激痛。 痛くなる時はバラバラですが長時間座っていたり歩いていたら必ず痛くなります。 あと生理前と生理時、腹痛時は必ず痛くなります。 発症して次の日に病院へ行くと、レントゲンとMRIを撮り診察を受ける事に。 軽いヘルニアとの事でした。 神経痛(リリカやタリージェ)、ビタミン剤等のお薬を出され様子を見ていましたが一向に効き目が出ず。量を増やすと言っていただきましたがそれでも聞かなかったので違う病院に行くことにしました。 次の病院でも、椎間板ヘルニアはあるけどそこまで気にするほどのものではない。との事。 リハビリや薬の量を増やしたりしましたがなかなか治らず。仕事をしていても立っていられず早退しなければいけない事もありました。 結局、薬が効かないし、その両下肢の痺れの原因がわからない。大学付属の整形外科の脊椎の専門の病院に見てもらって欲しい。と言われて現在通っています。 今見てもらっている先生はMRIとレントゲンを撮り直したいと仰られ、診断してもらった所、ヘルニアはあるが、そんなとび出てないし気にするほどでも無い。両下肢の痺れの原因が分からないのでとりあえずブロック注射を打ちましょう。との事でした。 ブロック注射打ちましたが、変わらず足が痛く変化は特にないです。 脊椎の先生は、もう一度ブロック注射を打つか、他の所診てもらうかと仰っています。 皆様の意見を聞かせて頂きたいです。

3人の医師が回答

交通事故後の線維筋痛症

person 30代/女性 -

今年の8月に自分自転車、相手自動車の交通事故にあい、当初は腰部打撲と首の軽い鞭打ちとの診断でしたが痛みの範囲が広がり、線維筋痛症と診断されリリカとトラムセットで加療中です。 尾骨仙骨腰部全体、背部痛と時によっては両上下肢に痛みが広がる状態です。起き上がりにかなり時間がかかるし、夜寝返りが痛くて何度か目覚めます。動作では歩き出しと10分位歩き続けると、長時間の座位でも痛みが強くなります。 事故前の1月からHCVで48週間の予定でペガシス+コペガス治療も受けていて医師からはその影響もあるのではと言われています。 幸いトラムセットが効いている様なので少しずつ量を増やして痛みをコントロールしていこうと思ってますが、一旦痛みが軽くなっても少し無理をすると痛みが強くなってしまいます。 仕事のこともあるので早く治さないとと気が焦るばかりです。 運動療法も取り入れなければとなるべく歩くようにしてますが10分無理して歩き続けると痛みで眠れない夜を過ごすはめになります。 どんなことを普段気をつければいいでしょうか?どんな運動療法を取り入れたらいいでしょうか?トラムセットは痛みがどの程度まで軽くなったらなくしてもいいと思われますか? ちなみに痛みに関しては外科と接骨院に通院中です。 アドバイスお願い致します。

1人の医師が回答

薬が体内から抜けるまでの期間

person 40代/男性 -

帯状疱疹を発症し、その1ヶ月半後の健診で肝機能・要精密検査の結果がでました。 検査結果【AST(65)ALT(100)γ-GTP(76)】 薬、タバコは一切やらず年1回の健診でも異常が無かった為、薬剤性肝障害を疑い、帯状疱疹でかかっている医師からもその可能性が高いと言われています。 上記を踏まえ精密検査を受けようと思いますが、2度手間にならないよう体内から薬剤が抜けきったタイミングで受けたいと考えています。 ※薬が抜けた状態でもなお異常値であれば薬剤以外の可能性が高まり、正常に戻ったのであれば薬剤が要因であると切り分けできる為 そこでご質問ですが、薬剤が体内から抜けるまで最後の服用からどのくらいの期間かかるものなのでしょうか。 薬を止めたのは3/16ですでに1ヶ月を経過していますが、もう抜けきったと考えて問題ないでしょうか。 なお、帯状疱疹で服用してきた薬は以下です。 ※「してきた」とは服用する薬を病状によって都度変えているからです。 ■3/16以降は服用してない薬 ・バラシクロビル錠 ・ボルタレン(内服) ・ロキソニン ・レバミピド ・トラムセット ・越婢加朮湯 ・桂枝加朮附湯 ・抑肝散 ■量を減らして服用を続けている薬 ・リリカ150mg/日 ・トリプタノール10mg/日

9人の医師が回答

馬尾症候群の痺れの軽減

person 40代/女性 - 解決済み

以前から何度か質問しています また、明日整形外科受診がありますので1度、内服薬について質問させてくざさい! 麻酔薬の神経毒性にて左足が麻痺したのですが、運動機能は徐々に回復したので歩行は出来ます しゃがんだり、走ったりすることはできませんが日常生活はなんとか手助けがなくても出来るようになっねます しかし… しびれが強く足首より爪先までピリピリ、ビリビリとあります、足裏も同様です 締めつけられる感覚が足首、、特にアキレス腱あたりにあり痛みにも感じます、足を着かないでいれば締めつけられる感じは無いのですが、生活上はそのようにも行かないです! 足の外側面やふくらはぎも硬くなり締めつけ感も、夕方頃にはでてきてます 短下肢装具を使用すると症状は大分軽減されていますが、いつまでも装具を使うのも良くないのでしょうか? また内服薬ですが リリカ75mg.3×、オパルモン3×、トラムセット1× メチコバール5003×、ロキソニン2×、サインバルタ20mg.1×を処方されて飲んでますが… 痛みの軽減にはなっていますが、しびれの軽減にはあまり効果が無いように思います かなりの薬の量となっていますが、ほかにも何か良いとされるものはないてしょうか? 出来れば、仕事にも復職したいのですが業務内容が立っている事のほうが多いので、もう少し痺れを軽くしたいのです よろしくお願いします!

5人の医師が回答

TSHの上昇と亜鉛の低下

person 50代/女性 -

今月上旬から下肢表面のしびれ感あり、疲れやすさがあり頭痛で定期受診している神経内科で採血。血算、生化は問題なくCRPも正常。しびれにはリリカ25mg処方。自律神経かな?と思ったら気持ち楽になり現在日中しびれあるも余り気にならなくなり。採血異常ないものの疲れやすさの事で 神経内科の先生が以前亜鉛が低下いていた事もあり更年期の項目も追加してくれ昨日結果受診。TSH→4.525。T4→1.16。この事から更に追加で抗TOP抗体→9.0未満。抗サイログロブリン抗体→12.7。こちらも調べてくれて異常ない事から甲状腺はまた来月採血するとこに。亜鉛も→68と低く。 1潜在性甲状腺機能低下症でしょうか?まだ治療対象ではないですか? 2娘も3年前に同じ状態に。自然に改善されました。家族遺伝あるでしょうか? 3ここ半年程食事量に比例せず体重増加。 関係ありますか? 4甲状腺の癌等は心配しなくてよいですか? 5潰瘍性大腸炎。高血圧。逆流性食道炎。更年期。蕁麻疹。と受診しています。 メサラジン、アムロジピン、ラベプラゾール、ルパフィン、ビラノア、エストロジェル等薬多く。プロマック追加ですが問題ないですか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

頚椎症性脊髄症の術後疼痛

person 50代/男性 -

頚椎症性脊髄症で1年前に後方からの除圧手術 c2〜c6でチタン製金属で固定しました。術前の症状、両手足の痺れ、脱力、感覚異常、巧緻性障害は手術により7割程度軽減しました。手術後3ヶ月で職場復帰しました。仕事内容は管理職で1日12時間くらいのデスクワークですが、高ストレスで手術前から心身への負担を感じてました。復帰後しばらくは順調に回復を実感しておりましたが疼痛が収まらず、最近3ヶ月は睡眠障害、集中力低下などで仕事にも支障が出るようになりました。現在は月に2回のトリガーポイント注射と投薬治療を受けておりますが、効果は限定的で30%くらい痛みが軽減される程度です。投薬はトラムセット、ロキソニン、リリカ等です。ドクターの見立てでは術後の神経性障害とのことで、無理をしないようにとのこと。休日もデスクに向かうことも365日心身を休める時がなく、なかなか負担を軽減させることができていません。質問は 1.手術により神経症状は軽減しましたが疼痛は悪化傾向です。投薬の効果も限定的で、結局仕事量や生活習慣を改めないと回復は難しいのでしょうか 2.術後侵襲によるうつ症状というものがあると聞きました。不眠症と思考力低下、不安感の増加など疼痛自体よりもむしろそちらのほうが苦痛です。整形外科の範疇外だと思いますがご助言をいただきたいです。

6人の医師が回答

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