中学生コンタクトに該当するQ&A

検索結果:178 件

27歳男、夜間の見え方異常と眼鏡かけての視力低下のついて

person 20代/男性 -

現在27歳の男になります。小学2年生から眼鏡をかけており、中学・高校がコンタクト、大学・社会人は眼鏡(休みはコンタクト)で過ごしている。 20歳くらいから夜車ライトが伸びたりする症状が始まった。 当時受診し、最近LEDライトになったためその影響ではないかといわれた。 23歳のときちょっと暗い部屋のホワイトボードの文字が見にくくなり、眼科にいったが異常なし。 25歳のとき光がまぶしさが増えたりや視力が低下したことから眼科受診し、下に記載した結果だった・ A眼科に白内障があると言われ念のためB眼科にも診察を受けた。 白内障はあるもののごく小さく今起きている症状がなぜ起きているかわからないといわれた。 質問です。 1.現内容から考えられる病気はありますか?(特に失明に進む病気は考えられますか?) 2.今は開業医に見てもらっています。大きい病院を紹介してもらいみてもらうべきでしょうか? 今の症状や体調 ・夜光が伸びて見える ・光がぼわっとする ・遠くのものがはっきりみにくい。看板等 ・PCの画面もはっきりみにくい。(一番度が強い眼鏡でもPC画面まで70cmまでしか見えない) ・光視症(数日に1度)、飛蚊症あり ・暗いところで見にくい(文字とか特に) 診察結果 視力測定:矯正視力右1.0(ただし0.7くらいでぼやけてみにくい)、左1.0 眼鏡度数:右-7.75、左Sp-7.0D、Cy-0.5D、Ax175° PD32/34mm A眼科:ごく初期の白内障(ただし小さいから影響がなさそう) B眼科:とくになし(白内障はあるが要因と考えられない) 2年前瞳孔を開く眼底検査実施し、眼底の異常なし 角膜異常なし(ハードコンタクトを目に入れて症状が治るか確認) ドライアイ異常なし 斜視異常なし ご回答宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

鎖骨骨折 ワイヤー抜釘後のスポーツ復帰について

person 10代/男性 - 解決済み

中学2年生男子、ラグビー部、部活動への復帰についてのご相談です。 2022年3月下旬鎖骨骨幹部骨折、近医の整形外科にお世話になり、保存療法で治療後、先生の許可も有り部活を再開したが5月下旬に同じ箇所を再骨折してしまいました。 再骨折時は近医からの総合病院を紹介していただき、5月下旬に手術(15センチ程度ワイヤーを骨内に1本入れる、骨の接合部分を新鮮化)し、術後の経過は順調であったため10月中旬に抜釘しました。 11月下旬、総合病院での最終診察ではレントゲンで見る限り骨折前の状態(反対側の鎖骨)と同じに見えるし、完全に治癒していると先生は仰っています。 しかしながら、前例がないらしく、術後1年となる2023年5月まではラグビーのコンタクト(相手との接触)復帰は控えた方が良いのではと仰っています。 現在(2023年1月末時点)で手術後8か月経過していますが、ラグビーはコンタクト以外の練習メニューを行って体に問題はないようですが、息子としては大会が迫っており完全復帰をしたい希望があります。 親としては、コロナと骨折により約3年間も部活や様々なことを諦めてきた息子には早々に復帰させてあげたいという気持ちと、3回目の骨折は絶対にさせたくないという気持ちの両側面があります。 そこで、とりとめのない質問で申し訳ございませんが、判断するためにアドバイスをいただきたいことは以下の通りです。 ・レントゲンで問題がなくても骨の状態が悪いということはあるのでしょうか? ・再骨折は1度目の骨折と比較すると骨融合に期間を要するのでしょうか? ・1年という根拠はあるのでしょうか? 総合病院の先生は、卒後3年以内の先生であまり質問をすることを好まれなかったため、疑問に思っていたことをここで質問させていただきます。 何卒アドバイスの程、宜しくお願い致します。

8人の医師が回答

中学生の膝の痛み

person 10代/男性 -

中学二年生の息子ですが、2ケ月前にバスケットの練習中に右膝を強打して痛みがあるまま、練習を続けてしまい、1ケ月前に診察を受け、膝に水が溜まっており、MRI検査等の結果、靭帯断裂はなかったものの、画像で白く膨張しているような所見があり、もしかしたら部分的に靭帯が断裂しているかもしれないと言われました。ただ、結果としては半月板損傷とかもなく、良かったとのことですが、診断後、1ケ月が経過して医者からはバスケットでジャンプや走るのも徐々に始めていいが、まだ、息子が右膝に痛みを訴えているので接触するようなプレイは避けるように指示されています。大分良くはなってきているそうですが、やはり、まだコンタクトプレイは避けた方がいいのですか?ちなみに10日程前、別の医者が診察した時は息子は痛みを訴えていたものの、水も貯まっていないし、もう大丈夫そうな感じで診断していたそうです。息子曰く痛みも徐々にましにはなってきているそうですが、まだ痛みを感じるとのことです。ちなみに今日の練習では走っている最中は痛みはあまり感じなかったものの、走り終えた後に痛みがまだあるとのことです。息子の今回の負傷でこんなに1ケ月以上も痛みが続くものですか?成長痛や精神的な面も関係しているのでしょうか?心配です。ちなみにスポーツ整形ですが、診断を受けた時から運動を全面的に禁止された訳でなく、途中でジョグ程度ならよいとも言われていました。前にも同じ箇所を痛めているので少し神経質になっているのではないかとも感じますが、どうなのでしょうか?

1人の医師が回答

2歳6ヶ月の男の子 乱視について

person 10歳未満/男性 -

2歳6ヶ月の男の子です。 今回ピジョンスクリーナーという検査を行ったところ、両目3.5という数値が乱視で出てしまい(近視、遠視、斜視は指摘なし)、眼科への紹介状をいただきました。 父親である私も視力自体は裸眼で0.7あるものの、メガネのレンズは毎回特注、高校生の時にソフトコンタクトレンズが作れないと言われてしまうくらい乱視が強く、小学1年生の時から現在まで眼鏡を使用しています。 私自身の経験談からすると見えなくはないものの距離感が掴みにくく感じ、視力は裸眼で大丈夫なくらいでも乱視が強いと特に野球やテニスのようなスポーツは眼鏡やコンタクトがないと難しいと感じていました。 ご質問としては今回でた3.5という数値は近い将来眼鏡が必須の生活になってしまうものなのか、中学生以降はソフトコンタクトレンズでも矯正可能な範囲なのか、また乱視によって距離感が掴みにくくなるという症状は実際にあるのかが知りたいです。 ちなみに息子は視力が両目1.5以上ある母親でもやっと見えるような遠くの飛行機を見つけたりするので、視力自体は悪くないように感じていました。 まとまらない文章で申し訳ありませんが、ご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

角膜内皮細胞数とコンタクトレンズ使用について

person 30代/女性 -

中学生の頃からコンタクトレンズを使用しています。 10年程前(当時30歳)眼科で角膜内皮細胞の検査をしました。 おそらく2.600前後のだったと思いますが、多くはないということで、眼鏡の頻度を上げ、週3〜多くとも週4でのコンタクト使用を続けています。1日の装着時間は長くとも9時間です。正しく使用しています。 コンタクトレンズの度数も変わってきたことから、3年程前にクーパービジョンのマイディトーリックという1DAYのソフトレンズに変えました。酸素透過性が良いということで、長年ハードレンズを使ってきました。 ・酸素透過係数 (DK値)酸素透過率 (DK/t値)は共に80、含水量54%とのことですが、酸素透過率は悪くないものでしょうか?また、遠視+5.5 乱視1.75と度数が強く、それにより酸素透過率はさらに大きく下がるのでしょうか? ・コンタクトレンズの頻度を減らし、1、2年に1回、角膜内皮細胞数の検査を依頼していますが、コンタクトレンズを辞めるようには言われていません。数値は教えていただけていませんが、週3回9時間以内の使用を続けても問題ないものでしょうか? 遠視は将来緑内障のリスクが高いということで、今後手術の可能性もあると認識しており、角膜内皮細胞数が急激に減ってこないものかと心配しています。極力眼鏡でとの意識ですが、もう少しの間、コンタクトレンズと併用できればと考えています。

1人の医師が回答

成人の発達障害診断における「親からの聞き取り」の必要性と、自己理解が乏しい場合の診断方法について

person 30代/女性 -

【いつから発生しているか】 弟(22歳)の行動特性や困りごとは、本人の記憶では小学校1年生頃から続いています。 【症状の経緯や現在の体調・病歴】 幼少期から、不注意、こだわり、対人コミュニケーションの難しさ、衝動性、先延ばし、要求回避などがあり、提出物の未提出、友人関係の深まりにくさ、生活習慣の乱れ、時間管理の困難、虚言傾向、スマホ依存などが小学時代から続いていました。小学校低学年までは大きな問題はなかったものの、中学年以降は約束や提出物を守れず、度々注意されていたようです。 中学〜高校では、金銭や性に関わるトラブル、ネット上でのリスクなどにも悩まされ、高校生以降は不登校が増え、中退に至っています。成人後に一人暮らしを始めてからは、仕事の勤怠、日常生活の管理、固定費の支払いなどが継続的に困難で、スマホ依存も強く見られます。助言に対して「向き合ってもらえていない」と感じ、暴力的な発言が出ることもあります。 精神科受診時には抑うつ傾向があり、少量の抗不安薬を服用していた時期があります。身体的な持病はありません。また、親族(母を含む)は発達障害への理解がなく、幼少期の情報が得られないため、診断材料はほぼ本人の自己申告に依存しています。 本人が発達障害の可能性を自覚して言語化し始めたのは昨年頃で、正式に精神科でADHD・ASDと診断されたのは昨年11月です。それ以前にもQEEG検査、別のメンタルクリニック、自立支援施設での相談などを受けていましたが、示される見解が一致せず、「普通の範囲」と判断されることも多く、本人は強い自己不信を抱えるようになりました。 【病院での診断の有無】 最初の診断では、本人への聞き取りと筆記検査のみでADHD・ASDと診断されました。セカンドオピニオンの医療機関では、「親への聞き取りは行わない」「他院と同じ診断になると思う」と言われただけで、本人は十分な説明を受けられず納得できていません。 弟は自己理解が乏しく、質問に正確に答えられているのか極めて不安が強いです。 たとえば、「アイコンタクトができるか」という質問でも、 ・何が“普通”なのか ・指摘されないなら問題ないのか ・意識し始めて苦手に感じるのは特性かメンタル要因か など判断ができず、診断結果も信用できない状態です。また、医師から「話し方でそう思った」と言われた理由も理解できず、混乱しています。 【服用している薬の有無】 現在、発達障害関連の薬は服用していません。 【相談したいこと】 弟が納得して支援につなげられるよう、以下の点について教えていただきたいです。 1. 成人の発達障害診断で、親からの聞き取りが行われないことは一般的でしょうか? 2. 親の証言が得られない場合、診断基準に沿ってどのように診断が行われるのでしょうか? 3. 自己理解が乏しく、質問に正確に答えられない可能性がある場合、診断を補うためにどのような手法(行動観察・他者評価・学校記録など)が用いられるのでしょうか? 弟はこれまで困りごとを否定され続けてきた経験から、診断に大きな不安があります。一般的な診断プロセスをご教示いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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