癌なりやすい食べ物に該当するQ&A

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お願いします。

person 30代/男性 -

食道ガンではと思っています。 最初は11月始め頃です。 朝起きると胸骨の中央部分から左が軽く痛み何もしてなければ痛みなく、背筋を伸ばした状態で頭を下げ胸にグッと負荷をかけたり、だっちゅ~のみたいなポーズをして負荷をかけると痛みがあり、性格的に気にするタイプで押したり負荷をかける回数を増やしてたら痛みが酷くなり呼吸で胸を膨らましたり胸を凹ますと胸の奥?裏?が強く痛み現在は右胸も痛く脇も痛いですし胸の中央を強く押すと痛いです。(何もしてないと痛みはなし)。 最初は胸の痛みだけでしたが冷たいもの熱いものを飲んだり食べたりすると食道が冷たさを感じたり熱さを感じたり、徐々に食べ物の通りも悪くなり胸がつかえたり、食べ物や胃酸が最初はウェっと上がって来たのに徐々に狭窄してるのか今はゲップは上がりますが食べ物は上がって来ませんし無理矢理吐こうとしても吐けないです。胸に何かがある違和感があります…。 喉にも異物感や締め付け感があり最初は昔から気にすると出るヒステリー球かなと思ってましたが何か違う気もします。 体調もダルイし、やはり食道ガンの末期状態でしょうか…。 年齢は32、身長184、体重125キロ、タバコは1日1箱(喫煙歴17年)、酒は年に数える程度飲むくらい(正月やイベントなど)、事情によりずっと無職で運動ほとんどしないし不摂生です、性格は病みやすく心配性で心の中では何とかなると思うタイプで、地震やなんかあったら嫌だと思いテレビが付いてないと寝れない。 駄文ですいません。 やはり食道ガンですよね…。 怖くてどうにかなりそうです。

1人の医師が回答

pivka2の数値と肝臓癌

person 50代/男性 -

55歳の主人のpivka2の値についてのご質問です。 主人は、二十代後半にC型肝炎と診断されインターフェロンなどの治療をしてきましたが、10年前45歳前後で医師より治療不要と診断され、以後、定期的な血液検査で肝臓の数値に異常なく過ごしてきました。数年前からは、糖尿病と高血圧でも投薬中で、三年前に糖尿病で入院し全身MRI検査をした際には肝臓に異常はありませんでした。 先日、いつもより疲れやすかったことから、糖尿病等のための定期検査の際、主人のほうからやや詳しい肝臓の血液検査をお願いしたところ、本日結果がでて、pivka2が188、ヒアルロンが7.8で高いので、二週間後にエコーCTをすることになりました。 ネットで調べましたが、pivkaの数値だけでは肝臓癌かどうかはわからないようでした。そのことは理解できるのですが、二週間後まで不安です。そこで質問なのですが、188くらいの数値だとどの程度肝臓癌の可能性があるのか、また、ガンマGTPなどの数値が正常でも肝臓癌であることがあるのか、今から納豆などビタミンK食品を積極的にとっておけば今後の数値を判断したり癌対策に有用なのか、ご教示いただければ幸いです。

1人の医師が回答

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