矯正視力をしない場合に該当するQ&A

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心因性視力障害でしょうか・・・

9歳の娘のことです。 昨年11月に、学校の視力検査でB判定とC判定でした。0.5〜0.7くらいしか見えていないということで近所の眼科を受診しました。その時に、矯正を試みましたが、視力が出ず、視野の検査をすると「求心性視野狭窄」という視野が非常に狭い結果が出ました。 実際には、本人の日常生活に支障はなく、学校で検査するまで気付かなかったので、驚きました。考えられる原因は、心因性か、脳の異常と言われ不安になり、11月末にCTとMRI検査を受けました。結果は異常ありませんでした。 その後、しばらく様子を見るように言われて現在にいたります。 数日前、娘が視力が落ちた気がすると言うので、今日同じ眼科を受診してきました。視力は左右0.5と0.6で両目で0.8。前回と変わっていませんでした。矯正もしてみましたが、0.9くらいまでは出るのですが、それ以上は無理でした。 医師は、前回と視力は変わっていないし、日常生活には問題ない視力なので、このまま様子を見てはどうかというのですが…本当に心因性の視力障害なのでしょうか。 屈折異常もほとんどないので、矯正のしようがないと言われました。ではなぜ視力が低下しているかというと原因不明だそうです。 ネットなどで調べると、心因性の視力障害の場合は、3ヶ月程度で8割の子どもは治ると書いてあります。 娘は前回の診断からすでに4カ月以上経っており、このまま様子を見ていても良いのか、気持ちが焦るばかりです。 CTやMRI検査で異常がなかったのですから、脳腫瘍や視神経の異常から起こっている可能性はないと思っていても良いのでしょうか。それとも、もう4か月前の検査なので、もう一度検査しなければ、否定することはできませんか? このまま同じ眼科で受診をし続けていて良いのかと不安です。

1人の医師が回答

緑内障による視力障害の高度障害認定について

person 60代/男性 - 解決済み

私の夫の件でご相談いたします。 69歳男性 病名:緑内障 視力(矯正):右0.0、左0.05[*] 視野:  右:中心視野無し、中心から少し離れた右側一部領域に光官能  左:中心視野が2年ほど前に消失、中心から左および下側領域に低視力の領域有り([*]この部分で0.05の測定値) 障害の状況:視覚障害2級認定(2007年) 現在の対処:眼科処方の点眼と内服で眼圧を12~14mmHgに維持。 【相談内容】 右の中心部視野は10年ほど前に消失、左も最近焼失。左の視力は周囲視野(右へ視線をずらして)で計測(中心部分では50cmの距離でも手指の本数を認識不能)。 生命保険では、視力が0.02以下になった場合、高度障がい保険金が支払われることになっています。契約では、70歳半までの期間が対象です。中心視野に限定すれば、ほぼ視力は無い(<0.02)ので該当すると言えます。周囲視野についても現在の測定値は信頼性が低いと思われます。また、右目の劣化の振興経緯からすれば、現在保持している左眼の僅かな視力も消失に近づいていると予想します。極度に低い視力の定義、その測定法、および生命保険の高度障害への該当可能性についてご教示ください。 【参考】生命保険約款から抜粋 ・対象となる「高度障がい状態」とは、両眼の視力を全く永久に失ったもの ・補足説明: (1)万国式試視力表により、矯正視力について測定する。 (2)「視力を全く永久に失ったもの」とは、視力が0,02以下になって回復の見込のない場合をいう。 (3)視野狭さくおよび眼瞼下垂による視力陸がいは視力を失ったものとはみなさない。

2人の医師が回答

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