肺レントゲン結節影に該当するQ&A

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背部痛、下腹部の違和感、胃のムカつき 何の病気?

person 30代/女性 -

肩甲骨周り、背中の真ん中など断続的に痛み、場所がその時々で変わります。体勢を変えると楽になっていたのが、どの体勢でも痛むようになりました。下腹部の違和感、胃のムカつき等もあります。 以下の流れから、どのような病気の可能性があるのか教えてくだされば幸いです。よろしくお願いします。 ・2月頃、肩から背中にかけて筋肉痛のような痛みが出始める。この頃自身の就職活動や娘の保育園入所に向けての準備で、スマホやPCの閲覧時間の増加、書類作成などでストレスも溜まり気味 ・4月下旬、痛みが引かず整形外科受診。首から背中までのレントゲン異常なし ・同時期に就職が決まり、健康診断で胸部レントゲンで肺に影。CTで右肺背中側胸膜に接した4ミリの充実結節が見つかり3ヶ月経過観察。肺結節が見つかったショックから、肺がんではないかと不安になりネット検索の毎日。精神不安定になり就職を辞退。動悸する事が増える ・5月12日、ひどい胃のむかつき。夜に38℃の発熱。翌日の夜解熱。主人が同じ日に発熱、下痢、嘔吐があり病院受診したところ食あたりの診断。前日の晩御飯に心当たりがあったが、2,3日で元気が出たので病院へは行かず ・5月17日、舌や胸がスースーした感覚、胸焼け、食欲不振、下腹部が中から腫れているような感覚 ・5月24日、症状が続き内科を受診、問診のみでお腹の風邪の診断、ガナトン、アルジオキサを処方される ・5月27日、おりものに少量の不正出血。背中全体に今までにないヒリヒリした痛みが広がり、胸焼けはなくなり食欲も出てくる。下腹部痛まだあり。 ・5月31日、背部痛や胃のムカつき、へそ周りを押すと痛むので他内科を受診、膵臓や胆のう等の異常を調べる為、血液検査→結果待ち イトプリド、ラフチジンにて様子見中 ※脂質異常症(LDL190)エゼチミブ服用中 ※慢性肩こり持ち、1歳児育児中

2人の医師が回答

サルコイドーシスか、乳癌転移性肺癌

person 40代/女性 -

41歳、3年前に乳癌ステージIリンパ節転移なしで、部分切除、放射線治療、ホルモン剤服用と月一で生理を止める注射をしています。 悪性度は低かったので抗がん剤はしませんでした。先月、定期検査でレントゲンを撮ったら肺門リンパが腫れている→CT肺門縦隔リンパ節腫大と、いくつか小結節が散在していて乳癌肺転移の疑い。PET検査→両足の膝下等にいくつかの腫瘤も見つかりサルコイドーシスの疑い。気管支鏡検査で気管支肺胞洗浄、組織を取り昨日結果を聞きに行きました。結論は、血液検査も病理検査もサルコイと癌の基準に満たなく、判別がつかなかったと言われ、胸腔鏡手術で物自体を取り出し確定診断をするしかないと言われました。 やはり乳癌の転移性肺癌疑いではないかという状態にはなっています。症状はありません。気管支鏡検査までして、やっと結果が出ると思っていたのに、 こんな事ってあるんですね… 肺に4ミリぐらいのものが散らばってるみたいですが、うまく細胞が取れなかったのでしょうか? サルコイだと上昇するアンギオテンシンも正常でしたが、結局サルコイだと言う事も有り得るのでしょうか? 足にもあるので私的にはサルコイなのではないかと思いたいです。 大学病院にて検査で、医者何人かの身解は、乳癌の転移の影にも見えると言った人もいるみたいですが、主治医はサルコイの肉芽腫も似ているから判断が難しいとの事です。 それぐらい似ている症状なのでしょうか? 転移となれば勿論、覚悟は必要なのは分かりますが、現在PET検査で他の臓器が光ってはいないし、肺の散在しているものも、とても小さい様なので手術ができなくても抗がん剤の効果は期待できる状態なのでしょうか? 乳癌ステージIリンパ節転移なく。で肺転移は血液に飛んでいたのでしょうか? メンタルがズダボロで苦しいです。 よろしくお願いします

4人の医師が回答

肺がんや間質性肺炎の可能性

person 40代/女性 - 解決済み

以下、経緯です。 11月14日 咳と痰が出る 15、16日 市販薬を飲むが咳(黄)と痰は続く 18日 痰が黄色く内科受診 ラスビック、レスプレン、カルボシステイン、ミヤBM、モンテルカスト処方 21日 咳と痰の絡みが酷く、さらに蕁麻疹のような湿疹が数個できる。レントゲン撮影し、肺炎では無いとの事。息を吐く時にゼロゼロ音がするため、気管支炎か、喘息のような症状との事で、クラリスロマイシン(前回の湿疹の影響を考慮され、違う抗生剤に)、レスプレン、モンテカルスト、テリルジー処方 28日 内科で経過観察。咳はほとんど無くなるが、痰(透明)がまだしつこく、アンブロキソール処方 そして今も痰や喉の詰まり感があり、一連の流れで痰を出し過ぎたのか、透明な痰に筋状で血が着く事があります。 昨日は耳鼻科を受診し鼻からカメラをされましたが、声帯が少し赤く、そこから出血した可能性もあるとの事で特に耳鼻科では薬を出されませんでした。 お聞きしたいのは、 肺がんや間質性肺炎などの怖い病気の可能性はあるのでしょうか。レントゲンを11月21 日に撮っていますし、今年の4月に人間ドックで肺のCTを撮っています。その時はB判定(わずかに基準を外れるが今のところ問題なし)で「右下葉結節影、右上葉術後変化」になっていました。(20歳の時に自然気胸で手術をしています)

6人の医師が回答

X線レントゲンで。。。

9月に入った頃から、朝起きると喉の乾燥が少しありました。 9/7:喉に(イガイガする)違和感を覚えました。 9/8:喉のイガイガが扁桃腺辺りまで広がり、赤く腫れてました。 9/9:乾いたような軽い咳が出てきて、気管支辺りまでイガイガ感が広がり、夜は咳が止まらなくなって寝れない次期が続きました。 熱は37.4ぐらいで、喉の方はイソジンの原液を直接綿棒で喉に塗ると、イガイガ感は消えましたが、炎症が肺の辺りまで広がっている感じがしました。痰は、透明から黄色に変わってきてました。 9/11:咳が止まらず寝れない日が続いたので病院へ行きました。内科で診療してもらいました。診断は、喉の症状が治まって来てるので風邪であろうといわれました。お薬はアストミンを出されました。 9/14:追加でお薬をもらいに行き、その後は黄色い大きな痰がでる程度で、治まって来ました。 9/19:健康診断を受けたところ、胸部レントゲンに異常を指摘されました。 胸部X線結果:右肺野孤立性結節影疑い 医師の診断:右肺腫瘍の疑い この日は少し痰が絡む程度の症状でした。痰も1日2回程出る程度でした。 医師のコメントでは、呼吸器内科を受診して精密検査を受けるように言われました。 9/22に紹介状を書いてもらいに行った際に(母も、去年同じ診断を下されて2ミリの腫瘍が見つかり、9/25に再検査します。私も同じ病院で検査しようと考えました)チラッとレントゲンのフィルムを見たところ、右肺に2.5センチ程の白い影が映っておりました。意外と大きかったです。 現在28歳です。去年は会社の健康診断で異常はなかったんですが、仮に腫瘍だとして、そんな急に成長するものなんでしょうか? 痰か、気管支炎の炎症かと思ってるんですが。。。来月受験と、癌保険入っていないので心配です。

1人の医師が回答

肺切除後の検査について

person 40代/男性 -

以前から何度か相談させている者です。 今年の2月に肺に影があるということで検査の結果、右肺上葉部を切除しました。 結果、肺結節とか肉芽腫といわれ、癌ではなかったとの事です。 術後1ヶ月後くらいにレントゲン撮影をし、経過は順調との事。しかし取り除いた空洞部分は通常は他の肺が大きくなってきて埋めるらしいのですが、私の場合少々まだ隙間があるような事を先生は仰っていました。しかし全く問題ないとの事。 その後は検査はなく、特に問題もなく順調に過ごして来ました。 先日、術後半年のCT検査を行ったところ、手術した部分に空気があると言われました。 私はアメリカに在住しており、CT検査した人から直ぐに電話があり、AIR POCKETがある。何かあったらすぐに救急へ行けと言われました。 来週は呼吸器内科の診察(このCT検査の結果を診断してもらう)、来月は手術をした先生の診察があります。 現在までの経緯として、 術後約2ヶ月でテニスとゴルフを再開。 ただし、あまり無理しない程度でテニスは一週間に1回程度、ゴルフは月に2回程度。 術後1ヶ月は咳が酷かったのですが、段々と収まり、現在ではほとんど咳は出ません。 また、胸の痛みもありません。しいて言えば、ダヴィンチという機械で手術をしたらしいのですが、この傷口が痺れていてたまに痛みが出るくらいです。 息苦しさも術後の経過と共に薄れており、現在はテニスしても何ら違和感がありません。 順調に来ていると思ったのにまた問題が発生したようで気が気ではありません。 来週には呼吸器内科の診察があります(この先生は手術した先生ではありません)がその前に何か情報を頂けたらと思い、相談させて貰いました。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

喉頭がんの疑いありますか?

person 60代/男性 -

1ヵ月ほど喉のイガイガ感が続いています。喉仏の少し下あたりです。 痰が絡んだような感じでエヘンと咳払いをしても、痰は出ません。特に寝ている間がひどく感じます。寝れないほどではなりませんが、目が覚めた時に、何度、咳払いをしてもすっきりしません。 まだ声は嗄れていません。夜は乾かないようにマスクをして寝ています。 12月末にがん専門病院の人間ドックで、胸部についてはヘリカルCTを受けていますが、過去の炎症の変化と思われる左肺の石灰化結節、小粒子状影を言われている以外は、異常の指摘はありません。これは6月に再度CTを受ける予定になっています。喀痰細胞診も異常ありません。 同じ時の胃カメラで、胃につながるあたりに逆流性食道炎の所見もありますが、ここ半年くらいは、食事も就寝までの時間も気をつけ逆流もありません。 1か月ほど前から左肩甲骨の下辺りが熱いような、痛いような違和感が続いており、整形外科で首、肺のレントゲンを撮りましたが、経年による若干の頸椎狭窄症だろうということで、ロキソニンテープをもらっただけです。 昨年10月に前立腺がんの全摘手術を受け、PSAをモニターしていますが、12月1月ともに0.00です。 喉頭がんが心配ですが、そろそろ診てもらったほうが良いでしょうか? 喉頭がんの場合、どんな症状に気を付ければよいですか?

2人の医師が回答

肺がん疑いの処置に関する選択

person 50代/男性 -

お世話になっております。 今年3月13日、人間ドックのレントゲン検査にて、右下肺野結節影の指摘を受け、4月、呼吸器内科常設病院にて、胸部XとCT及び、血液検査(CEA、NSE、SCC抗原、シフラ、CA19-9含等)実施、放射線科との総合判断により、血液検査正常だが、「右下肺S8箇所の末梢に、1.7cmの不整形なすりガラス影を確認、肺がんの可能性も否定できない。」とのことで、後に、呼吸器外科常設の総合病院にて、再度、胸部X及びCT、詳細な腫瘍マーカー、追加でPET—CT、呼吸器機能検査を実施。 過去3年間のドックでの胸部Xと、前回の呼吸器内科でのCT結果の画像判断も含めた現病院での担当内科医及び、5月13日の外科医からの説明では「腫瘍マーカー、PET、及び呼吸機能正常、自覚症状なし、腫瘍疑い箇所の増大も現状確認できないが、肺がんの可能性が十分あり、経過観察よりも早期手術が推められる。」との事で、切除手術での処置を了承。 この1週間内に、行われた造影頭部MRI及び、造影胸部CTの結果も基に、今月17日、外科担当医より、手術決定での最終方針説明の後、7月3日に、右下肺S8部分の切除の手術を予定しております。 13日、担当医から、「今回の様な状況では、若く体力もある為、切除手術が最良と考える。しかし、切除を望まない時は、効果は下がるが、放射線治療での選択肢もある。切除手術は、ロボットを用いて行う。軽い運動が可能な状態への回復は見込まれる。」との説明の際、 「良性の場合もある現状なら、ガイド下生検査等で良悪の判断後、手術への移行を望めないのか。」への回答に対し、「当病院では、ガイド下生検自体を行わないし、その生検での出血、気胸、合併症等のリスクや精度を考えた際、切除手術が妥当という方針。」との返答を得た後の了承ではございましたが、素人考えで、もし良性の場合をと思うと、やはり、切除よりは、検査にて良悪の判断、経過観察後、必要な時、手術という流れでのお願いはできないのかと思惑しておりましたところ、 昨日の事、CTガイド下生検よりも精度の良いENB:ナビゲーション支援気管支鏡とTBLB:経気気管支生検との組合せや、ENBとTBLC:クライオ生検の組合せ、又は、Monarchや Ion等のロボット支援下気管支鏡等、先進医療であろう検査では、十分な判断も期待できると知り、任意保険も適用可能な為、現在、それらの検査可能な他院へ変更という最終選択を考えております。 恐縮ではございますが、1現状、手術が妥当で切除回避での経過観察という選択は、リスクがあり避けるべきでしょうか。2放射線治療との比較では、肺の一部損失の不利益より、将来のリスク回避を優先し切除の方が安心でしょうか。3実際、切除後、運動等への機能回復は、期待できるのでしょうか。4今月17日での最終検査結果説明にて、造影CTでの疑い箇所の縮小が確認される時、現病院での手術延期、経過観察対応を、お願いする事は可能でしょうか。5一昨年と昨年のX線検査時、異状はなく今回の2cm以下のGGO/Nである事から、炎症等によるもので、縮小の可能性も十分考えられるでしょうか。6先ずは、良悪の判断可能な生検を受ける為、他院への変更は、選択として良いでしょうか。7上記生検の他、呼吸同期やHRCT等、良悪の判断に有効な検査はあるでしょうか。1から7の質問に関し、何卒、ご対応いただけます様、宜しくお願い申し上げます。 尚、画像を見ていただける場合、後日、添付可能であると存じます。

3人の医師が回答

「39歳男 現在の肺がんの危険度について」の追加相談

person 30代/男性 -

肺結節についてご相談です。 【経緯】 1.胸部レントゲンで上肺野の結節影を指摘。 2.クリニックCT ・約9.5mm程度の結節 ・GGN部分充実性結節 ・胸膜陥入あり で総合病院へ紹介状。 3.総合病院で気管支鏡検査(末梢部のため難易度高) ・生検では明らかな悪性所見なし、数ある採取した肺胞組織の一つのみにOrganizing pneumoniaを含めた炎症性病変の可能性 ・3ヶ月後の画像フォローで経過が悪ければ再度気管支鏡検査 4.専門病院でセカンドオピニオン ・画像上はやはり悪性を疑う ・手術してもいいと思うと言っていただいたが短期の画像フォローの意見も妥当ではあるとのことで、選択肢として「短期CTフォロー」または「診断と治療を兼ねた手術」を提案いただく。 その場では、急な手術という言葉で頭が真っ白になってしまい、十分に質問できないまま、逃げるように短期CTフォローを選びました。 お聞きしたいことは以下です。 1. すぐ手術ではなく約3か月の短期CTフォローを選んだことは、医学的に妥協ではなく妥当な範囲の判断だったでしょうか。自宅で素人計測すると画像のように一番大きそうな白は9.5mmで、末端スライスにある一番大きそうなすりガラス影は13.5mmぐらいあるように見えます。やはり確定診断推奨となりますでしょうか。画像はpc画面を撮ったもので荒くすみません。先生からは手術に気が変わったら連絡してと言っていただいて未だに素人では考えがまとまりません。 2. 炎症性病変疑いでも画像上は悪性を疑う場合、約3か月待つことで根治性や長期予後に不利になる可能性はどの程度考えるべきでしょうか。 3. 自宅でCD-R画像(1ミリスライス)を見ると、スライスによって「部分充実性」に見える画像と、「純充実性」に近く全体が白く見える画像があります。このような場合、部分充実性結節か純充実性結節かは、どの画像を基準に判断するのでしょうか。

2人の医師が回答

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