肺経過観察に該当するQ&A

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80才の母の肺に「穴があいている」「白い影が大きくなっている」と言われました。

person 70代以上/女性 -

10年ほど前に「非結核性抗酸菌症」と診断され、以後、年に1回のCT検査と半年に1回のレントゲンで経過観察を続けてきました。これまで特に大きな変化はないと言われていました。 (喀痰検査は一度だけです) しかし今回、総合病院の消化器科での検査の一環で肺の画像を確認したところ、「以前より白い影が大きくなっている」「肺に穴があいている」「腫瘍マーカーが高い」と指摘され、同じ病院内の呼吸器科に紹介されました。 呼吸器科では「画像上、以前より明らかに変化しており、悪性の可能性も否定できない」と言われ、不安が募っています。 今後の検査としては • 内視鏡検査や細胞診(気管支鏡) • PET検査 などが候補に挙がっているようですが、母は高齢で体力的な負担も心配です。 (2年前に乳がん手術をしています) そこで質問です。 1. 「肺に穴があいている」とは、どのような状態なのでしょうか?進行性の病気と考えた方がよいのでしょうか? 2. 今後、内視鏡検査(細胞診)やPET検査は受けた方がよいのでしょうか? 3. 仮に肺がんだった場合、高齢でも手術や治療(放射線・抗がん剤など)を受けるべきなのでしょうか? 4. 他に気をつけるべき点や、専門医に聞いておくべきことがあれば教えてください。 母の体調は今のところ大きな自覚症状はなく、食事も普通にとれていますが、年齢的にあまり負担の大きい検査や治療は避けたい気持ちもあります。 肺に関する知識が乏しく、どのように判断すればよいか分からず困っています。 ご助言いただけるとありがたいです。

2人の医師が回答

甲状腺がん、腫瘍について教えて頂きたいです。

person 30代/女性 -

甲状腺がんについて教えて頂きたいです。 2年前に左側に腫瘍があるのがわかりました。 大きさは5mm〜6mmで現在経過観察中。 細胞診は次回しますが恐らく形的に悪性です。 2年の間に地元の病院や引越しもあったので5箇所くらいで超音波をした事があるのですが今日初めて紹介され大きな病院で右側にも腫瘍がある事がわかりました。大きさ3mmです。 そこでお聞きしたいのですが、 仮に6mmの方が悪性、右の3mmの方も悪性だった場合(調べるのは難しいと思いますが) やはり1cm超えなければ経過観察になるのでしょうか? 個数など関係ありませんか? また病院が違うので機械の機能性もあるとは思うのですが 3mmの腫瘍がわかり突然できた?わかった?事で怖い未分化がんなどではないか心配です。 また現在首のリンパなどに転移はないようですがこの二つの大きさでもリンパには転移はないけど肺など体に転移してる可能性は何%くらいでしょうか。(細胞診の結果が出てCTを撮る予定です) 現在サイログロブリン、1週間前23、今日は28 1年前は116や78もでたことがあります。 こんなに変わるものなのでしょうか? 沢山の質問で申し訳ありませんが教えて頂けると助かります。

3人の医師が回答

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