胃破裂に該当するQ&A

検索結果:437 件

男59歳 胃の静脈瘤今後の治療法について

person 50代/男性 -

2014年に急性膵炎罹患 仮性囊胞あり経過観察通院~2020年現在まで消失 膵臓数値異常ありません 2018年に胃に静脈瘤が発見(胃内視鏡検査にて) 肝臓は脂肪肝所見ありましたが現在はGOT GPT数値は正常範囲 経過観察も5月に胃静脈瘤が増幅し門脈圧亢進症の所見で脾臓の動脈から胃の静脈瘤が構築されてる所見で脾臓動脈塞栓術(カテーテル術脾臓動脈約半分程度塞栓し成功と)受け一時的に胃静脈瘤は小さくなりかけてました(造影CT診断)が退院後約2ヶ月に胃内視鏡及び造影CTしたら胃静脈瘤がまた元の感じに再発してた所見 来月 また塞栓術するのはないかなぁ で腹腔鏡手術も視野に治療方針相談したいですと言われた状況です 胃の静脈瘤は肝臓悪くないから昔の膵炎時に血管が構築されてしまったのかと所見 胃の静脈瘤に一番適切な治療法とはあるのでしょうか? また脾臓動脈塞栓術は受けたくない心境だし医師もこれ以上塞栓は薦めたくない感じの話でした。 今すぐ破裂する程度には戻ってないのですが再発してまして腹腔鏡手術で何をするかは来月に相談に行きます 悩ましい胃静脈瘤(噴門部に凸凸静脈瘤がある状態です)に 適切な治療 いくつかあれば 知りたくて どうするか悩んでいます 宜しくお願いします

5人の医師が回答

人工血管置換手術後、感染症、接合部破裂、食道に穴

person 60代/男性 -

昨年秋に父(65歳)が大動脈瘤、人工血管置換手術を行い数ヶ月後感染症をおこし入院。 約1ヶ月半抗生剤の点滴をして、その後飲み薬の抗生剤へ変更し1週間後退院。 一週間後血液検査などは問題無いと言われ帰宅。 次の日発熱、その翌日吐血と下血し救急搬送。 内視鏡とCTの結果人工血管のつなぎ目が破裂し出血しているとの事で、カテーテルでステントによる補強の緊急手術をする事になり、それは無事に終了しました。 しかし、術後の検査で食道にアナが空いている事が判明。 破裂した際にかかった圧で食道に穴が空いたんだろうとの事でした。術後絶飲食継続中。 食道の穴は縫合などができない為、穴の部分を切除しそのまま繋がず、感染症の抗生剤治療をしたりしながら体力を回復させ、数ヶ月後再び食道と臓器を繋ぎ直す事になるだろうと言われました。 でも、その食道の手術は専門的なのでここの病院では出来ないと。 そもそも父には、5年前の胃がん手術で全摘しているため胃がありません。 胃のない父が、繋ぐまでの間耐えられるのでしょうか。 その繋ぎ合わせが終わり体力が回復し、できそうなら人工血管の再手術をするが、それは大きな手術なのでできるかはわからない。と。 そもそもこれらの治療も、どの段階まで辿り着けるかすらわからない。と。 そもそもなぜこんな事になってしまったのか。 大動脈瘤の破裂を防ぐ為に、健康にこれから先の心配をなくす為に手術しましょう!と言われてした手術でした。 まだ若いからめったな事は無い、安心して下さいと言われ、気が進まなかった父を、無理矢理説得させた手術でした。 胃癌から約5年が経ち、仕事も普通にしながらとても元気に過ごしていたんです。 なのに、この状況は仕方がない事なのでしょうか… 食道は切除するしかないのでしょうか。 本当に数ヶ月ご繋ぎ合せて再び口からたべられる日が来るのでしょうか。

5人の医師が回答

コロナ罹患後の咳、息苦しさ 原因と対処

person 50代/女性 - 解決済み

9月7日の夜に発熱し、コロナ陽性となりました。未破裂動脈瘤、高血圧とあり高リスクなので、ラゲブリオを次の日から服用し、飲み切りました。症状としては、熱は最高38.7度、三日目に平熱に下がり、二日目から激しい喉の痛み、大量の痰が絡む苦しい咳が始まり、喉は五日目に治まり、咳も去痰剤を使いながら痰は徐々に減り、二週間で、痰は絡まなくなりました。コロナ中もパルスオキシメーターで酸素飽和度を測り、最低95.最近は97から99です。痰が切れてすぐに咳も治るかと思っていたのですが、空咳と息苦しさが一カ月を過ぎても収まりません。薬はメジコンをいただき、飲むと若干楽ですが、気管支が狭くなっているような感覚、から喉がモゾモゾしてむせるような空咳が一回出る、常に息苦しいといった不快な症状が続いています。 1これはコロナ後遺症ということで、まだしばらく様子を見ていいですか。酸素飽和度が97以上あり、メジコンで若干でも改善するなら、肺炎ではないでしょうか。肺炎かどうか、が心配なのと、気管支炎、喘息だとしたら、急いで呼吸器内科に受診した方がいいですか。 2今週土曜日、胃カメラを口から飲みます。気管支が狭くなっているとしたら、入れて大丈夫なのでしょうか? 3未破裂動脈瘤、血圧が上がることへの胃カメラ影響は大丈夫でしょうか。 以上3点、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肝硬変の父の病状に関して

person 60代/男性 -

現在、66歳の父が肝硬変による食道静脈瘤破裂のため、入院しております。 父の場合、数十年前に受けた胃の手術の際の輸血でC型肝炎に感染し、その後、肝硬変に進行して言った状態です。 4年ほど前に食道静脈瘤破裂した際に入院し、その後、定期的に通院しながら、普通に生活をしておりましたが、今年一月には肝性脳症の症状がでて、2週間入院。 その後、退院から3週間たったころに数時間の間に複数回、大量の吐血をし、今月11日に再入院しました。入院中、輸血後、容態が安定してきていたのですが、27日の明け方、再度食道静脈瘤破裂のため、吐血しました。以降、本人の意識はあまりありません(目を開けて、面会者の顔を目で追ったり、手を握り返したりする程度)。現在は血漿成分輸血と血漿分画製剤を投与して様子を見ています。 医師は肝性脳症の後、静脈瘤破裂までの間隔が短いことから肝臓の状態はかなり悪いと判断しているようです。(血液検査結果の値だけみると肝機能はそれほど悪くなっていないのだが、他の部位に及ぼしている影響が顕著なため) もし、容態が安定したら肝移植を考えてみたらどうか?とちらっといわれましたが、入院中の病院では肝移植等を行っておらず、詳しいことを聞けないのですが、肝移植を行っている病院を紹介していただき、セカンドオピニオンを聞くべきなのかどうか悩んでいます。 現在、意識が回復してくれるかどうかは主治医もなんともいえない状態のようで、移植のことを考えられる状態ではないのでしょうが、もし容態が安定したときのために皆さんにご意見を伺えたらと思っております。 また、上記の病状から考えられる一般的な余命はどれくらいなのでしょうか。主治医の先生はいつ何があってもおかしくないが、またよくなるかもしれない・・・というあいまいな表現で家族はどのような心積もりでいたらよいのかわかりません。

1人の医師が回答

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