陳旧性炎症に該当するQ&A

検索結果:201 件

30代 左胸の違和感、心窩部と背中の痛み

person 30代/女性 - 解決済み

38歳です。 11/30、胃カメラにで逆流性食道炎なし、胃の問題も特に見当たらないと診断されています。 11/28、12/1胸部レントゲン検査での胸部問題も指摘されず。 12/1に急性虫垂炎を診断していただいた際にとっていただいたCT(首からお腹まで撮ったと聞きました)でも、左胸には特に何もなさそうだけど、と言われました。 しかしながら、ここ最近、左胸に違和感のあることが多いのです。違和感や、激しくは無いものの痛みがあります。 また大きな声で話したり大笑いしたあとに胸の中心部と背中がかーっと熱くなるようなしんどさを感じたり(毎日では無いが2ヶ月弱、何度かその症状あり)。 ものすごく疲れやすくなったりしています。 たまに、食事を急いで食べたときに食道の痛み?のようなものもあります。 ふと健康診断で2年前のものを見たのですが、「両肺尖部陳旧性変化、両上葉胸膜肥厚、左肺尖部のう胞性変化」と書かれていたことをおもいだしました。 非喫煙者ながら受けてみたいと思ってたまたま受けた胸部CT検査で思いがけず指摘された項目です。 「両肺尖部陳旧性変化、両上葉胸膜肥厚、左肺尖部のう胞性変化」のいずれかが、この痛みに影響している可能性ありますか? 2月に虫垂炎の待機的手術を受けることになっていますが、その病院にも64列のCTがあるようで、健康診断の所見を持参のうえ、一度撮ってもらう方が良いのか迷っています。 アドバイスいただければ幸いです。

1人の医師が回答

肺がんの疑いパニックしてます。

person 60代/女性 -

61歳です。いつも拝見しています。 造影剤CTで大学病院で2017年2018年に右下肺下s6に1センチほどのの結節があり その頃乳がん治療中で積極的な検査はせずですが乳がんの転移かもしれないという事で 2019年まで3カ月おきにCTフォローで見て大きくならないのでフォロー終了しました。 乳がんの転移か原発肺がんの疑いも一旦終了して安心していました。 最近別の臓器のついでに5年ぶりに造影剤CTをしたら そこが4センチの不整形の充実型腫瘤に増大していました。辺縁はスピキユラ状 石灰化や空洞形成は認めない。胸膜陥入像を認めます。右肺門リンパも軽度肥大しており転移の可能性 があり またベースに軽度の肺気腫もあるそうです。 左上陳旧炎症変化結節もあります。 中葉舌区に非結核抗酸菌症などの慢性気道炎症 気管支鏡で検査しますが肺がんの可能性は高いそうです。これは手術できるかできないか はPETで決めるそうですが5年ぶりのこの診断に大変ショックで死を覚悟しています。 肺がんが確定されたらこれは一体どのくらいの余命かステージになりそうですか? 手術した場合は治りますか?肺がんの最期は痛みや苦しいでしょうか?できれば楽に過ごしたいです。 またトータルで抗がん剤や費用がどのくらいかかるか心配です。1人暮らしで仕事もできますか? どうしたらいいでしょうか?

3人の医師が回答

肺が苦しい 息を吸う時

person 30代/女性 - 解決済み

前回4月にも相談させていただきました。呼吸をする、息を吸うと肺が苦しく三月のCT検査で陳旧炎症性所見を指摘されました。 その後近くの呼吸器内科専門クリニックで色々な検査をしましたところ、喘息と診断されました。ige数値も479と高めでしたのでアレルギーの喘息ということで、吸入器を使用開始しましたが一向に良くなりません。それよりか胸の痛みがずっと続きますし疲れやすいなど喘息ではなく、もっと悪い病気なのでは。と再び悩み始めてしまいました。 人間ドックのCTは3月に受けたので、少し期間をあけて6月に総合病院にてCT検査の予約を入れていただいていますがあと1カ月、癌が進行しているのではないかと不安でなりません。 といって予約は早める事もできず しかし症状もありますし… あと1カ月の間にどんどん悪くなるのではないか、などパニックの一歩手前です。 先生方がもし私のような立場でさたらどういう風にしますか? 違う病院に行き、早めにCTを撮ってもらう、そうすると今通っている病院でのCTをキャンセルしなくてはならないので気まずくなりますし。 このまま6月まで待つべきでしょうか?

6人の医師が回答

軽度肺気腫と診断されました。原因は何でしょうか?進行していってしまう病気なのですか?

会社の健康診断で、肺の陳旧性病変の疑いを指摘され、念のために近医クリニックで胸部CT検査(日立ECLOSマルチスライスCT)をしたところ、陳旧性病変は肋膜の過去の病変で心配ないと言われました。 ところが、別の「軽度肺気腫の疑い」と思いがけずに言われ、 思い当たることがないので、質問させてください。 LAA%が 上部 7.9% 中部 7.6% 下部 12.2% スコア6点 と黄色に着色された肺の図とともに書かれた報告書を受け取りました。 48才、女性 喫煙歴なし。 (喫煙は夫が約20年間自宅では専用に外部に排気出来るたばこ用換気扇を設置してあり、その換気扇下で喫煙していたが、3年ほど前から禁煙) 他の喫煙者に接触する機会もほとんどなし。 大気汚染も、都下在住のため、むしろ空気環境は良好。 喘息なし。 咳、痰、息切れもなし。 過去に結核、肺炎などの肺の既往症なし。 昨年、百日咳に罹り、約2ヶ月間ひどい咳と痰が止まらず、気管支炎になったが、治癒した。 子供の頃から風邪をひいても主に咽喉・鼻症状のみで、咳はほとんど出たことがなく、気管支炎になったことも記憶にない。 1.肺気腫の原因はさまざまあると思いますが、この場合、昨年の百日咳による気管支炎の可能性が大きいのでしょうか? あるいは、約20年にわたる副流煙による可能性も大きいのでしょうか? あるいは、加齢も関係していますか? 2.今後、感染症に罹らないよう注意したとして、 喫煙はしないで、副流煙を出来るだけ避け、 大気汚染の少ない環境で生活しても、 肺気腫は進行していくのでしょうか? 3.喫煙歴なしでも、どの程度の割合で「肺気腫」は発症するのでしょうか? になぶん、タバコも吸ったことがないですし、 今までも息切れ、咳も痰もないだけに、軽度とは言え「肺気腫」と言われてびっくりしています。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)