骨髄炎手術に該当するQ&A

検索結果:218 件

再発する蜂窩織炎、今回は治りが悪い

person 60代/男性 - 解決済み

30年前、膝の開放粉砕骨折による感染のため、右腓骨と右腓骨周辺の筋肉を切除、右足首関節の固定手術済です。15年くらい前から蜂窩織炎の再発があります。毎回高熱、発赤、腫脹、熱感を訴え、抗生物質点滴と内服でほぼ1週間で治癒していました。HbA1cは7.2です。 原因は11/20位に足をぶつけた時の傷、疲労?11/26、高熱、発赤、腫脹、熱感、すぐに救急へ行くが血液検査と尿検査のみ。CRPは0.5(まだ反映されず?)、プロカルシトニン0.2、WBC147。11/27からセファクロル内服開始、点滴なし。数日後外出数回。11/30、セファクロル止めてフロモックス内服開始。11/30、12/3, 12/4、計三回チエナムの点滴。高熱下がるが、患部は黒に近い赤黒さ。12/4渡米。12/5、激痛のため歩行不可能。足を下げるとひどく痛む。WBC7.4、ESR80、レントゲン異常なし。12/6 糖尿の薬が効かず常時260くらい。超音波検査では血栓や膿はなし。12/8からフロモックスを止めてSulfamethoxazolを飲み始める。この後痛み、発赤、腫脹が引き始める。血糖値も130近辺で安定。12/18、MRIの結果では蜂窩織炎の炎症がある。骨髄炎の明らかな所見はないが、患部の状態が複雑で確実な事はいえない、とのこと。12/20、サルファ剤のアレルギー症状?突然の激しい痒みのためサルファ剤を止める。 12/5以後は安静にしていましたが、まだ患部の熱感がひきません。足首関節から、15cm位ぐるりと一周熱いです。今は抗生物質を飲んでいない状態なので心配です。熱感があるということは炎症がまだあるということですよね?このまま抗生物質を飲まずにいて悪化するということはないでしょうか?また、悪化した場合どんな状況が考えられますか?よろしくお願いします。

13人の医師が回答

1か月以内に2度の38℃を超える発熱。

person 50代/女性 - 解決済み

10/4 夕方から 38.1℃の発熱。症状は節々の痛み、全身が筋肉痛のような痛み。消化器の症状など、他に症状はなし。自宅にあったカロナール200mgを2錠飲み、眠ると、翌朝36.9℃に下がりました。午後、病院を受診し、インフルA Bとも陰性。新型コロナも陰性。 10/26仕事中に、昼頃から38℃の発熱。症状が10/4の時と同じく、節々の痛み、全身筋肉痛のような痛み以外の症状はなし。少し違うのは、右側の腰、背中、脇腹、右の股関節のあたりの痛みが強くあったこと。また、カロナール200mg2錠を飲み、眠ると、10/27翌朝は37℃に下がりました。 9:00に受診し、インフルA B陰性、新型コロナ陰性。 10/27に受診した内科クリニックでは、『そんなに心配する必要はない。関連もないでしょう。いずれも熱が下がっているから大丈夫でしょう。』とのお話でしたが、過去にこのような1ヶ月以内に2度も発熱するようなことはなく、微熱が続く感じではなく、突然高熱を出すこの状況に少し不安が残ります。 いずれも一度熱が下がると、翌日はあがっていません。しかし、3週間くらいでまた発熱。 何か他に調べた方がよいのか、10/27に受診したクリニックの先生がおっしゃるように、大丈夫なのか、もしお話を伺える先生がいらっしゃいましたらお願いしたいと存じます。 健康診断で、15年くらい前ですが、脾腫の疑いと言われたことはあります。幼少期に右上腕が腫れ、骨髄炎になり手術をしたことはあります。 現在はコレステロールがやや高めと言われましたが、治療の必要はなし。特に健康診断で治療を要する異常は現在までありません。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

髄膜炎に罹った原因は部屋の不衛生さでしょうか

person 60代/男性 - 解決済み

知人男性 (60代後半・マンションに独居) が多発性骨髄腫 (ステージIII 後期) で入院加療しています。 彼は年金受給しつつ働いていましたが、突然の体調悪化とともに先月救急搬送後入院し、髄膜炎と、それに合わせた慎重な検査の元、今回の症状が診断されたとのことです。中耳炎と腰痛で耳鼻咽喉科と整形外科に通っていたが、今回のような重い病気を指摘されたことはなくショックを受けたと話しています。 骨髄腫に罹患し病期が進むと、全身の免疫機能が低下してしまうこと、そしてその結果、様々な感染症にかかりやすくなることが、「骨髄腫ハンドブック」にも記載されていました。 お聞きしたいのは、骨髄腫の発症原因よりも、この免疫低下によるものと思われる髄膜炎を引き起こした感染の経路についてです。 色々な事で相談を受けている家族の方も含め、多くの親族が部屋に常在する菌に感染したと考えているようです。話によると、入院時の必要物品を取りに入ったときの住居の衛生状態は、誰の目から見ても良いとは言えない(例:南北に細長い住居の端の部屋の壁に、結露によるカビが多く付着している・カーペットにはホコリが散乱し、ダニが蔓延っていることも疑われる・うずたかく積まれたダンボール詰めの物品が日光を遮っており部屋は薄暗い)物でした。 私は多発性髄膜腫の既往があり、これまでに数回の手術と定位放射線治療を受けており、今は経過観察中です。手術の後(特に初発のとき)、感染に気を付けるように言われました。治療とともに蓄えた私の拙い知識の中では、髄液の満たされる空間と脳に血液を供給する血管とは、血液脳関門というフィルターによりほぼ全ての不純物が除去されると思い、そのことが気にかかっています。 長くなりましたが、今後の準備のためにも、どのような原因で感染に至ったと考えられるのか、ヒントを頂けましたら幸いです。

5人の医師が回答

ドイツでの小学6年生の息子の足首治療とリハビリについてのご相談

person 10代/男性 -

小学6年生の息子(ドイツ在住)は、右足首の内果骨折とその後の感染症により、2024年4月10日にドイツの大学病院で関節鏡手術を受けました(骨端炎/ブロディ膿瘍および内果骨折)。手術後、5か月間リハビリを行っていますが、右足首の可動域は90度までしかなく、背屈ができないため、歩行も足を引きずる状態が続いています。 9月に受けたMRIの結果は以下の通りです: 成長板の異常(遠位脛骨):Salter-Harrisタイプ3の骨折の痕跡と、成長板および骨端に信号異常、骨髄浮腫が確認されました。 距骨および舟状骨の関節面の不整と骨髄浮腫:関節面の不整があり、痛みや機能制限の原因となっている可能性があります。 外側楔状骨の軽度な骨髄浮腫:軽度の浮腫がありますが、その他の中足骨は正常です。 靱帯や腱は正常:前方靱帯、外側靱帯、三角靱帯、アキレス腱には異常がありません。 内果周囲の軟部組織に軽度の浮腫:炎症や回復の過程に伴うものと考えられます。 このMRI結果について、ドイツ人の医師は次のように判断しました: 骨髄浮腫は足首をもっと動かして活動的にすれば自然に治る。 軟骨や関節の不整は大きな問題ではない。 これに基づき、リハビリの強度を上げ、松葉杖を使わないようにとの指示を受けました。また、6週間リハビリを続け、それでも改善しない場合は手術(骨を削る)を行う予定です。 手術後最初の3か月はドイツ人理学療法士と高負荷のリハビリを行いましたが、改善が見られなかったため、日本人の理学療法士に変更し、痛みを避けながらリハビリを行ってきました。 ドイツでは一貫して、リハビリの強度が高く、早い段階で松葉杖を使わないようにとの指示を受けていますが、足首に痛みが生じるため、松葉杖を使ってきました。このような高負荷のリハビリは続けても大丈夫なのでしょうか?

5人の医師が回答

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