70代乳がんに該当するQ&A

検索結果:194 件

乳癌肝臓転移について

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。 今日ゾナドイトエコーにて新たな肝腫瘍が見つかりました。 2つ見つかりました。1つは10mm・1つは19mmです。5月までは無かった物になります。 明後日肝腫瘍細胞診を行いますが、この状況ですと肝臓転移の可能性が高いですよね。 アドバイス頂けたら助かります。 下記今までの経緯です。6月にこちらでご相談させて頂きました内容が下記です。 宜しくお願い致します。 お世話になります。 21年前に母【70代】が乳癌で温存手術をし、12年前に同じ場所に再発した為全摘をしました。 トリプルネガティブです。 6年前に肺、骨、リンパ多発転移し、5年少し抗がん剤治療をしました。5年間で癌の増悪なしでした。 5年間抗がん剤をやり続けた為に8か月前から休薬しており、3か月毎にCT造影検査を行っております。 少しリンパ節の癌が目立って来た様にも見えるが扁平であまり変わらない為に、治療せず次のCT造影が9月になりました。多発ではあるが、細胞はとれる場所がない為細胞針はしておりません。 6年間、そして8か月間は休薬で癌の増悪はあまりありませんし、ありがたい事ではありますがこの様なケースは普通あり得るのでしょうか。 また、今回リンパ節転移が少し増大しているが扁平とはどう言う意味でしょうか。担当医師に聞くべきですがこちらで申し訳ございません。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

この場合がん(胃がん)は遺伝する要素はありますか?

person 30代/女性 -

先日66歳の父が胃がんと診断されました。 6~7年前に別の病気で倒れて以来検査は受けてなかったようです。 父方の祖父も胃がんで70歳代で亡くなり、叔父も部位はわかりませんががんになったことがあるそうです。 祖父は高齢だったし、昔から大酒のみで煙草も吸っていたので不摂生からのものだから心配ないと父には言われていました。父も病気で倒れるまでは酒も煙草も結構嗜んでましたが、倒れて以降は日々少量酒を飲むくらいだったそうなので父の場合生活習慣は関係ないのか?と思うのですがどうなんでしょうか? 胃がんの家族がいると若年性の進行胃がんになる確率が上がるという研究結果を見ました。 父は以前ピロリ菌保持者で除菌、十二指腸潰瘍の既往歴もあり、兄弟も同様にピロリ菌除菌して十二指腸潰瘍と萎縮性胃炎の既往があります。 私は一昨年ピロリ菌を発見されましたが、授乳中だったため昨年除菌しました。除菌直後に受けた人間ドックで萎縮性胃炎ありと言われています。 除菌したしよくなるかも、と思っていましたが父の件を受けてとても不安になってしまいました。 このような家族がいる場合、いわゆるがん家系や遺伝性要素がある中に該当するのでしょうか? その場合、今後がんにならないようにするには定期検診と生活習慣の改善位しかないでしょうか? また、リスクが高まる場合胃がん以外の婦人系や乳がん、大腸がんなどのリスクも上がってくるのでしょうか? 長文で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回および免疫療法を実施しています。FEC療法の3週に一回のを2回目実施した時点で、がんが、少し小さくなり4.2cmとなりました。このような状況なので、FEC療法の3週に一回のを4回実施後、手術をすることになりました。手術後、放射線治療はする予定なのですが、他に転移を防止するために、どのような治療が追加で考えられるか検討しています。ゼローダという飲み薬の抗がん剤があると伺いました。また、他にも、PD-1という薬もあると伺いました。 ・PD-1は、飲み薬ではなくて、点滴で実施するのでしょうか。 ・PD-1とゼローダはどちらが、再発、転移を防ぐ効果は高いのでしょうか。 ・いずれも、再発前は、保険適用とならないようですが、自由診療で治療を受けた場合、 費用は、それぞれどれ位かかるのでしょうか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 -

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回のを4回と少し免疫療法の薬を服用後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。 ・ゼローダとUFT-Eは似ている抗がん剤と主治医に伺いましたが、分子構造がほとんど同じなのでしょうか。具体的な分子構造の違いについて教えて頂けるでしょうか。 また、ほぼ同じということは、ゼローダと同様の効果は見込めないのでしょうか。 ・ゼローダとUFT-Eは、各々、乳がん手術後、再発防止に使用する場合、服用期間は通常、どれ位でしょうか。半年でしょうか。 ・また、UFT-Eは飲み薬と思いますが、服用すると現在のリンパ浮腫が、よりひどくなるなどの悪影響はあるでしょうか。 ・UFT-Eを仮に、服用していた場合、白血球などの免疫細胞が減少し、コロナに感染した際、重症化し易くなるのでしょうか。

1人の医師が回答

続く夕方からの「から咳」

person 70代以上/女性 -

70代女性。3週間ほど前から、夕方4時過ぎくらいより入浴時ころまで、強弱はあるものの毎日乾いた咳が出ます。入浴後、また痰が排出された後は軽快。就寝中や昼頃まではは出ません。もともと痰がよくでるほうだと思います。また、外出から帰宅した日は強くなる気がします。2013年6月腹部・胸部の造影CTでは異常所見なし。考えられる咳の原因についてうかがえれば。 (既応) 2010年12月盲腸癌Stg2A(回盲部切除術、補助化学療法適用なし、無治療観察中)術後3年弱及び右乳癌Stg1(盲腸観察中にCTで指摘、単純乳房切除術、SNL陰性、Stg1、HER2陰性、ホルモン剤内服)2年弱経過。以下はCEA,CA19-9の順の推移と術時の病理所見です。 2010/11 2.6 39.5 (2010/12末大腸がん手術) 2011/01 2.8 40.9 2011/03 3.1 52.6 2011/05 3.2 69.2 2011/07 2.0 107.1 2011/12 2.0 98.3 (2011/12末乳がん手術) 2012/03 2.0 96.2 2012/06 1.9 98.9 2012/09 1.8 89.2 2012/12 1.7 86.3 2013/03 1.4 84.6 2013/06 1.3 98.9 胸腹部造影CT(各回)、骨シンチ異常所見なし、PET-CT(2011/07)にて気管支拡張症及び右乳腺異常常所見、胃カメラで萎縮性胃炎指摘、大腸カメラ(各回)異常所見なし。 術後病理所見 (盲腸)tub2>tub1, pSS, int, INFα-,ly0, v0, pPM0(200mm), pDM0(120mm) pN0, M0 (乳房)最大径12mmの浸潤がん、付属リンパ節に転移を認めない。ホルモン感受性が高く、HAR2タンパクの存在を認めない。

2人の医師が回答

70歳の母、突然の難聴

person 70代以上/女性 -

70歳の母、現在施設に入居中です。 元々若いとき(本人曰く40代)の頃、右耳が難聴で聞こえなくなりました。 6月18日頃「左耳も聞こえなくなってきた」と母が言ってきました。 いつ頃から聞こえないのか聞いてみると、 「6月15日頃から蝉が鳴くような耳鳴りが続いていて、聞こえない」と。 病院に連れて行きたかったのですが、私がワクチンの副反応が酷く病院に連れて行けませんでした。 6月19日、施設で母との面会がありました。 耳元で大きな声で話をしないと聞こえないくらい悪化していました。 6月21日、施設の看護師から母の耳が聞こえない件で連絡があり、施設近くの耳鼻科に診てもらって欲しいとのことでした。 6月24日、施設近くの耳鼻科へ初めて受診。 聴力検査をしました。音が聞こえてるときはボタンを押す、聞こえなくなったらボタンを離すよくある聴力検査でした。 結果は、とても悪く全く聞こえていない状況でした。 もうこれ以上、診察や検査をどうして良いか分からないと医師に言われて終わりました。 母は両耳が聞こえないことに、泣き出し生きる気力を失っています。 施設のルールで感染拡大防止のため、通院などで外出した場合、戻ってきてから2週間の隔離期間があるためしばらく面会はできません。 耳が聞こえないことにより、唯一の楽しみのテレビも楽しめなくなっています。 うつ病、乳がん(転移あり)、肺高血圧症と色々と抱えています。こちらの治療は、年齢や体力を考えると不可能と言われていて、手術もできません。 難聴の件ですが、もうこのままどうすることもできないのでしょうか?

3人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回および免疫療法を実施しています。FEC療法の3週に一回のを2回目実施した時点で、がんが、少し小さくなり4.2cmとなりました。このような状況なので、FEC療法の3週に一回のを4回実施後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。これは、再発前でも保険適用で服用できる薬でしょうか。 ・また、UFT-Eはゼローダと同様に効果があるのでしょうか。

2人の医師が回答

血液検査結果の白血球数推移と体調不良に関しまして

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。 35歳女性でフルタイム勤務で4歳1歳の子を育てています。 二人目産後からさまざまな不調があり、胃カメラ、大腸カメラ、腹部CT、腹部エコー、レントゲン、血液検査、胸部CT、頭頸部MRIなどたくさん検査をしましたが特に問題なかったです。子宮頸がん検診や乳がん検診は毎年受けてます 10月から仕事復帰し営業職のためストレスも多いですが仕事復帰してから口の中に苦味を感じたり吐き気、疲れを感じています。一度落ち着きましたがまた苦味を感じます。 10月にした血液検査の結果を添付しています。先週も血液検査をしていただき、特に問題なし(食後2時間経ってなかったからか中性脂肪が普段は70くらいなのに200ありました) 気になってるのは白血球の推移で 2年前妊娠中9000台 今年3月→8400 6月初め→8000 6月終わり→9040 7月→8000台 10月→7100 12月→7000 と少しずつ減ってます。今回赤血球は480.血小板は24万、ヘモグロビンも14くらいだったと思います。どんどん白血球の減るような病気だと赤血球や血小板なども異常が出てますか? 20代の頃は何も気にしてなかったので白血球数は覚えてませんが、今の体調不良と白血球が減ってることに関してはあまり気にしなくていいでしょうか?口の中の苦味も気になってます 薬は痔の治療のためラックビー微粒N 1%、ビオフェルミン配合散、ジアスターゼホエイ、ベリチーム配合顆粒の配合されたのを飲んでます

8人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でしたが、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていて、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回を実施しはじめました。5月上旬に、第1回のFECが効いているか、主治医に見てもらう予定です。また、6月上旬に、FECが効いてなかったときのために、手術の予定もある状態です。 1.FECが効いていて、がんが4.6cmより小さくなっていた場合は、6月上旬に手術せず、そもままFECを継続した方が良いでしょうか。それとも、6月上旬に手術予定があるので、手術を先にしが方が良いでしょうか。 2.FECの効き具体が、鈍化傾向で、がんの大きさが4.6cmと同程度の場合でも、6月上旬に手術をせず、そもままFECを継続した方が良いでしょうか。それとも、6月上旬に手術予定があるので、手術を先にしが方が良いでしょうか。 3.FECが効いてなくて、がんが4.6cmより大きくなっている場合、最初診察を受けた1月下旬より、3か月以上たっていて、がんがさらに進行している可能性が出てきているので、6月上旬より、早めの5月中旬等に急いで手術をした方が良いでしょうか。

2人の医師が回答

乳がんの治療方法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があります。 種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定です。現在、抗がん剤の治療は、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でしたが、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていて、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回を実施しはじめました。 このような状況で、心配です。 1.FEC療法の抗がん剤も効かないリスクを考えると、先に手術をした方が良いと思うのですが、手術を後にして、FEC療法を先にするメリットはあるのでしょうか。 2.それぞれの抗がん剤の効き目については、手術前しか分からなくて、手術後は分からないのでしょうか。 3.今回、手術前にパクリタキセルが効かなかったので、手術後もパクリタキセルは使えないと医師から言われました。逆にいうと、FECの抗がん剤が手術前に効けば、手術後もFECを再発予防に使用することになるのでしょうか。 4.これから(ア)今すぐ、手術をして、手術後にFECの抗がん剤をする場合と、(イ)手術前にFECの抗がん剤治療をして、それから手術をする場合を比較した場合、 もし、FECが効かなかったら、結局、再発リスクが高まるので、(ア)の対処をしていても、(イ)の場合とトータル寿命は変わらないのでしょうか。 また、もしFECが効いたら、(イ)の際に、手術後、効果のある抗がん剤が分かっているので、再度、手術後もFECを投与して、再発のリスクを減らせるので、トータル寿命は(ア)より長くなるのでしょうか。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)