勃起痛いに該当するQ&A

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射精時に出血、または射精しそうになった後の最初の尿が真っ赤な血尿

person 50代/男性 -

最初は5,6年前で、それ以降繰り返し継続で発症。 症状としては射精時に出血、または射精しそうになった後の最初の尿が真っ赤な血尿となり何度か排尿していると5cm位の大きめのゼリー状の血塊が出ます。2回目の尿からは血塊が全て出てしまうまではうっすら薄く赤色の尿です。血塊が全部出た後の尿は通常に戻ります。大きめの血塊が出た後は1週間位、局部に鈍い痛みが残り排尿時も痛みます。 また時々ではありますが血塊が出ないで詰まった感覚になることがあります。この時は尿が出せない状態になり2〜3時間継続。最終的に何とか血塊が出て解消されます。 今年8月に膀胱鏡で確認しましたが特に問題ないとの事でした。その後しばらく症状は出ていませんでしたが11月中旬に射精時出血してから、症状が頻発。今までより悪く、ただ勃起しただけでもその後の尿で出血することが何度も発生。出血後は血塊が出るまでいつもと同様。ちなみに最後に出血したのは12月5日。 12月12日に受診して ザルティア錠 アドナ錠 トラネキサム酸錠 を処方してもらい様子見しております。期間も短いですが、薬の効果か勃起しただけでの出血はしておりません。射精までは怖さがあってしておりません。 内服だけで治るのであれば良いのですが長期間の繰り返し出血により精神的にも肉体的にも非常に苦痛を感じております。 治らない場合には外科的に内視鏡で前立腺部尿道の出血しやすい血管を電気的に焼灼することも考えておりますが、この手術によるデメリットも多いのでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

陰茎の包皮の炎症(?)について

person 20代/男性 -

仮性包茎です。通常時は完全に包皮が亀頭を覆っていますが、勃起時や性交渉時には問題なく、自力で包皮を剥き完全に亀頭を露出することができます。 数ヶ月ほど前まではボディソープの泡を使用して洗い清潔に保てていたのですが、ある時包皮小帯に小さな亀裂が入り痛みが生じたため、オロナイン軟膏を塗布しました。(風俗など、性感染症のリスクのある行動はこの間まったく取っていません。) 包皮小帯の亀裂や痛みは無くなりましたが、それ以降オロナインの使用を中止するたびに使用を中止した数日後に気筒を覆う包皮全体に白い薄皮がはげるようになり洗って剥ける薄皮を落とすと包皮がヒリヒリするようになりました。 そのヒリヒリを抑えるためにオロナインを塗布することを繰り返しています。 オロナインを塗布している間はヒリヒリ感については問題ない状態が続いていますが、塗布を中止すると同様の症状が発生したり、包皮表面のヒリヒリ感や若干の痛み、包皮の締め付け感が強くなります。 1.これは軽度な亀頭包皮炎が繰り返してしまっている状態でしょうか。 2.オロナインの使用を中止するべきでしょうか? 3.皮膚科or泌尿器科のどちらを受診するべきでしょうか。 4.たくさんの投稿を調べましたが、リンデロンVG軟膏をオススメする他の方の投稿があったので、薬のアドバイスまでいただけると嬉しいです。

2人の医師が回答

膵臓腫瘍の可能性について

person 50代/男性 - 解決済み

人間ドックで腹部超音波の結果から膵管拡張との診断を受けました。 紹介状を書いていただいた病院で、精密検査を受けたところ下記とのことでした。 ・膵管:3ミリ 程度   ・γGT、アミラーゼ、リパーゼ、エラスターゼ1、CEA、CA19-9 は正常 ・IgG4の結果は今後判明予定 ・造影CTの画像上、腫瘍が見当たらない  【質問1】 上記の結果から、膵臓腫瘍の可能性は低いと考えてよいでしょうか? 【質問2】 5月頃から時より、 1左脇の痛み・違和感 2背中の痛み・違和感 3倦怠感 4勃起不全 が、発症していたのですが、こういった症状との関連はありえますか? 【質問3】 膵管が太くなる原因はどのようなことが考えられますか? 【質問4】 今後も、年1の人間ドックで、腹部超音波と腹部CT(造影剤なし)は定期受診する予定ですが、 膵癌は、進行が速いときくため心配です。 定期的なスクリーニングが重要と思うのですが、上記以外で、どれくらいの頻度で どのような検査がお勧めですか? 【質問5】 次の受診や検査を待たずに、受診をしたほうがよい症状はありますか? 【質問6】 今後の検査では、どのような点に注意をしてみていく必要がありますか? 【質問7】 どのような結果(膵管がさらに太くなるなど)であれば、要注意でしょうか? すみません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

射精が気持ちよくない、腹部に膨張感を感じる。寸止めを30分程度繰り返すと気持ちよく射精できる

person 20代/男性 -

10年近く前、自慰行為中射精したくないため無理に射精を我慢したところ、何かが裂けるような激しい痛みに襲われました。 その後ペニスの慢性的な痛みが一か月ほど続き、治った後も射精後のペニスの痛みが半年ほど続きました。 現在10年経過し、ペニスの痛みは治ったのですが、以下のような症状が発生するようになりました。 ・射精すると腹部に膨張感が発生し苦しくなる ・オーガズムが発生しない ・不応期が発生しない ・射精後睾丸が痛む ・排尿や排便の際に睾丸の近くの器官(尿道?名前がわかりません)が痛む 上記の射精時・射精後に発生する症状に関しては、 1.射精寸前までペニスに刺激を与える 2.射精寸前になったらペニスを手で抑え込んで勃起状態から通常状態に戻す 3.再度射精寸前までペニスに刺激を与える 4.1~3を30分ほど繰り返す 5.射精寸前まで我慢して、その後射精する という手順を踏むことで抑えられることに最近気づいたのですが、あまりに手順が複雑でしかも射精を何度も堪える必要があるため、中々うまくいきません。 以前別の症状で処方されたαブロッカーを飲んでみたところ、上記の症状は発生しませんでした。(代わりに、当たり前なのですが絶頂に達してもあまり気持ちよくありませんでした。) これは何が原因で、どういう状態なのでしょうか。また、泌尿器科を受診すればいいのでしょうか。 特殊な事例過ぎて、普通の泌尿器科では対応出来ない気がするのですが、かかるべき泌尿器科の目安を教えていただきたいです。

1人の医師が回答

腎尿管全摘手術後の経過と今後の生活について

person 50代/男性 -

左側尿管癌と診断され7/25に腎尿管全摘と尿管がつながっている膀胱の一部を取る手術を受けました。 手術は左腰部の腹腔鏡(穴4ヶ所)と左下腹部約10cmくらいの開腹、本日で術後16日(退院後1週間)が経過しています。 聞きたいことは下記3点です。 1.術後の痛みについて 傷口の痛みが徐々に引いていますが、まだ強く残っています。 特に開腹部については、傷口に沿って傷口の下に固く固まったような状態で少し触れるだけでも痛いです 開腹部(左下腹部)から穴を空けた(左腰部)に関しては腫れている(浮腫んでいる?)状態が続いており、感覚も鈍くとても心配です。 これは術後の順調な経過なのでしょうか? また、この痛みや腫れ、感覚の鈍さはいつまで続くものなのでしょうか? 解消する方法もあれば教えてください。 2.今後の食生活について 私は身長173cm、体重約85kg、59歳、男です。 術後の血液検査(2回)から残った腎臓のクレアチニンの数値が下がり、腎臓の機能低下を指摘されました。 減量や減塩、タンパク質の取りすぎに気を付けるように言われています。 食生活の改善には取り組みますが、日常生活で他に気を付けることはありますか。 筋トレや有酸素運動、スポーツ、旅行、温泉、サウナ、お酒等が好きなのですが、何をどこまでの制限が必要か知りたいです。 3.性生活について 上記1のような状況ですが、パートナーとの性行為やマスタベーション等は問題ないでしょうか。 いつも通り勃起はするものの射精時に痛みが出るのではないかとても恐いです。 傷口の痛みがなくなるまでは控えるべきでしょうか。 質問が多くて恐縮です。 主治医との外来診察が約2週間後と少し先になるため上記お聞かせいただきたく、よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

【泌尿器・性・中途覚醒】射精を我慢し続けたことによる中途覚醒と会陰部の痛みについて

person 30代/男性 -

中途覚醒が長期間続いており改善しないため、質問させていただきます。拙文・長文になりますが、何卒お願いいたします。 2年前、早漏で悩んでいたため、とあるサイトに掲載されていた「骨盤底筋を鍛えることで早漏を改善するトレーニング」を行なっていました。 トレーニング内容をざっくり言うと、自慰行為の際、「射精感が高まったら骨盤底筋を意識的にリラックスさせて射精感を遠のかせる」ものです。何度か射精感を遠のかせ最終的には我慢せず射精するように、とありました。 私はほぼ毎朝、トレーニングを行っておりました。しかし、最終的な射精をすることなく、そのまま日中を過ごすことを繰り返していました。 トレーニングを始めて3ヶ月ほど経過したとき、入眠から3時間程度で目が覚める、中途覚醒の症状が出始めました。当時は真冬で、トイレに起きることはよくありましたので、あまり深く考えていませんでした。 しかし春になっても夜中に目が覚めるため、かかりつけ医に相談(トレーニングのことは伏せて)し、デエピゴを処方してもらいました。デエピゴ2錠服用で、4〜5時間は睡眠が続きますが、以前のように朝までぐっすり眠れることはありません。睡眠の質も浅いのか、夢を見ない日はありません。 この後、トレーニングが原因ではないかと思い、トレーニングを中止しました。しかし中途覚醒は治らず、1年以上経った今でも中途覚醒は続いています。デエピゴも継続服用中です。 また、勃起直前および射精後30分経過時に、会陰部(骨盤底筋?)につるような痛みが出るようになりました。 自慰行為は、現在も週2回程度行なっています。トレーニングはしていません。 補足として、中途覚醒の原因としてうつ病が挙げられていますが、職場・人間関係は良好で、悩んでいることは全く無いため、うつ病の可能性はないと勝手ながら思っております。また、飲酒・喫煙は無く、カフェイン摂取も過敏症のためゼロです。睡眠以外は規則正しい生活習慣を行なっているつもりです。 以上の状況から、何点かお聞きします。 1.トレーニングが、中途覚醒の原因であると考えられるでしょうか?原因と考えられない場合は、何が考えられるでしょうか? 2.改善するには、どうすればよいでしょうか? 3.会陰部の痛みは、何科を受診すればよろしいでしょうか?どのようなことを伝えればよろしいですか? 4.その他、アドバイスなどあればご教示ください。

1人の医師が回答

環状切開後の浮腫が引きません ご回答よろしくお願いします

person 40代/男性 -

こちらから質問させて頂くのも3回目になりますが、何卒宜しくお願いします。 5月27日に陰茎折症の疑いで手術をしました。実際白膜に傷はなく包皮を切って血腫を取り除き縫合し終了しました。 今日で術後2か月と数日経ちますが亀頭下と縫合部の間の腫れが全く治まりません。 2週間ほど前まで毎日包帯で軽く圧迫をしていましたが、包帯を外すと数分で腫れが出てしまい意味が無いかと思い包帯を外して生活をしていました。 先日水曜日に検診があったのですが医師曰く傷跡も綺麗ですし糸もあと少しで取れますが、またしばらく包帯を巻きましょうと言われました。 1か月前の検診では包帯は必要ないと言われたのですが… 担当医にも色々質問しましたがよくある事ですと言われ経過観察でとなりました。 正直ほとんど改善されてないような気がします。 ストレスも相当です。 約2週間後にまた検診がありますが、セカンドオピニオンも考えた方が良いでしょうか? 手術をした病院は県内に何件かある大学病院です。 凄く若い先生で失礼かもしれませんがあまり信用出来ないのが現状です。 初診で行った近くの泌尿器科に再診とも思っています。 説明が長くなりましたが、いくつか番号付で質問させてください。 1 ほとんどの場合腫れは1.2か月で引くと言われてる中、この腫れは通常でしょうか? 浮腫の部分は通常は柔らかく押せばへこみます。 2 勃起は一応しますが、腫れは変わらず尚且つ裏筋が突っ張って痛いです。 腫れの影響で前みたいに自慰行為もまともに出来ません。 原因としては何が考えられますか? 3 性行為はまだしない方がいいでしょうか? 4 セカンドオピニオンも視野に入れた方が良いでしょうか? 全く改善の余地が見られず毎日ストレスとの戦いです… 長々と書きましたがご回答どうかよろしくお願いします。 一応直近の患部写真も載せておきます。

1人の医師が回答

鼠径ヘルニア?のA病院への受診有無のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

1.相談内容 鼠径ヘルニア?の痛みが悪化した場合、 鼠径ヘルニア?の診察を、すぐに、A病院へ再度行くか、我慢して、5月15日予約初診で、転院処理した(理由は2.3項参照)B大学病院へ行くか迷っています。 A病院へ再度行って検査・診察を受けた場合、再度、B大学病院へ提出用の、診療情報提供書や検査データ等を、追加で作成してもらうことになるのでしょうか? どうすれば良いか、ご意見・ご見解を頂戴いただきますようお願い申し上げます。 2.背景(小職の病状) 2.1.鼠径ヘルニア 小職は、約5年前、A病院消化器外科で、腹腔鏡手術でメッシュ(人工膜)を、鼠径部左側(陰茎から上へ30度、距離10cm)に入れました。A病院は、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有ります。 今般、3月21日頃、自分の感覚ですが、身体内部の鼠径部左側から睾丸左側にかけて、糸のようなモノが、下方向へ引っ張られる感覚がありました。それから約3日経過して、以前メッシュを入れた同じ場所で少し痛みが出始めました。痛みの程度は少しですが、体の安静・体勢・動きに関係なく、起きている時間の半分程度で感じます。その他の体調は普通です。 そこで、4月14日、A病院で初診を受けました。小職が、B大学病院消化器外科へ転院予定でしたので、検査は全く実施しませんでした。念のため触診されたところ、痛みが有る鼠径部は、皮膚表面への出っ張りは無く、内圧がかかっているような張りがある。とのことでした。その後、転院処理が有り、予約で初診が5月15日となりました。 2.2. 前立腺癌 小職は、2019年の年末より、前立腺癌のPSA値の経過観察をB大学病院泌尿器科で受けてきました。B大学病院は、ロボット支援全摘除術(実績約100件/年)、放射線IMRT(実績約180件/年)、その他低線量率小線源治療LDR-BTが可能です。このB大学病院で、3月14日、針生検を受けました。結果は下記のとおりで、現時点でT2bの可能性が高い中リスク癌と想定して下さい。 10本中4本が陽性、グリソンスコアは4+3=7、全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せる(MRI画像も有り)とのこと。 4月25日、最終検査のCTと骨シンチの結果が出るので、この時点で前立腺癌の治療法を判断します。しかし、実際は、鼠径ヘルニア手術との調整が必要になるので、この時点で決まるか不透明です。 2.3. 鼠径ヘルニアと前立腺癌の治療の順番 4月2日、B大学病院泌尿器科へ診察に行った時、鼠径ヘルニアの病状を話したところ、下記理由で、泌尿器科担当医から、消化器外科での治療を、A病院からB大学病院へ転院するよう言われました。 鼠径ヘルニアの治療は、手術してメッシュを入れる。メッシュの有無・位置で、前立腺全摘除術や放射線照射の治療方法に影響が出るので、両方の治療に関し、データ共有や連携を取る必要が有る。B大学病院も、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有り。

5人の医師が回答

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