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20年前に結核を発症し、1日検査入院後自宅療養になりお薬を飲み治療は終了しました。 ただ、まだ肺に影があり正社員で仕事をしようと思っても必ず健康診断のレントゲンで影が写り、これから正社員で働こうと思ってる会社にも既往歴欄・胸部レントゲン項目欄で結核保菌者と分かります。 ...ただ、...
4人の医師が回答
肩と膝と首などの痛みがあり、日によって痛みの強弱を繰り返していて、検査を受けたところ「初期のリウマチ?」のようなことを言われたが 結核菌があることがわかり、 (発病してないが、昔に結核の人と接していたから菌を持っている?) 結核菌の薬を飲む...
6人の医師が回答
わざわざ外に出てクシャミするのも気味悪いし一回すると2分くらいし続けてたりします。 長く大きな声でする咳はどんな病気が考えられますか?期間も長く結核だったらどうしようとその住人のせいでメンタルが病んでます。 その家とは10メートルほど離れてるのですが立て付けが悪いのでウイルスが...
1人の医師が回答
小1の子供が学校から「結核に関する問診票」をもらってきました。 その中に「生まれてからこれまでにBCGの接種を受けましたか」という質問がありますが、受けていなかったらどうなるのでしょうか?
5人の医師が回答
先日亡くなった4歳半の文鳥が鳥結核に感染していることが分かりました。 今後、人間が感染しているリスクや、発症に関して教えて下さい。 私自身は文鳥と一緒に生活していました。現在特に肺に関して症状はありません。 ...文鳥と遊んだ後は手洗いをさせていましたが、何度かカゴを...
3人の医師が回答
ずっと非結核抗酸菌症の疑いで経過観察だけで通院してましたが、画像が悪化してきているということで気管支鏡検査を受けたところ、難治性のアブセッサス菌だということでショックを受けています。現在点滴2剤とクラリスロマイシンの投薬治療で入院中です。
昨年春過ぎ頃から、父が吐血など繰り返して入院し、検査をたくさんしてやっと分かった病名が「結核性リンパ節炎」でした。元々 母親が30年前に結核だったのですが、72才にして体の免疫が少なくなったとして父が発病したのではと言われています。
10年20年かけて悪化すると聞きますが、30代の私は50歳くらいまでのいのちなのかと不安になります。 また、知人が気管支拡張症だと聞き、この非結核性抗酸菌と関わりが深いことを知りました。非結核性抗酸菌が原因で気管支拡張症になりやすく、呼吸困難になるといったことは...
主人が、結核性腹膜炎になりまして、結核は薬を飲み完治したのですが、腹痛が治りません。腸間膜が縮んでいるといわれ、絶食もしてみました。この頃では、前よりも痛くなってきたようで、なかなか熟睡できないようです。
私は現在、非結核性抗酸菌症にかかっていて投薬治療と筋肉注射を始めて半年程です。経過はレントゲンでは少しだけ影が小さくなったくらいであまり変化はありません。 痰もでますが、初めの頃のような黄色い痰は出なくなり痰の量も減ったように思います。 ...そしてその後に痰が喉の辺りに絡...
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