alp血液検査に該当するQ&A

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健康診断時の血液検査項目について

person 30代/女性 -

38歳女性、乳がん既往歴あり、現在ホルモン治療を続けながら経過観察中です。年に1度、術後定期検診として乳腺外科の主治医のもとで血液検査を行なっており、今年も年明けすぐに検診を受ける予定なのですが、会社の健康診断も同じくらいの時期に受ける予定のため、どの健診コースにするべきか悩んでいます。 1日人間ドックは35歳以上なので年齢は条件に当てはまっており、血液検査もいろいろ項目があって安心かと思うのですが、乳腺外科の定期検診の血液検査と項目が被っているものも多く、それでも十分かなとも感じます。 【乳腺外科の血液検査項目】 白血球数、赤血球数、ヘモグロビン、ヘマトクリット、MCV、MCH、MCMH、RDW、総蛋白、総ビリルビン、AST(GOT)、ALT(GPT)、ALP、クレアチニン、推算GFR値、尿素窒素、カルシウム、無機リン、総コレステロール、HDLコレステロール、中性脂肪、CA15-3、CEA 上記にない項目で、人間ドックでは項目に入っているのはアルブミン、LDH、A/G比、CRP、コリンエステラーゼ、血清アミラーゼ、HBs抗原、HCV抗体です。(HBs抗原、HCV抗体は数年前、妊娠時に検査済み) これらの項目が入っていた方が安心でしょうか。それとも乳腺外科の血液検査内容で事足りるでしょうか。 ちなみに、画像検査は半年に1回乳腺エコー、年1でマンモグラフィと全身MRIを撮っています。胃腸内視鏡は胃腸内科、婦人科検診は乳腺外科と同じ病院で診てもらっています。 ご教示のほど、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

先天性胆道拡張症の術後経過

person 10歳未満/女性 -

お世話になります。5歳になる女児の父親です。 ちょうど一年前に先天性胆道拡張症(膵胆管合流異常を伴う)の手術を受けました。 術式は総胆管切除+Roux en Y法+肝管空腸吻合術です。 術後一年ほど経過しておりますが、血液検査の結果が思わしくありません。 というのも術後から定期的に検診を受けておりますが、血液検査の結果が術後すぐから 高値で推移しております。もちろん術前に比べればだいぶ下がってきた事は間違いありませんが 依然通常より高い値に変わりはありません。 ちなみに直近の検査の数値です。 AST(GOT)90,ALT(GPT)49,ALP1085,G-GTP315 こんな感じです。術後のこの数値にはいったいどんな問題が隠れているのでしょうか? 但し本人に腹痛など自覚症状もなく全身状態も良好です。 主治医の先生もこの疾患の症例数も日本有数の大学病院の小児外科の先生なので信頼はしているのですが、その先生ですら首を傾げるような状況のようです。 全身状態が良いとはいえ検査の数値を見ると不安でなりません。 このまま数値が下がらずに肝硬変などになってしまうのではないかと心配はつきません。 セカンドオピニオンも考えておりますが、その前にこちらでアドバイスをいただければと思い 投稿させていただきました。 なにとぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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