モンテルカスト強さに該当するQ&A

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検診にて、虚血性心疾患の疑い後の脈

person 40代/女性 -

夜分にすみません。9月末に受けた町の検診にて、虚血性心疾患の疑いとありました。 異常Q波、軽度ST変化 軽度T波変化とありました。心臓の精密検査をとのことです。昨年もQ波はなかったですが、洞頻脈がありました。保健師さんからは、あとの血圧も血液も塩分など、他の結果は問題ないと言われました。元々、バセドウ病があり、昨年から関節リウマチを患っています。元々、ストレスなどが強く、不安が大きかったのですが。疲れがたまると、2年ほど前から、大きく揺れる感じのドクン何日か頻繁に起きていました。昨日、検診結果いただきましたが、3日前から仕事が忙しく、仕事中からドクンドクンとした波打つ感じの脈が頻繁にあり、昨日はその結果をもらったせいか不安が募り、夜中も大きくドクンとした後小さくトクンみたいなのが頻繁にあり、不安で眠れず。このまま眠ると死ぬのではないかと。検査には再来週の月曜にと思っていたのですが、すぐ行ったほうが良いでしょうか?これは、疑いよりは、その疾患の可能性は高いのでしょうか?ネットを見ると、Q波異常は心筋梗塞後に出るとあったので。すでに不安がすごくて。連休に入ってしまったので週明けに入ったほうがいいのか?今のところ、その脈で苦しさや痛みはないのですが。何分、ホントに頻度が多いので。行くまでに落ち着かせる方法とかないでしょうか?

4人の医師が回答

気胸再発で予防的手術を勧めらています

person 10代/男性 - 解決済み

ご相談させていただきます 気胸2回目予防的手術を勧められています。 気胸1回目 2024.11 (17才高2男子) 持久走の時に胸に強い痛みがあり 病院を受診、気胸と診断されました。 軽度と中等度の間とのことでした。 2日間入院し、その後自宅安静にて治癒し、経過観察 気胸後1ヶ月で肺は元の大きさに戻りました。 その後少しずつ運動を再開し 運動量も増え、元気に過ごしておりましたが。。 2025.7 17才高3 7/11球技大会 サッカー試合中に 蹴られたボールが右胸に当たり、 胸に強い痛みがありました。 様子を見ていましたが、 胸の痛みが続いていました。 7/16 整形外科でレントゲンを撮っていただき 肋骨骨折していないか診ていただき、 打撲だろうとの診断でした。 2週間ほど様子を見てほしいと医師から 言われ安心していました。 7/17 胸の痛みが続き、歩くとしんどく、寝る時に横になると痛みで寝ることができない状態だったようです。 打撲との診断でしたが、息子は胸に違和感があり、気胸の時のような症状があり、打撲じゃないと思うと話していました。 7/19 午前 気胸1度目の病院を受診  症状を話し、レントゲンとCTを撮ると 気胸になっていますねと言われ 息子の違和感は正しかったのだと しんどい思いをさせてしまい親として 後悔しかありません。 別の病院を紹介され 7/19 午後救急で受診 軽度気胸で肺の空気を抜く処置は行わず、三連休は自宅で安静にするように指示されました。 整形外科で打撲との診断だったが、 サッカーボールが当たった時から胸の痛みが続いていることから考えると、打撲ではなくサッカーボールが当たった時に気胸になったのだろうと医師から話がありました。 7/22 呼吸器外科受診(紹介された病院) 診察で、7/19の時より肺が上に上がっていて、良くなってきてるとの事でした。 今日医師の方から 予防的手術をした方が良いのではと 勧められています。 2回目だと言う事、今年受験生なので 大事な時にストレスでまた気胸を再発しやすいのでと手術を勧められました。 そこで、質問なのですが、 1.今回の気胸はサッカーボールが強く当たったことで、気胸になったのでしょうか? 2.今回2回目は軽度気胸でしたが、3回目の気胸が再発する確率はどのくらいでしょうか? 3.予防的手術は今した方がよいのでしょか?(1週間後の予定です。) 今回 2回目の軽度の気胸で安静で 良くなってきている場合でも、手術は 必要なのでしょうか? 4.手術後 後遺症はどんなことがありますでしょうか? 全身麻酔することや手術をした後に痛みが残るのではと心配して、息子自身とても不安に感じているようです。 よろしくお願いいたします

4人の医師が回答

全前置胎盤について質問です

person 40代/女性 - 解決済み

【相談内容】 現在、妊娠23週の初産ではない40歳です。体外受精で妊娠しており、完全前置胎盤と診断され、大学病院への転院が決まりました。ここまでの経過と今後のリスクについて専門的な意見を伺いたく投稿します。 【私の妊娠歴・背景】 •年齢:40歳 •妊娠方法:(体外受精) •分娩歴: 2023年 → 正期産で1児出産 2024年 → 妊娠するも 18トリソミーで死産 •今回の妊娠: - 胚移植:6月27日 - 初期のHCG・胎児心拍は順調 - 現在23週、胎児の発育は正常範囲 •NIPT陰性 •既に「完全前置胎盤」と診断されている •現時点まで 出血は一度も無し •1週間前からお腹のチクチク、腰痛、重だるさがあり→ ただし明らかな「お腹のカチカチの張り」は頻回ではありません •張り止め薬内服あるが副作用が強く飲めない状況 【現在の症状】 •お腹がチクチクする感じが時々ある •腰痛が強い •ただしお腹は柔らかい状態がほとんど •出血はゼロ •寒気を感じる日があったが、発熱なし •赤ちゃんの胎動は感じている 【生活状況】 •上の子が2歳 •仕事はデスクワーク中心だが、講師など立ち仕事・長時間話す業務も一部ある •医師に勤務内容の制限についても相談したい段階 •激しい運動・遠出は控えている 【伺いたいこと】 1.完全前置胎盤の位置と、現時点で“上がる可能性”はどの程度あるか?  - 体外受精、40歳という背景で変わるのか  - どの週数で改善が期待できるか 2.出血した場合の入院基準と、その後の管理方針は?  - どの程度の量でそのまま入院になるか  - 出血後は基本的にずっと入院になるのか 3.帝王切開の予定週数の目安(出血ゼロの場合 / 出血があった場合)  - 34週・35週・36週のどこが基準か  - 大学病院ではどの週数が一般的か 4.輸血・大量出血のリスクと、手術時に行う出血対策(バルーン・IVRなど)の有無  - 私の条件で輸血率はどのくらいと考えるか  - 癒着胎盤の可能性はどれくらいに見ているか(第1子の出産時はやや癒着気味で羊水込で1700gの出血あり) 5.現在の症状(チクチク痛、強い腰痛、寒気)は前置胎盤や早産の兆候と関連があるか?受診の目安はどのラインか? 6.生活上の注意点と、仕事はどこまで可能か?  - デスクワークは可?  - 立ち仕事・講師業は避けるべきか?  - 上の子の育児、散歩、買い物などの可否  - 自宅安静レベルの必要 以上です。 赤ちゃんが少しでもお腹にいてくれるように、私ができる最善の管理と生活の仕方を知りたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

鼠径部の痛み(受診診療科について)

person 40代/女性 -

今年の3月ごろより、片側の鼠径部(お腹側、中心部周辺)に押し出されるような痛みを時々感じるようになりました。 痛みのある側に卵巣嚢腫があり、悪さをしている可能性があると婦人科の先生から言われていました。 6月末に手術を行い、卵巣嚢腫を取った(ロボット手術)のですが、その後も痛みがあります。(婦人科の病気で再度8月末にも腹腔鏡手術をしています。) 手術をしても痛みが継続することについて、婦人科の先生からは、理由は分からないと言われ、今月、少し長く痛みを感じたタイミングで整形外科に行き、MRIを撮りましたが、整形の問題ではなく、ここでも理由は分からないと言われました。(初診とMRIの結果は別の先生に診てもらっており、初診時に言われた整形として出来ることとしてのリハビリは意味がなさそうと次の先生に言われました。) 先月、婦人科でCTを撮っており、ヘルニアの可能性はなさそうです。 ここ数ヶ月は、より上の方(腰周辺)や下の方(陰部周辺)にも痛みを感じることがあります。 何か特定の動作で痛みを感じるのではなく、座っているとき、寝ているとき、歩いているときなどに、痛みを感じることがあります。(強い痛みではないです。また痛みを感じない日も稀にあります。) 大学病院に通院しており、診療相談で看護師さんに相談したところ、総合診療科に診てもらえばといわれましたが、整形外科の先生から、個人的な意見として、受けても原因は特定できないのでは。と言われました。 婦人科の先生に消化器内科や外科に紹介状を書いて欲しいとお願いしたのですが、うーーん?、という感じで、様子見となりました。 前置きが長くなってしまいましたが、 【質問1】痛みは強くないのですが、半年以上続くため心配です。このまま様子見としても大丈夫なものなのでしょうか。 【質問2】可能性として考えられる原因として、何かありますでしょうか。また、次に受診をするとしたら何科と考えられますか。 まとまりのない文章で恐れ入りますが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

急性扁桃炎からの喉の違和感

person 30代/男性 - 解決済み

・昨年12月8日に突然の発熱(38度代)と喉の強い痛みも一日安静にしていたら一旦回復。 ・12月14日より唾を飲め込めないほどの喉の痛みがあったため、病院を受診し、急性扁桃炎であると診断があり、抗生剤を2週間処方される。血液検査の結果CRP値が20ほどあった。 ・12月19日 のどの痛みが引き、ご飯が食べられるようになった。 ・12月28日にインフルエンザを発症(喉の痛みはなし) ・2025年1月1日 朝から強いのどの痛み、呼吸の苦しさもあったため、救急病院を受診、緊急入院となる。 ・1月3日のどの痛みが引き、ご飯が食べられるように CRP値は10 ・1月4日 退院  ・1月9日 再度のどが腫れ、抗生剤を1週間分処方 ・1月18日 再度のどが腫れ、抗生剤を1週間処方 ・1月31日 再度のどが腫れたため、紹介状を書いてもらい地元の耳鼻科から総合病院(緊急入院をしたところ)へ行くことに。扁桃摘出の手術も検討したものの、慢性扁桃炎ではなく、急性扁桃炎の菌がくすぶっているのではないかということで、2週間抗生剤投与、のちに3週間は漢方(小柴胡湯加桔梗石膏)を処方し様子を見ようとのこと。検査の結果CRP値は3。 ・2/26現在、抗生剤をやめて漢方を飲み始め10日ほどたつものの、痛みは出ていない。 しかし喉を目視すると右側だけ大きく扁桃が腫れていることがわかるのと、喉の違和感あり。(違和感を気にしだすと痛いような気がしてくる) お聞きしたいこととしては、 ・これは回復傾向にあると考えていいのか? ・扁桃の右側だけの腫れはいずれおさまるのか? ・咽頭がんや悪性リンパ腫の疑いがあるか? お手数ですがご確認をお願いいたします。

5人の医師が回答

30代女性。授乳中。頭痛、発熱、めまいがあります。

person 30代/女性 - 解決済み

32歳女性、8ヶ月の娘がいます。 生後2ヶ月から完全母乳になりました。 X日 4時 起きると右乳にしこりができていました。 皮膚に近い部分は柔らかいのですが、奥のほうに固く触れる部分があります。 脇の下〜乳首に向けて5センチ✖️5センチほどの範囲です。 X日 9時 しこりは少し痛みあり。 乳腺炎になったことがあったので、今回も乳腺炎では?と思い、ロキソニンをのみました。頭重感、頭痛もありました。 X日 15時 頭痛が強くなってきたので、ロキソニン服用。体温37.1度。 X日 20時 体温38.8度。ロキソニン服用。だるさ、頭痛あり。 X+1日 4時 倦怠感と頭痛がなくなり、熱は下がった感覚でした。 X+1日 15時 かかりつけの母乳外来に相談。 X+2日に受診の予約をとる。 受診まではロキソニンの服用、搾乳をするように指導をうける。 体温37.1度。 搾乳機は使用せず、右乳を手でしぼってみるとドロドロした母乳がでる。45分ほどしぼりました。 しこりは改善せず。 X+1日 21時 ロキソニン服用。 熱なし。 X+2日 10時 体温 35.6度 頭痛、頭がくらくらするかんじあり。 右乳のしこりは残っているが、痛みは軽減していました。 母乳外来を受診する予定だったが、助産師さんに相談したところ、乳腺炎のピークは超えたので受診せずに様子見ではいいのではとアドバイスを受けました。 今の症状は頭痛、頭がクラクラする感覚、右乳のしこり(押すと痛みあり)です。 いつもなら岩のように硬いしこりができ、数回授乳すると改善するのですが、しこりが残っているのが気になります。 頭痛は2週間前から度々あり、ロキソニンをのんでしのいでいました。 頭がクラクラする感覚が強くなってきたので、これは本当に乳腺炎なのか?と不安になり相談させていただきました。 拙い文章で申し訳ありません。 受診が必要であれば、何科を受診すればよいのか教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

2才6ヶ月の誤飲について

person 乳幼児/男性 -

2才6ヶ月の男の子です。 誤食が異常行動なのか、この時期の子ならあることなのか、ご助言いただきたいです。 「気になったものを口にしてしまう」という行為は、赤ちゃんの頃からありましたが、現在はだいぶなくなってきました。 先日、夕飯で癇癪を起こした(箸で上手くつかめずイライラした)際に箸を投げ、それが味噌汁に命中し、辺りに汁が飛び散ったため、私はかなり強く叱り「食べなくていい!」と言って一時的に食卓から離しました。 その間、息子はカーテンにくるまっていましたが、カーテンの中で遊ぶのはよくあることのため気にしていませんでした。 30分経たない程度で、再度食卓に戻しましたが、おそらくそのカーテンの中にいた際、夫が息子にお土産で買ったポストカードのほぼ1枚を誤食していました。 ポストカードには、息子が(食べ物として)好きな魚が大量に描かれていました。 ※ポストカードは、一般的なハガキサイズです。 風邪とみられる咳が数日前からあり、その晩に嘔吐したことから、誤食が原因での嘔吐だと心配だと思い受診しましたが、原因は誤食によるものではなく、強い咳を引き起こすウィルスなどが原因ではないかとのことで、その対応の薬をいただきました。 薬を飲ませているため、体調については心配していませんが、医師から「ポストカード1枚を食べることは、偏食や癖がなければできないのではないか?」と言われた言葉が気になりました。 紙系は、度々口にすることがありましたが、これほどの量を食べたのは初めてです。 息子は、ギリギリ早産期間に生まれたことと、肛門周囲膿瘍があったことで定期的に受診(生まれた医大にて。37週未満で生まれた子は3才頃まで要受診。36週台で生まれたが、体重・健康状態等問題なく生まれた。)していますが、そこでも「成長は順調」「同年代と同じか、少しできることが多い」と言われており、私自身、息子の発達で気になることは(イヤイヤ期の大変さ以外は)ありません。 しかし今回の誤食の件で、ひどく心配になってしまいました。 「子供なら何でも口にする」と流してよいのか、深刻に考えた方がよいのか、教えてください。

6人の医師が回答

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